385系の概要
2024年は
2025年は
2025年は
現行配置と配置歴
現行の配置
詳細
| 配置 | 編成表 | 充当線区 | 補足 | 両数 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 神領車両区 | 2連×1本 | 非営業 | 2 | 2 | |
| 合計両数: | 2 | ||||
配置の推移(JR東在来線は2006年末、他は2020年末以降)
昨年までの配置は入場済み車両を廃車とするなど予測で反映しており、年初に両数が逆転することがあります。詳細
| 配置 | 2024年末 | 2023年末 | 2022年末 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 合計 | 0 | 合計 | 0 | 合計 | 0 | |
| 動き | ||||||
編成一覧
神領車両区所属(配置:2両)
2連×1本:非営業
うち1編成|
長野
名古屋
神領車両区所属385系
| |||
| 号車 | 7号車 | 8号車 | |
| 編成 | < |
WC | |
|
モハ385 300A
クロス VVVF C-
菱
SC43 |
クハ384 0A
クロス CP
|
||
| 形式詳細 | 詳細 | 詳細 | |
形式一覧
形式別の番台分布状況は以下の通りです。
両数の後のアルファベットはサイト独自の分類で、下記のルールに従っています。
| 番台 | クハ384 | モハ385 |
|---|---|---|
| 0 | 1両A | |
| 300 | 1両A |
両数の後のアルファベットはサイト独自の分類で、下記のルールに従っています。
- パンタ形態の違い、電気連結器の違い、トイレの有無は別区分とする。
- 主要3機器(主制御装置または主変換装置、補助電源装置インバータ部、空気圧縮機)の形式が異なる場合に別区分とする。
- ただし、互換性がある機器で、現に複数の形式が混在している場合は、両方を併記して同一区分とする。
- 数年しか存在せず、編成表に反映されていない形態は扱わない。(主変換装置が更新後、補助電源装置が更新前のE501系など。)
- 今までの遍歴は問わない。(新製時に形態が異なった試作車が、量産化改造で同一形態になった、など。)
- 他は全て同一形態とする。(所属、帯色、保安装置、車内案内装置、自重などの違いは無視する。)
クハ384形
計1両
(画像準備中)

| VVVF | SIV | CP |
|---|---|---|
|
形式不明
|
||
| その他機器 | ||
WC |
| クハ384 -0A クロス |
CPを搭載する制御車で、神領車両区に1両が在籍しています。
#class_8
モハ385形
計1両
(画像準備中)

| VVVF | SIV | CP |
|---|---|---|
|
C-SC43
菱
|
||
| その他機器 | ||
< |
| モハ385 -300A クロス |
VVVFを搭載する中間電動車で、神領車両区に1両が在籍しています。
#class_7

神領車両区