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K454編成の出場再延期の中、4月に郡山に入場したK476編成が出場しました。
指定保全を受けたものと思われます。
https://twitter.com/shota_e233/status/1259772300536057857?s=20
現在基本付属それぞれ2本ずつ郡山に入場中ですが、付属編成は最大3編成同時に離脱可能な為、入れ替わりで付属編成の検査入場が行われるかもしれません。
基:K415,K426
付:K454,K453 -
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4/18現在、保全(一部は機器更新?)を目的に基本編成が2編成、付属編成が3編成郡山に入場しています。
基:K415,K426
付:K454,K453,K476運用表と照合すると、基本付属共に予備車が1編成は確保できる状態(基本編成は一部運用を統合可)なので、
増備がない限りこの離脱状況が限界となりそうです。 -
K453編成が郡山に入場していたようです。
車両経年や2020年度に入ってからの入場と考えると、機器更新を受ける可能性が高いかもしれません。
https://twitter.com/kerotetsu_photo/status/1248455322722697221?s=21 -
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郡山入場中のK454編成ですが、検査表記が2月から4月に変更されたようです。K452編成も入場中で、機器更新の有無が気になります。
郡山総合車両センターでの
E657系K8と
E531系K454 モハE531-4
4/2 #E657系 #E531系
K454も車体保全年月標記が20-4となっているので、4月には出場するかと。
なお、2月に撮影した時は20-2と書かれていたので(参考に3枚目。2/8撮影)、何らかの理由での出場遅延と思われます。 pic.twitter.com/8iWFUUdtIu— 疲労者HEROMO(鉄模人) (@HEROSHIMO) April 2, 2020
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既にK452編成が出場したようですが、現在のところ機器更新の施工は確認されていないようです。
https://twitter.com/e231_u2/status/1247044289114157056?s=21
ここ最近の増備車のCIが同型式であることを考えると、
E653系のように基板交換に留まっている可能性があるかもしれません。
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0番台のSIVですが、2014年度に製造されたK423編成がSC81A形であることが確認されました。
K423編成 モハE530‐23のSIV形式を調べました。不明瞭ですが「A」のような刻印が見え、SC81A形ではないかと思います。 pic.twitter.com/LdKQEekurV
— 総車調査鉄ポコピタ (@pokopita_jtrec) March 27, 2020
2017年度分からの設計変更という形でサイトに反映させていただきましたが、3000番台落成より前の2014年度分の時点でSC81A形に設計変更されていたようです。 -
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https://www.jreu-tohoku.com/仙台地方本部/各機関情報紙/郡山支部/
この資料によれば、E531系の郡山転属を思わせる文言がありますが、こうなると常磐線・水戸線用の車両不足が発生するので、今後の動向に注目です。
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