山手線・中央総武緩行線の世代交代

E235系の投入とE231系の転配

「山手線・中央総武緩行線の世代交代」について

山手線へのE235系投入に伴い、山手線E231系の大半(10号車以外)が中央総武緩行線へ転属しました。また、中央総武緩行線のE231系、209系500番台は、常磐快速線、武蔵野線、八高川越線への転用が進められています。

転配属の流れ(詳細

関係する区所の現状(2020年12月02日現在)

東京総合車両センター(山手線・48運用)

日付 編成表 両数 補足
2014年1月1日時点 E231系 11連52本 572 500番台
合計 572
2020年12月02日現在 E231系 消滅 0 500・600・4600番台
E235系 11連50本 550
合計 550

三鷹車両センター(中央総武緩行線・56運用)

日付 編成表 両数 補足
2014年1月1日時点 209系 10連13本 130 500番台
E231系 10連47本 470 0番台45本・900番台1本
合計 600
2020年12月02日現在 209系 消滅 0 500番台
E231系 10連58本 580 0・500番台
E231系 バラ1両 1 900番台(T)
E231系 バラ3両 3 0番台(T)
E231系 バラ2両 2 0番台(T')
E231系 バラ1両 1 900番台(T')
合計 587
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