カツK451編成(赤帯)とカツK461編成(保留車)が自走で入換

トピック:カツK451編成(赤帯)とカツK461編成(保留車)が自走で入換

スレッド:E531系
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カツK451編成(赤帯)とカツK461編成(保留車)が自走で入換

#27542
ぶるーすかい
モデレーター
地名は茅”ヶ”崎、駅名は茅”ケ”崎、運輸区は…? 表示

E531系0番台のカツK461編成(保留車)のうち3両とカツK451編成(赤帯)のうち2両が5両に組成され、本日所属の勝田車両センター構内で自走で入換が行われました。
カツK461編成は元15号車のクハE531-1011を現カツK409編成の10号車に捻出し同センター内に留置されていた保留車4連、カツK451編成は前面が415系を思わせる”赤電リバイバル塗装“になった5連です。
うち組成に用いられた車両はカツK461編成から14号車のサハE531-22も抜かれた11~13号車(クハE530-1011,モハE530/E531-11)とカツK451編成の14~15号車(サハE531-2,クハE531-1001)の計5両で、元編成の異なる13号車と14号車の間のジャンパは繋がれませんでした。両編成では現状中編成ワンマン運転対応改造の有無などの違いがあり、構内入換のための一時的な組成で長期間にわたって営業運転に投入される可能性は高くないように思えます。

現在も同様に組成されているかは不明ですが、参考までに今回の組成は以下の通りです(+は元編成が同じ車両間のジャンパ接続、-は元編成が異なる車両間のジャンパ開放による連結の意)。
←原ノ町方 Tc1001+T2-M11+M’11+Tc’2011 小山方/品川方→

参考; E531系勝田車両センター編成表

E531系勝田車両センター編成表(最新版)
2021年11月24日現在で、単行1両、10連27本、4連1本、5連32+7本、計470両が在籍しています。【過去ログ】2005年3月↓勝田車両センターへ新製投入開始。2006年6月↓グリーン車の組み込みと普通車(6連、5連)の

返信:マト139編成の件もそうですが、塗装作業を行える場所は限られ…

#27544
いちさと
キーマスター
@nabetore_233 通常の指定保全は話題性が低いため、トピックの掲載対象とはしていません。入出場フォームをご利用ください。 表示

マト139編成の件もそうですが、塗装作業を行える場所は限られており、先頭車だけ塗装場所へ移動するなどの理由で、他編成を牽引車とするケースがありますね。

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