385系 車両概要・配置歴・形式一覧

385系の最新車両動向と形式一覧、過去の配置状況を公開しています。

現行配置と配置歴

現行の配置

詳細

配置 編成表 充当線区 補足 両数
神領車両区 8×1 「しなの」「ホームライナー」 8 8
合計両数: 8

配置の推移(205系・211系を除くJR東在来線は2006年末、他は2020年末以降)

昨年までの配置は入場済み車両を廃車とするなど予測で反映しており、年初に両数が逆転することがあります。 今年の新形式のため、推移は来年から公開致します。

編成一覧

神領車両区所属(配置:8両)

8×1:「しなの」「ホームライナー」

うち1編成
方面
長野
名古屋
神領車両区所属385系
  • 縮小
  • 詳細
号車 1号車 2号車 3号車 4号車 5号車 6号車 7号車 8号車
編成



WC
クロ385
0A
クロス
モハ385
0A
クロス
サハ385
0A
クロス
モハ385
100A
クロス
モハ385
200A
クロス
サハ385
100A
クロス
モハ385
300A
クロス
VVVF
C-
SC43
クハ384
0A
クロス
CP
形式詳細詳細詳細詳細詳細詳細詳細詳細詳細

形式一覧

形式別の番台分布状況は以下の通りです。
番台クハ384クロ385サハ385モハ385
01両A
1両A
1両A
1両A
1001両A
1両A
2001両A
3001両A

両数の後のアルファベットはサイト独自の分類で、下記のルールに従っています。
  • パンタ形態の違い、電気連結器の違い、トイレの有無は別区分とする。
  • 主要3機器(主制御装置または主変換装置、補助電源装置インバータ部、空気圧縮機)の形式が異なる場合に別区分とする。
  • ただし、互換性がある機器で、現に複数の形式が混在している場合は、両方を併記して同一区分とする。
  • 数年しか存在せず、編成表に反映されていない形態は扱わない。(主変換装置が更新後、補助電源装置が更新前のE501系など。)
  • 今までの遍歴は問わない。(新製時に形態が異なった試作車が、量産化改造で同一形態になった、など。)
  • 他は全て同一形態とする。(所属、帯色、保安装置、車内案内装置、自重などの違いは無視する。)
一部で公式のアルファベット分類が公表されている形式もありますが、互換性はありません。

クハ384形

計1両

(画像準備中)
VVVFSIVCP


形式不明
その他機器
WC

クハ384
-0A
クロス
CPを搭載する制御車で、神領車両区に1両が在籍しています。

クロ385形

計1両

(画像準備中)
VVVFSIVCP



その他機器

クロ385
-0A
クロス
制御車で、神領車両区に1両が在籍しています。

サハ385形

計1両

(画像準備中)
VVVFSIVCP



その他機器

サハ385
-0A
クロス
中間付随車で、神領車両区に1両が在籍しています。

計1両

(画像準備中)
VVVFSIVCP



その他機器

サハ385
-100A
クロス
中間付随車で、神領車両区に1両が在籍しています。

モハ385形

計1両

(画像準備中)
VVVFSIVCP



その他機器

モハ385
-0A
クロス
中間電動車で、神領車両区に1両が在籍しています。

計1両

(画像準備中)
VVVFSIVCP



その他機器

モハ385
-100A
クロス
中間電動車で、神領車両区に1両が在籍しています。

計1両

(画像準備中)
VVVFSIVCP



その他機器

モハ385
-200A
クロス
中間電動車で、神領車両区に1両が在籍しています。

計1両

(画像準備中)
VVVFSIVCP
C-SC43


その他機器

モハ385
-300A
クロス
VVVFを搭載する中間電動車で、神領車両区に1両が在籍しています。
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