東武 2026年度の設備投資計画(80000系などの新製+他)

トピック:東武 2026年度の設備投資計画(80000系などの新製+他)

スレッド:東武鉄道
「東武鉄道」スレッドのノート

該当のノートがありません。タイトルが「(まとめ)東武鉄道」のノートを作成することで、この場所へ自動公開されます。
作成にあたっては、私見や独自研究を避けて最近のスレッドの話題をまとめたノートを目指していきたいと考えています。
ご意見などは運営グループへお願い致します。

画像は各グループの「メディア」から追加できます。掲載はトピック投稿者・管理の判断となります。

東武 2026年度の設備投資計画(80000系などの新製+他)

#119760
みやがわ
参加者

東武鉄道は4月30日、2026年度の設備投資計画を発表しました。
野田線80000系5編成の増備、東上線90000系2編成の製作、亀戸線・大師線1000系2編成の製作を進める計画です。野田線60000系のリニューアルは5編成が計画されています。

既に、90000系1編成(91003F)が新製されています。60000系5編成目のリニューアルに該当する61507Fは新年度となる4月3日に出場していますが、昨年度は5編成が計画されていたため、年度跨ぎとなっていると考えられます。

▼参考
特集「東武野田線5両編成化・80000系導入と60000系改造の動き

また、伊勢崎線春日部駅連続立体交差事業(高架化)では、「東武アーバンパークライン上下線を東側に移設する工事を推進」、東上線大山駅付近連続立体交差事業では、支障物移転工事を進めるということです。

その他、電気設備の更新、バリアフリー対応や、駅施設リニューアル、車内防犯カメラ導入、LED化などが計画されています。

▼2026年度の鉄道事業設備投資計画(PDF:2.35MB)
https://www.tobu.co.jp/cms-pdf/releases/20260430125557xz04Njs_OxC_nKWfcRiuOQ.pdf

Like/関連リンク

見るべきと感じた記事にLikeをお願いします。

返信フォーム(免責事項

このトピックに返信するにはログインが必要です。

4号車の5号車寄り
戻る HOMEへ
タイトルとURLをコピーしました