E217系国府津車両センター編成表(最新版)

2021年1月20日現在で、計0両が在籍しています。

過去ログ

2006年02月
鎌倉総合車両センター(当時)から15連3本が転入(~2006年4月)。
(現行)
2015年3月まで鎌倉との間で転属を繰り返し、最終的に配置が消滅。詳細はこちら

過去の全ての編成形態

東海道線向け0番台‐基本編成

編成ノート
詳細ノート (編集) 縮小
東京
熱海
国府津車両センター所属E217系0番台基本編成
  • 縮小
  • 標準編成
  • 編番色
4文字略称は代表車両群のみ掲載
凡例・全車動向は編成別ページへ
10号車 9号車 8号車 7号車 6号車 5号車 4号車 3号車 2号車 1号車
WC



2階建て 2階建て

WC
編成 クハE217
0B
セミクロ
0B
セミクロ
モハE217
0A
セミクロ
VVVF
SC41B
GTO
0B
セミクロ
VVVF
SC88
IGBT
モハE216
1000A
ロング
SIV
SC37A
GTO
CP
1000B
ロング
SIV
SC89
IGBT
CP
サハE217
2000A
ロング
2000A
ロング
サハE217
2000A
ロング
2000A
ロング
サロE217
0A
グリーン
0A
グリーン
サロE216
0A
グリーン
0A
グリーン
モハE217
2000A
ロング
VVVF
SC41B
GTO
2000B
ロング
VVVF
SC88
IGBT
モハE216
2000A
ロング
SIV
SC37A
GTO
CP
2000B
ロング
SIV
SC89
IGBT
CP
クハE216
2000A
ロング
2000A
ロング
新製組成 廃車解除
F-01
1
94/08/18
1
1001
2001
2002
1
1
2001
2001
2061
99/04/30
06/02/28 E
東京 国府津用
10/04/02 E
東京 鎌倉転用
F-02
2
94/08/30
2
1002
2003
2004
2
2
2003
2003
2063
99/05/26
06/04/20 E
東京 国府津用
07/12/頃 E
東京 鎌倉転用
F-02
2
94/08/30
2
1002
2003
2004
2
2
2003
2003
2063
99/05/26
12/11/22 E
東京 国府津用
15/03/30 E
東京 鎌倉転用
F-03
3
95/11/22
3
1003
2005
2006
3
3
2005
2005
2023
97/12/16
06/03/15 E
東京 国府津用
12/02/22 E
東京 機器更新
F-03
3
95/11/22
3
1003
2005
2006
3
3
2005
2005
2023
97/12/16
12/04/04 E
東京 機器更新
15/02/02 E
東京 鎌倉転用
編成番号 凡例
編成番号背景色標準的な編成 編成番号背景色機器更新済みの編成
車番 凡例
新製日背景色
東急新津川重
車番右下1次車(量産先行編成)。前面ステップの形状が左右分割、ボックスシートを支える脚、手摺が存在、グリーン車の洗面所が青系などの差異があります。 車番右下1996年11月に新潟鉄工所へ入場し、1次車(量産先行編成)の車体を2次車以降と同等品に載せ替え。前面ステップなど量産先行車の特徴が消滅。 車番右下7・8次車。209系500番台と同等の窓ピラー割、前面貫通扉の非貫通化などの差異があります。 車番背景色洋式WC組み込みに関連して、新製直後に既存基本編成に組み込まれた先頭車。

東海道線向け0番台‐付属編成

編成ノート
詳細ノート (編集) 縮小
東京
熱海
国府津車両センター所属
E217系0番台付属編成
  • 縮小
  • 標準編成
  • 編番色
4文字略称は代表車両群のみ掲載
凡例・全車動向は編成別ページへ
15号車 14号車 13号車 12号車 11号車


WC
編成 クハE217
2000A
ロング
2000A
ロング
サハE217
0A
セミクロ
0A
セミクロ
モハE217
2000A
ロング
VVVF
SC41B
GTO
2000B
ロング
VVVF
SC88
IGBT
モハE216
2000A
ロング
SIV
SC37A
GTO
CP
2000B
ロング
SIV
SC89
IGBT
CP
クハE216
1000B
ロング
1000B
ロング
新製組成 廃車解除
F-51
2001
94/08/18
1
2002
2002
1001
06/02/15 E
東京 国府津用
10/03/15 E
東京 鎌倉転用
F-52
2002
94/08/30
2
2004
2004
1002
06/04/13 E
東京 国府津用
07/11/下 E
東京 鎌倉転用
F-52
2002
94/08/30
2
2004
2004
1002
12/12/10 E
東京 国府津用
15/03/27 E
東京 鎌倉転用
F-53
2003
95/11/22
3
2006
2006
1003
06/03/13 E
東京 国府津用
11/12/中 E
東京 機器更新
F-53
2003
95/11/22
3
2006
2006
1003
12/01/25 E
東京 機器更新
15/02/09 E
東京 鎌倉転用
編成番号 凡例
編成番号背景色標準的な編成 編成番号背景色機器更新済みの編成
車番 凡例
新製日背景色
東急川重
車番右下1次車(量産先行編成)。前面ステップの形状が左右分割、ボックスシートを支える脚、手摺が存在などの差異があります。 車番右下1996年11月に新潟鉄工所へ入場し、1次車(量産先行編成)の車体を2次車以降と同等品に載せ替え。前面ステップなど量産先行車の特徴が消滅。
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