東急8000系 編成過去データ

★編成表
8001F
1969/11/30*F 初代3000,5000系などの置き換え及び車両増強のため製造(元住吉配置)
(8001-8101-8201-8102-8002)
1976/03/--?*D 東急鷺沼へ転属(1976年度に確実に転属)
1976/07/--?*D 元住吉へ転属(貸出の可能性)
1976/08/--?*D 東急鷺沼へ転属(貸出の可能性)
1976/10/--?*D 元住吉へ転入籍(貸出の可能性)
1977/04/--?*D 元住吉へ転属
1977/10/--*F 東急鷺沼へ転属
1985/07/09*F 冷房改造、8001に170kVAのSIV搭載
1987/07/--*F 東横線冷房電源の容量確保のため東横線の8011Fと上りクハ(1号車)を交換
1987/11/--*F 上記戻し
1988/04/1-*F 8001Fと8011Fが上りクハ交換
1988/09/--*F 上記戻し
2002/10/--*F 8001Fのデハ8101と8051Fのデハ8409を交換
2008/05/19*F 8002,8102,8201,8409除籍
2009/07/06*F 8001除籍

8003F
1970/03/31*F 初代3000,5000系などの置き換え及び車両増強のため製造(元住吉配置)
(8001Fと同様・8003-8103-8202-8104-8004)
1976/05/--?*D 東急鷺沼へ転属
1976/08/--?*D 元住吉へ転属(貸出の可能性)
1976/09/--?*D 東急鷺沼へ転属(貸出の可能性)
1977/04/--?*D 元住吉へ転属
1977/10/--*F 東急鷺沼へ転属
1986/06/04*F 冷房改造、8003に170kVAのSIV搭載
1987/07/--*F 東横線冷房電源の容量確保のため東横線の8013Fと上りクハを交換
1987/11/--*F 上記戻し
1988/04/1-*F 8003Fと8013Fが上りクハ交換
1988/11/--*F 上記戻し
2005/11/21*F 海外譲渡(インドネシア)

8005F
1970/03/31*F 初代3000,5000系などの置き換え及び車両増強のため製造(元住吉配置)
(8001Fと同様・8005-8105-8203-8106-8006)
1976/06/--*D 東急鷺沼へ転属
1977/04/--?*D 元住吉へ転属
1977/11/--*F 東急鷺沼へ転属
※5連なのでいつからか大井町線で運用
1982/11/--*F 8622Fから捻出された8219-8138を組込み7連化、元住吉へ転属
(8005-8105-8219-8138-8203-8106-8006)*701
1986/03/--*F 8219-8138捻出
1986/06/04*F 冷房改造、8005に170kVAのSIV搭載
1987/07/--*F 東横線冷房電源の容量確保のため東横線の8015Fと上りクハを交換
1987/11/--*F 上記戻し
1988/04/1-*F 8005Fと8015Fが上りクハ交換
1988/10/--*F 上記戻し
2002/10/--*F 8005Fのデハ8105と8049Fとデハ8408を交換
(8005-8408-8203-8106-8006)
2008/05/19*F 全5両、除籍

8007F
1970/03/31*F 初代3000,5000系などの置き換え及び車両増強のため製造(元住吉配置)
(8001Fと同様・8007-8107-8204-8108-8008)
1977/11/--*F 東急鷺沼へ転属
1979/06~07/--*F 元住吉へ転属
1981/01/*F 8245,8304が竣功・7連化
(8007-8245-8107-8304-8204-8108-8008)*30
1985/11/10*F 8304を8260へ改番(T車・サハ8300形のM2車化改造)
1987/03/--*F 8621Fから捻出された8137を組込み8連化
(8007-8245-8107-8260-8137-8204-8108-8008)
1986/08/25*F 冷房改造、8007に170kVAのSIV搭載
2005/08/11*F 全8両、海外譲渡(インドネシア)

8009F
1970/03/31*F 初代3000,5000系などの置き換え及び車両増強のため製造(元住吉配置)
(8001Fと同様・8009-8109-8205-8110-8010)
1976/07/14*F 8817が竣功・6連化
(8009-8817-8109-8205-8110-8010)
1976/08/--*F 8817を8009Fより捻出・5連化
(新製時と同じ)
→8033Fに組込・6連化
1979/06~07/--*F 元住吉へ転属
1980/06/17*F 8242,8301が竣功・7連化
(8009-8242-8109-8301-8205-8110-8010)*30
1985/08/15*F 8301を8257へ改番(T車・サハ8300形のM2車化改造)
(8009-8242-8109-8257-8205-8110-8010)
1987/03/--*F 8623Fから捻出された8139を組込み8連化
(8009-8242-8109-8257-8139-8205-8110-8010)
1987/03/31*F 冷房改造、8009に170kVAのSIV搭載

8011F
1970/11/22*F 初代3000,5000系などの置き換え及び車両増強のため製造(元住吉配置)※冷房準備車
(8001Fと同様・8011-8111-8206-8112-8012)
1974/05/17*F 8227が竣功・6連化
(8011-8227-8111-8206-8112-8012)
1977/03/05*F 冷房改造
1977/12/--*F 東急鷺沼へ転属
1983/10/--*F 8624Fから捻出された8220を組込み7連化
(8011-8227-8111-8220-8206-8112-8012)
1986/05/--*F 8717Fから捻出された8133を組込み8連化
(8011-8227-8111-8220-8133-8206-8112-8012)
1987/07/--*F 東横線冷房電源の容量確保のため東横線の8001Fと上りクハを交換
1987/11/--*F 上記戻し
1988/04/1-*F 8001Fと8011Fが上りクハ交換
1988/09/--*F 上記戻し

8013F
1970/12/06*F 初代3000,5000系などの置き換え及び車両増強のため製造(元住吉配置)※冷房準備車
(8001Fと同様・8013-8113-8207-8114-8014)
1974/04/30*F 8228が竣功・6連化
(8013-8228-8113-8207-8114-8014)
1977/03/12*F 冷房改造
1983/10/--*F 8626Fから捻出された8221を組込み7連化
(8013-8228-8113-8221-8207-8114-8014)
1986/03/--*F 8618Fから捻出された8134を組込み8連化
(8013-8228-8113-822-8134-8207-8114-8014)
1987/07/--*F 東横線冷房電源の容量確保のため東横線の8003Fと上りクハを交換
1987/11/--*F 上記戻し
1988/04/1-*F 8003Fと8013Fが上りクハ交換
1988/11/--*F 上記戻し

8015F
1970/12/20*F 初代3000,5000系などの置き換え及び車両増強のため製造(元住吉配置)※冷房準備車
(8001Fと同様・8015-8115-8208-8116-8016)
1974/04/27*F 8229が竣功・6連化
(8015-8229-8115-8208-8116-8016)
1977/02/11*F 冷房改造
1983/10/--*F 8602Fから捻出された8222を組込み7連化
(8015-8229-8115-8222-8208-8116-8016)
1986/03/--*F 8619Fから捻出された8135を組込み8連化
(8015-8229-8115-8222-8135-8208-8116-8016)
1987/07/--*F 東横線冷房電源の容量確保のため東横線の8005Fと上りクハを交換
1987/11/--*F 上記戻し
1988/04/1-*F 8005Fと8015Fが上りクハ交換
1988/10/--*F 上記戻し

8017F
1971/02/07*F 初代3000,5000系などの置き換え及び車両増強のため製造(元住吉配置)※冷房準備車
(8001Fと同様・8017-8117-8209-8118-8018)
1974/05/03*F 8230が竣功・6連化
(8017-8230-8117-8209-8118-8018)
1977/02/07/*F 冷房改造
1983/10/--*F 8623Fから捻出された8235を組込み7連化
(8017-8230-8117-8223-8209-8118-8018)
1986/04/--*F 8620Fから捻出された8136を組込み8連化
(8017-8230-8117-8223-8136-8209-8118-8018)

8019F
1971/02/28*F 初代3000,5000系などの置き換え及び車両増強のため製造(元住吉配置)※冷房車
(8001Fと同様・8019-8119-8210-8120-8020)
1976/07/--*F 8033Fより捻出された8232を組込み6連化
(8019-8232-8119-8210-8120-8020)
1983/10/--*F 8625Fから捻出された8236を組込み7連化
(8019-8232-8119-8235-8210-8120-8020)

8021F
1971/10/24*F 初代3000,5000系などの置き換え及び車両増強のため製造(元住吉配置)※冷房車
(8001Fと同様・8021-8121-8211-8122-8022)
1976/08/--*F 8035Fより捻出された8233を組込み6連化
(8021-8233-8121-8211-8122-8022)
1984/12/--*F 8035Fより捻出された8303を組込み7連化
(8021-8233-8121-8303-8211-8122-8022)
1985/05/25*D 8303を8259へ改番(T車・サハ8300形のM2車化改造)
(8021-8233-8121-8211-8122-8022)
※8259を一時的に編成から外す
1986/04/--*F 8259を再度組込み7連化
(8021-8233-8121-8259-8211-8122-8022)
1987/03/--*F 8624Fから捻出された8140を組込み8連化
(8021-8233-8121-8259-8140-8211-8122-8022)
1992年度 室内更新、更新前に8021Fのクハ8259と、8035Fのクハ8217を交換

8023F
1971/10/28*F 初代3000,5000系などの置き換え及び車両増強のため製造(元住吉配置)※冷房車
(8001Fと同様・8023-8123-8212-8124-8024)
1976/07/--*F 8616Fから一時的に8717が捻出され組込み6連化
(8023-8123-8212-8124-8717-8024)*72
1976/10/--*F 一時的に組み込んでいた8717を捻出・5連化
(8023-8123-8212-8124-8024)
→76/07/--*F 8717を8616Fに戻す(8616F 6連化)
1976/12/--*F 8037Fより捻出された8234を組込み6連化
(8023-8234-8123-8212-8124-8024)
1985/06/--*F 8037Fより捻出された8306を組込み7連化
(8023-8234-8123-8306-8212-8124-8024)*31
1985/07/06*F 8306を8262へ改番(T車・サハ8300形のM2車化改造)
(8023-8234-8123-8212-8124-8024)
※8262を一時的に編成から外す
1986/04/00*F 8262を再度組込み7連化
(8023-8234-8123-8262-8212-8124-8024)*31
1987/03/--*F 8625Fから捻出された8141を組込み8連化
(8023-8234-8123-8262-8141-8212-8124-8024)

8025F
1971/11/26*F 初代3000,5000系などの置き換え及び車両増強のため製造(元住吉配置)※冷房車
(8001Fと同様・8025-8125-8213-8126-8026)
1979/05/04*F 8232が竣功・6連化
(8025-8232-8125-8213-8126-8026)
1985/05/--*F 8045Fから8307を組込み7連化
(8025-8232-8125-8307-8213-8126-8026)
1985/06/09*F 8307を8263へ改番(T車・サハ8300形のM2車化改造)
(8025-8232-8125-8213-8126-8026)
※8263を一時的に編成から外す
1986/04/--*F 8263を再度組込み7連化
(8025-8232-8125-8263-8213-8126-8026)
1987/03/--*F 8626から捻出された8263を組込み8連化
(8025-8232-8125-8236-8142-8213-8126-8026)

8027F
1971/12/03*F 初代3000,5000系などの置き換え及び車両増強のため製造(元住吉配置)※冷房車
(8001Fと同様・8027-8127-8214-8128-8028)
1978/12/20*F 8401(Ⅰ)が竣功・6連化
(8027-8401-8127-8214-8128-8028)*40
1981/08/22*F 8401(Ⅰ)を8281へ改番
(8027-8281-8127-8214-8128-8028)
1985/07/--*F 8047Fから8308を組込み7連化
(8027-8281-8127-8308-8214-8128-8028)
1985/08/02*F 8308を8264へ改番(T車・サハ8300形のM2車化改造)
※8264を8月だけ編成から外す
(8027-8281-8127-8214-8128-8028)
1985/08/--*F 8264戻し
(8027-8281-8127-8264-8214-8128-8028)

8029F
1972/05/31*F 初代3000,5000系などの置き換え及び車両増強のため製造(元住吉配置)※冷房車
(8001Fと同様・8029-8129-8215-8130-8030)
1978/12/26*F 8402(Ⅰ)が竣功・6連化
(8029-8402-8129-8215-8130-8030)*40
1981/08/22*F 8402(Ⅰ)を8282へ改番
(8029-8282-8129-8215-8130-8030)
1983/10/--*F 8033Fから捻出された8401(Ⅱ)を組込み7連化
(8029-8401-8282-8129-8215-8130-8030)*42
1984/08/28*F 8401(Ⅱ)を8162へ改番(M車・デハ8400形のM1車化改造)
(8029-8162-8282-8129-8215-8130-8030)

8031F
1972/11/30*F 初代3000,5000系などの置き換え及び車両増強のため製造(元住吉配置)※冷房準備車
(8001Fと同様・8031-8131-8216-8132-8032)
1975/05/31*F 8231が竣功・6連化
(8031-8231-8131-8216-8132-8032)
1977/02/18*F 冷房改造
1985/04/13*F 8256が竣功・7連化
(8031-8231-8131-8256-8216-8132-8032)
1987/03/31*F 8169が竣功・8連化
(8031-8231-8131-8256-8169-8216-8132-8032)

8033F
1972/12/29*F 初代3000,5000系などの置き換え及び車両増強のため製造(元住吉配置)※冷房準備車
(8001Fと同様・8033-8133-8217-8134-8034)
1974/06/12*F 8232が竣功・6連化
(8033-8232-8133-8217-8134-8034)
1976/07/--*F 8232を捻出・5連化
→8232は8019Fへ
1976/08/--*F 8009Fより捻出された8817を組込み6連化
(8033-8817-8133-8217-8134-8034)*3
1976/10/22*F 8034-8217-8134に新玉川線対応改造を施し、8618Fへ捻出
1976/10~12/--*F 8033-8817-8133に新玉川線対応改造を施し、8617Fへ捻出
※一時編成消滅
1980/04/201*F 8617F,8618Fから捻出された8033,8034に新製された8152,8240,8153を組み込み5連を再組成
(8033-8152-8240-8153-8043)
1980/06/20*F 8243,8302が竣功・7連化
(8033-8243-8152-8302-8240-8153-8043)*30
1982/03/31*F 8401(Ⅱ)が竣功・8連化
(8033-8401-8243-8152-8302-8240-8153-8034)*43
1983/10/--*F 8401(Ⅱ)を捻出・7連化
(8033-8243-8152-8302-8240-8153-8034)*30
→8401(Ⅱ)は8029Fへ
1985/08/24*F 8302を8258へ改番(T車・サハ8300形のM2車化改造)

8035F
1973/02/10*F 初代3000,5000系などの置き換え及び車両増強のため製造(元住吉配置)※冷房準備車
(8001Fと同様・8035-8135-8218-8136-8036)
1974/06/04*F 8233が竣功・6連化
(8035-8233-8135-8218-8136-8036)
1976/10/05*F 8035-8135に新玉川線対応改造を施し、8619Fへ捻出
1976/10/23*F 8036-8218-8136に新玉川線対応改造を施し、8620Fへ捻出
→新玉川線対応改造対象外となったは8236は他編成へ捻出※冷房化
※一時編成消滅
1980/02/16*F 8619F,8620Fから捻出された8035,8036に新製された8154,8241,8153を組み込み5連を再組成
(8035-8154-8241-8153-8036)
1980/06/24*F 8244,8303が竣功・7連化
(8035-8244-8154-8303-8241-8153-8036)*30
1982/03/31*F 8402(Ⅱ)が竣功・8連化
(8035-8402-8244-8154-8303-8241-8155-8036)*43
1984/08/17*F 8402(Ⅱ)を8163へ改番(M車・デハ8400形のM1車化改造)
(8035-8163-8244-8154-8303-8241-8155-8036)*31
1984/12/-*F 8303を8021Fへ捻出し7連化
1992年度 8021F更新前に、8021Fのクハ8259と、8035Fのクハ8217を交換

8037F
1973/03/21*F 初代3000,5000系などの置き換え及び車両増強のため製造(元住吉配置)※冷房準備車
(8001Fと同様・8037-8137-8219-8138-8038)
1974/06/07*F 8234が竣功・6連化
(8037-8237-8137-8219-8138-8038)
1976/12/03*F 8037,8137に新玉川線対応改造を施し、8621Fへ捻出
1976/12/18*F 8038,8219,8138に新玉川線対応改造を施し、8622Fへ捻出
※一時編成消滅
1980/03/07*F 8621F,8622Fから捻出された8037,8038に新製された8246,8156,8305,8247,8157を組み込み7連を再組成
(8037-8246-8156-8305-8247-8157-8038)*30
1986/02/14*F 8305を8261へ改番(T車・サハ8300形のM2車化改造)

8039F
1973/03/24*F 初代3000,5000系などの置き換え及び車両増強のため製造(元住吉配置)※冷房準備車
(8001Fと同様・8039-8139-8220-8140-8040)
1975/06/15*F 8235が竣功・6連化
1976/11/18*F 8039,8235,8139に新玉川線対応改造を施し、8623Fへ捻出
1976/11/19*F 8040,8220,8140に新玉川線対応改造を施し、8624Fへ捻出
※一時編成消滅
1980/03/15*F 8623F,8624Fから捻出された8039,8040に新製された新製された8248,8158,8249,8159を組み込み6連を再組成
(8039-8248-8158-8249-8159-8040)
1982/03/31*F 8403が竣功・7連化
(8039-8403-8248-8158-8249-8159-8040)*42
1984/11/05*F 8403を8163へ改番(M車・デハ8400形のM1車化改造)
(8039-8163-8248-8158-8249-8159-8040)*42

8041F
1973/03/21*F 初代3000,5000系などの置き換え及び車両増強のため製造(元住吉配置)※冷房準備車
(8001Fと同様・8041-8141-8221-8142-8042)
1976/12/29*F 8041,8236,8141に新玉川線対応改造を施し、8616Fへ捻出
※一時編成消滅
1980/03/26*F 8625F,8626Fから捻出された8039,8040に新製された新製された8250,8160,8251,8161を組み込み6連を再組成
(8039-8250-8160-8251-8161-8040)
1982/03/31*F 8404が竣功・7連化
(8039-8404-8250-8160-8251-8161-8040)*43
1984/10/15*F 8404が8156へ改番(M車・デハ8400形のM1車化改造)

8043F
1974/03/21*F 初代3000,5000系などの置き換え及び車両増強のため製造(東急鷺沼配置)※冷房車
(8043-8222-8143-8044)
1975/03/--*F 新玉川線対応改造受け全4両が8617Fへ捻出・8617Fが6連化・8043Fが一時的に消滅
(8617-8143-8044+8043-8222-8517)*80 ※8044,8043は運転台が向き合って組成
1976/10/--*F 8616Fから捻出された8717を一時的に組込・6連化・8043Fが復活
(8043-8143-8223-8717-8044)*71
1979/08/--*F 全5両が8601F,8602Fへ捻出し、編成消滅
→8143,8043は8601Fへ
→8222,8717,8044は8602Fへ
1982/03/17*F 8500系から捻出された8043,8044に、他編成から捻出された8150,8151と新製中間車4両を組み込み8連を再組成
(8043-8252-8150-8306-8253-8151-8044)*3
※8043,8044は8601F,8602Fから、8151,8152は8049Fから8051Fから捻出されている
1985/02/--*F 8306を組成から外し7連化
→1985/06/--*F 8306は8023Fへ
1982/03/31*F 8405が入籍・8連化
(8043-8405-8252-8150-8306-8253-8151-8044)*43
1984/07/20*F 8405を8166へ改番(M車・デハ8400形のM1車化改造)

8045F
1974/03/24*F 初代3000,5000系などの置き換え及び車両増強のため製造(東急鷺沼配置)※冷房車
(8043Fと同様・8045-8223-8144-8046)
1976/03/19*F デハ8718が竣功・5連化
(8045-8144-8223-8718-8046)*70
1979/07/10 8238-8148が竣功・組込、玉突きで8718を捻出・元住吉へ転属
(8045-8238-8148-8223-8144-8046)
 →8717は8603Fに捻出
1982/03/17*F 8307が入籍・7連化
(8045-8238-8148-8307-8223-8144-8046)*30
1982/03/31*F 8406が入籍・8連化
(8045-8406-8238-8148-8307-8223-8144-8046)*43
1985/02/--*F 8307を捻出し7連化
→1985/05/--*F 8307は8025Fへ
1985/05/30*F 8406が8167へ改番(M車・デハ8400形のM1車化改造)

8047F
1974/03/30*F 初代3000,5000系などの置き換え及び車両増強のため製造(東急鷺沼配置-大井町線)※冷房車
(8043Fと同様・8047-8224-8145-8048)
1976/03/12*F デハ8719が竣功・5連化
(8047-8145-8225-8145-8719-8048)*71
1979/07/18*F 8239-8149が竣功・組込み玉突きで8719を捻出、元住吉へ転属
(8047-8239-8149-8224-8145-8048)
 →8719は8604Fに捻出
1982/03/31*F 8407,8308が竣功・8連化
(8047-8407-8239-8149-8308-8224-8145-8048)*43
1985/02/--*F 8308を捻出し7連化
→1985/07/--*F 8308は8027Fへ
1985/06/05*F 8308が8168へ改番(M車・デハ8400形のM1車化改造)

8049F
1974/03/31*F 初代3000,5000系などの置き換え及び車両増強のため製造(東急鷺沼配置-大井町線)※冷房車
(8043Fと同様・8049-8226-8146-8050)
1976/03/03*F 8720が竣功・5連化
(8049-8146-8226-8720-8050)*70
1979/07/02*F 8150が竣功・組込、玉突きで8720を捻出
(8049-8150-8226-8146-8050)
1982/02/11*F 8408が竣功し、玉突きで8150を捻出
(8049-8408-8226-8146-8050)*40
→捻出された8150は8043Fへ

8051F
1974/04/19*F 初代3000,5000系などの置き換え及び車両増強のため製造(東急鷺沼配置)※冷房車
(8043Fと同様・8051-8227-8147-8052)
1976/03/08*F デハ8721が竣功・5連化
(8051-8147-8227-8721-8052)*70
1979/06/25*F 8151が竣功し、玉突きで8721を捻出
(8051-8151-8227-8147-8052)
→捻出された8721は8606Fへ
1982/03/07*F 8409が竣功・組込、玉突きで8151を捻出
(8051-8409-8227-8147-8052)*40
→捻出された8151は8043Fへ
2002/10/--*F 8001Fのデハ8101と8051Fのデハ8409を交換

★組成
無記8000系4連(2M2T)
8000(Tc2)-8200(M2)-◇8100(M1)◇-8000(Tc1)
※登場時のみ8100形はパンタ2基搭載(後に片パンタ化)

無記8000系5連(3M2T)
8000(Tc2)-◇8100(M1)-8200(M2)-◇8100(M1)-8000(Tc1)

(*40)8400形を組み込んだ8000系5連(3M2T)
8000(Tc2)-◇8400(M)-8200(M2)-◇8100(M1)-8000(Tc1)

無記8000系6連(4M2T)
8000(Tc2)-8200(M2)-◇8100(M1)-8200(M2)-◇8100(M1)-8000(Tc1)

(*70)8700形を5号車に組み込んだ8000系6連(4M2T)※8100形パンタ2基
8000(Tc2)-◇8100(M1)◇-8200(M2)-◇8700(M1)-8000(Tc1)
※8500系8700形を組み込んだ6連
※パンタ2基の編成は単独M車扱で2号車へ組成変更

(*41)8400形を2号車に組み込んだ8000系6連(4M2T)
8000(Tc2)-8400(M2)-◇8100(M1)-8200(M2)-◇8100(M1)-8000(Tc1)
※8400形は東急車輛の独自開発による軽量ステンレスの試作車

(*71)8700形を5号車に組み込んだ8000系5連(3M2T)
8000(Tc2)-◇8100(M1)-8200(M2)-◇8700(M1)-8000(Tc1)
※一部の8100形の片パンタ化、8500系8700形を組み込んだ6連
※冷房電源を確保するため8700形が組込まれた編成も存在する

(*72)8700形を2号車に組み込んだ8000系6連(4M2T)
8000(Tc2)-8200(M2)-◇8100(M1)-8200(M2)-◇8100(M1)-8000(Tc1)

(*73)8800形を組み込んだ8000系F

(*80)8500系に組込まれた8000系6連(4M2T)
8600(M2c)-◇8100(M1)-8000(Tc1)+8000(Tc2)-8200(M2)-◇8500(M1c)
※8000形先頭車はそれぞれが向かい合い組成された
※組み込み時に8100形片パンタ化

(無記)M1車2両の8000系7連(5M2T)
8000(Tc2)-8200(M2)-◇8100(M1)-8200(M2)-8200(M2)-◇8100(M1)-8000(Tc1)
※8100形とユニットを組まない5号車の8200形(単独M2車)はT車扱い

(*701)M1車が3両の8000系7連(5M2T)
8000(Tc2)-◇8100(M1)-8200(M2)-◇8100(M1)-8200(M2)-◇8100(M1)-8000(Tc1)
※8200形とユニットを組まない4号車の8100形(単独M1車)はT車扱い?

(*30)8300形(T)を組み込んだ8000系7連(4M3T)
8000(Tc2)-8200(M2)-◇8100(M1)-8300(T)-8200(M2)-◇8100(M1)-8000(Tc1)

(*42)8400形を組み込んだ8000系7連(5M2T)
8000(Tc2)-◇8400(M)-8200(M2)-◇8100(M1)-8200(M2)-◇8100(M1)-8000(Tc1)

(*80)2号車が元8400形,5号車が元8300形の8000系8連(6M2T)
8000(Tc2)-◇8100(M1)-8200(M2)-◇8100(M1)-8200(M1)-8200(M2)-◇8100(M1)-8000(Tc1)

(*43)8400形,8300形を組み込んだ8000系8連(5M3T)
8000(Tc2)-◇8400(M)-8200(M2)-◇8100(M1)-8300(T)-8200(M2)-◇8100(M1)-8000(Tc1)

(*44)8400形を組み込んだ8000系8連()
8000(Tc2)-◇8100(M1)-8200(M2)-◇8100(M1)-8300(T)-8200(M2)-◇8100(M1)-8000(Tc1)
※8300形が組込まれていない組成

(*31)8300形を組み込んだ8000系7連(5M3T)
8000(Tc2)-◇8100(M1)-8200(M2)-◇8100(M1)-8300(T)-8200(M2)-◇8100(M1)-8036(Tc1)
※8400形が組込まれていない組成

★機器構成
1次車〜
主制御装置:MMC-HTR-20A
補助電源装置
SIV:BS33-A10(静止型サイリスタインバータ 10kVA AC200V 60Hz)
MG:140kVA
空気圧縮機(CP):CM2015-HB-2000A

★編成不明の動向
1988年度から1990年度にかけて、8000系8両編成の6号車(デハ8200形)にSIVを追設(2電源化)工事が始められた。

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