HB-E220系 車両概要・配置歴・形式一覧

HB-E220系の最新車両動向と形式一覧、過去の配置状況を公開しています。

現行配置と配置歴

現行の配置

詳細

配置 編成表 充当線区 補足 両数
ぐんま車両センター 2×8 八高線 0番台 16 16
盛岡車両センター 2×6 東北本線・釜石線 0番台 12 24
単行4両 東北本線・釜石線 0番台 12
合計両数: 40

配置の推移(JR東在来線は2006年末、他は2020年末以降)

昨年までの配置は入場済み車両を廃車とするなど予測で反映しており、年初に両数が逆転することがあります。

詳細

配置 2025年末
ぐんま車両センター 2×714 0 0
盛岡車両センター 2×616 0 0
単行4両
合計 30 合計 0 合計 0
動き キハ100・110系を置き換えるため新製が進みました。

編成一覧

ぐんま車両センター所属(配置:16両)

2×8:八高線(0番台)

うち8編成
高崎
高麗川
ぐんま車両センター所属HB-E220系
  • 縮小
  • 詳細
号車 2号車 1号車
編成
WC
HB-E221
0A
ロング
HB-E222
0A
ロング
形式詳細詳細詳細

盛岡車両センター所属(配置:24両)

2×6:東北本線・釜石線(0番台)

うち6編成
釜石
花巻
盛岡車両センター所属HB-E220系
  • 縮小
  • 詳細
号車 -- --
編成
WC
HB-E221
0A
ロング
HB-E222
0A
ロング
形式詳細詳細詳細

単行4両:東北本線・釜石線(0番台)

うち4編成
釜石
花巻
盛岡車両センター所属HB-E220系
  • 縮小
  • 詳細
号車 --
編成
WC
HB-E220
0A
ロング
形式詳細詳細

形式一覧

形式別の番台分布状況は以下の通りです。
番台HB-E220HB-E221HB-E222
04両A
6両A
8両A
6両A
8両A

両数の後のアルファベットはサイト独自の分類で、下記のルールに従っています。
  • パンタ形態の違い、電気連結器の違い、トイレの有無は別区分とする。
  • 主要3機器(主制御装置または主変換装置、補助電源装置インバータ部、空気圧縮機)の形式が異なる場合に別区分とする。
  • ただし、互換性がある機器で、現に複数の形式が混在している場合は、両方を併記して同一区分とする。
  • 数年しか存在せず、編成表に反映されていない形態は扱わない。(主変換装置が更新後、補助電源装置が更新前のE501系など。)
  • 今までの遍歴は問わない。(新製時に形態が異なった試作車が、量産化改造で同一形態になった、など。)
  • 他は全て同一形態とする。(所属、帯色、保安装置、車内案内装置、自重などの違いは無視する。)
一部で公式のアルファベット分類が公表されている形式もありますが、互換性はありません。

HB-E220形

計4両

(画像準備中)
CISIVCP



その他機器
WC
HB-E220
-0A
ロング
WC付のハイブリッド式気動車で、盛岡車両センターに4両が在籍しています。

HB-E221形

計14両

(画像準備中)
CISIVCP



その他機器
WC
HB-E221
-0A
ロング
WC付のハイブリッド式気動車で、盛岡車両センターに6両、ぐんま車両センターに8両が在籍しています。

HB-E222形

計14両

(画像準備中)
CISIVCP



その他機器

HB-E222
-0A
ロング
ハイブリッド式気動車で、盛岡車両センターに6両、ぐんま車両センターに8両が在籍しています。
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