今日の帰りの東横線で、併走していた都営6308編成のドアに黄色いテープが貼り付けられているのを目撃しました。また、座席の手すりが曲げられた形状のものが設置されていることや、ドア下に黄色いブロック?(JRE233系やE531系のもの)があることも同時に確認しました。
おそらく製造から15年ほど経つ(~2次車)ことからの工事と思われます。今後も2次車までの各編成にはそのような工事が施されると思われます。
なお、大規模な改造ではなさそうな雰囲気でした。また、パンタグラフがそれなりに汚れていたので出場からそれなりの日数が経っていると思います。