本日、52Fの「筑波山梅まつり号」ヘッドマーク取り付けを確認しました。
全線走行試験時に初のヘッドマークを掲出した(らしい)52Fですが、開業後に取り付けられたのは今回が初めてです。今回のヘッドマークステーの管理番号は3と4でした。
去年の梅まつり号は62Fで、図柄も異なるものでした。
これにより、現在のヘッドマーク取り付け編成は51F、52F、60Fの3編成です。
そろそろヘッドマーク取り付け記録が曖昧になってきました。
近いうちにまとめたいと思います。
52Fといえば、前面ガラスコーティング試験を1年近くやっていますね。
・2164の運転台に、「2364号車1Aどあ 傷入り車管確認済」というシールがありました。
・流山おおたかの森15:46頃、1000系が回送表示で守谷方面に向かってました。
情報ありがとうございます。午後の試運転スジは、かなりの頻度で走っているようですよ。
車内に試験機器などが全く無いので、何のための試運転なのか分かりません。
着発番線については、全線時刻表に掲載されていますが、運用表に反映する時間がありません。(汗)