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4月1日、713系カコLK2編成が鹿児島車両センターから宮崎車両センターに臨時回送されました。2日には運用復帰しています。
713系は3月のダイヤ改正で定期運用を失ったため、同編成は13日に鹿児島車両センターへ臨時回送されていました()。▼2026/4/1(水)
本日、鹿児島から宮崎へ回送された713系LK2編成
①713系LK2編成 日豊本線 鹿児島〜仙巌園
②713系LK2編成 日豊本線 仙巌園(2025年3月15日開業) pic.twitter.com/3zFsbLXLk2— のん植原 (@NON_Uehara) April 1, 2026
3/14改正で引退し鹿児島に疎開された713系Lk2編成が南宮崎に戻されてます
話によれば昨日817がぶっ壊れて、Lk4も今日鹿児島に回送してしまったためLk2を叩き起こした模様。
3/14の時点で検切れ間近だったのに(元々12月に検切れだったのを数日単位で休車を繰り返して延命していた状況)
誰が予測できたか pic.twitter.com/7uUpWDHtAg— いらない子 (@ko_te_a) April 1, 2026
4/2 724M普通高鍋行
713系 Lk2編成
エイプリルフールは昨日ですが、3/14に鹿児島疎開されたLk2編成が、なんと復帰しダイヤ改正後初となる高鍋行きに充当されました。#サンシャイン pic.twitter.com/7zenmmaNH4— いらない子 (@ko_te_a) April 1, 2026
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4月1日、近畿日本鉄道1249系VE50とVE51編成がリニューアル(A更新)を終えて、高安検修場を出場しました。
2026年度1、2編成目です。4/1
VE50+VE51 高安出場試運転 試401・402レ
11月に入場した2編成がA更新化されましたが、はだけ幌のまま出場しました pic.twitter.com/rqo28A7iQU— 千 田 (@saidaizi756) April 1, 2026
2026.4.1㈬ 近鉄下田〜五位堂にて
「1249系VE51+VE50 高安(五位堂)出場回送」
臨回7647レ
1249系VE51+1249系VE50高安検修場へ同時入場していた1249系VE50,51がA更新工事を終え、出場しました。
更新メニューは最近の車両と同様です。
なお、VE50は赤幌、VE51ははだけ幌を継続中です。 pic.twitter.com/kfnZPvjuhU— 鉄道と旅〜Train&Trip〜 (@train_trip_) April 1, 2026
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4両が新製されるようです。
404 NOT FOUND – 4号車の5号車寄り鉄道車両・施設動向をまとめるコミュニティサイト国土交通省が集計する「鉄道車両等生産動態統計調査」の2026年2月のレポートによると、JR向け電気機関車の受注残は4両であり、2026年度中に既に契約しているEF210形は全て納入されることになります。
「契約した」などのアップデート情報は今のところないものの、伯備線の機関車更新に向けた競争入札のもあり、…[ 続きを読む ]
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乗り物ニュースによると、製造は近畿車輛のようです。東武鉄道広報部の回答だとしています。
延長1kmの「超ミニ路線」に “未来感あふれる最新車両”導入へ 自動運転にも対応! 製造メーカーは? | 乗りものニュース
https://trafficnews.jp/post/650895 -
みやがわ さんがノート「車両新製・更新情報まとめ」を編集しました 5日, 2時間前
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近畿日本鉄道のHP「お客様満足度向上への取り組み 2025年度」によると、2026年度に8A系が4両×6編成が導入される予定だと記載されています。
昨年6月のでは、4編成の予定であったため、計画が変更となったことが窺えます。お客様満足度向上への取り組み 2025年度 | 近畿日本鉄道
https://www.kintetsu.co.jp/gyoumu/torikumi/torikumi_2025.html -
JR北海道は4月1日、2026年度の事業計画を公表しました。2024~26年度の中期経営計画の最終年度となります。
車両関係では、次のように記載されました。
721系の更新では、2025年度までは川崎車両との契約に基づき、733系4000番台が導入されましたが、今年度以降の納入分は日立製作所が受注しています。鉄道車両工業によると、739系になるとの情報も伝えられています()が、形式については言及されませんでした。昨年度までは733系と明記されていました。
また、ディーゼル機関車更新については、2024年に川崎車両と3両の調達を契約しており、当初計画の計画通りであれば年内に納入されます()。
一方、ラッセル気動車(DE15形更新)について、具体的な記述はないものの、経営改善に関するKP…[ 続きを読む ]
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つくばエクスプレスを運行する首都圏新都市鉄道は、2026年度の事業計画をHP上で公表しました。
昨年度からの中期経営計画にもしていたTX-4000系について、「導入に向けた検討に着手」することが明記されました。車両の大規模更新や運転保安装置の更新も継続して行われます。また、TX総合基地関連では、「留置線延伸工事に着手する予定」だと記載されています。これとは別に、隣接地へのは、今年度も引き続き造成工事を進めることも記載されています。
さらに、「流山おおたかの森駅で安定して折り返し運転ができるよう信号設備の改良に必要な仕様検討に着手」すると記載されています。同駅は秋葉原側に片渡り線が設置されているため、配線上は折り返し運転が可能ですが、やの2例に留まっていました。
8両化工…[ 続きを読む ]
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みやがわ さんがノート「車両新製・更新情報まとめ」を編集しました 5日, 9時間前
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みやがわが「東京地下鉄(東京メトロ)」フォーラムで「」というトピックを立てました。 5日, 19時間前
3月31日に東洋経済オンラインに配信された記事によると、東京メトロ東西線飯田橋~九段下間の折り返し設備の整備工事は2029年度に完了予定であることが分かりました。東京メトロが取材に回答したものです。
東京メトロ東西線「南砂町」大規模改良工事の全貌 ホームを2面3線に増設、混雑緩和はいつの日か? | 通勤電車 | 東洋経済オンライン
https://toyokeizai.net/articles/-/939076 -
みやがわ さんがノート「車両新製・更新情報まとめ」を編集しました 6日, 4時間前
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3月31日までに、京阪電鉄13000系13011-④-13061(13011F)が営業運転を開始しました。
同編成は3月2日までにされた編成です。13000系7次車の営業入りは2編成目です。
一部の運用サイトによると、3月30日の朝にも運用目撃があります。
https://www.elesite-next.com/unyou_table
(運用表の日付を2025/3/30に指定、または、編成表の13011Fの時計マークから2025/3を指定し目撃情報の確認が可能)13011F今日から運用開始したみたいで pic.twitter.com/j9l6Ay126h
— TK@GK鉄道部 (@gun_and_game) March 30, 2026
偶然用事があって訪ねていた中之島で、13000系7次車の13011Fが運用に入っているのを確認できました。試運転の情報に覚えがないのですが、いつの間にかデビューしたんですね。
車内の諸々を見ているとコストカット感が凄い代物ですが、せめてLCD対面のドア上に停車駅案内出せなかったんですかね。 pic.twitter.com/8lCSI9YvfY
— さすらいの運用調査人 (@sasuraiunyou) March 31, 2026
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JR九州は4月26日に「南福岡車両区車両見学会(501系・415系)」を設定しました。
告知の画像に「HM-1編成」との記載があり、JR東日本から譲受した501系(元E501系)は南福岡車両区(M)に配置されるようです。第1部
https://widgets.bokun.io/online-sales/9f45d152-5771-4466-8821-9a964830296c/experience/1181313第2部
https://widgets.bokun.io/online-sales/9f45d152-5771-4466-8821-9a964830296c/experience/1181318https://twitter.com/i/status/2038886618795499834 -
JR貨物は3月31日、2026年度の事業計画を公表しました。
西日本エリアも含め一括で紹介します。車両・ダイヤ関係では、「機関車の改造工事」の記載がありました。過年度に渡ってEH500形のが進んでいますが、昨年度まではこうした記載はありませんでした。
その他、▼EF210形300番代の増備、▼次世代コンテナ車の開発に向けて、必要な技術開発及び検証、▼入換機関車の遠隔操作化に向けた検討、▼異常時を想定して平常時に東北線を走行している一部貨物列車の上越線う回運転計画を策定、▼忌避音吹鳴装置搭載車両(鳥獣被害対策)の運用範囲拡大、などの記述があります。設備関係では、▼JR東日本へ委託している運用指令業務の一部(新潟支社指令室)を解消して業務直営化し、新たに「新潟貨物運用指令」を設置、が新た…[ 続きを読む ]
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東武鉄道は3月31日、亀戸線・大師線に導入する自動運転対応車両「1000系」をニュースリリースしました。
6編成12両を導入予定とされています。全て2両編成となるようです。さらに、米印で「施設モニタリング装置を搭載する一部の編成については、本線全線を運行予定」との記載もあります。
https://www.tobu.co.jp/cms-pdf/releases/202603311157314Fpgmv6VfB8SxpzFBFF5Uw.pdf
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JR四国は3月31日、2026~2030年度までの「中期経営計画2030」と、2026年度の事業計画を発表しました。
まず、中期経営計画についてです。
車両やダイヤ関係では、3600系の増備や8000系、1200型のリニューアルのほか、1500型のリニューアルについても中経で言及されました。ローカル気動車のリニューアルは、これまで1200型で進められています。
その他、▼観光列車、アンパンマン列車の車両・設備リニューアル、▼特急列車等の指定席拡大、▼パターンダイヤ拡大、などの記述もあります。設備関係では、以前から進められている、▼多度津工場の近代化、▼土讃線高知~窪川間のCTC化、▼不要設備の撤去、建物・設備の集約化・スリム化、長寿命化、メンテナンスフリー化、といった記述があります。…[ 続きを読む ]
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3月29日にされた名古屋鉄道9100系9125F・9126F・9127Fですが、30日夜中、大江駅から舞木検査場までの回送にEL120形が使用されました。
新製車両の舞木搬入にEL120形が使用されたのは2020年5月の9101F()以来で、通常は、大江駅からは自力走行で舞木に回送されています。
2026.03.30
9521レ EL120+9127F+9126F+9125F+EL120
名鉄9100系甲種輸送 pic.twitter.com/prROJTXAxs— 小桜 (@kozakura85) March 30, 2026
3/31
名古屋鉄道 新車搬入甲種輸送
EL120+9125f+9126f+9127f+EL120撮影された皆様お疲れ様でした pic.twitter.com/ExLjRUXpW7
— ねぎまとれいん (@Negi_6045) March 30, 2026
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