五稜郭機関区

  • 上毛電鉄は今後3年間で3編成6両を東京メトロより中古車両を導入する予定ですので、205系がここ5~6年に譲渡されることはないと思います。

  • 都立多摩図書館で確認しています。

  • みやがわが「」フォーラムで「201系の今後…とれいん誌より」というトピックを立てました。 2年, 8か月前

    11/11、DE10形1592号機(DE10 1592[岡])が、東水島まで無動力回送されました。
    ナンバープレートが撤去されており、倉敷タまで回送の上、廃車解体されるものと見られます。
    DE10 1181に続き、岡山機関区のDE10形の廃車は2両目となる見込みです。

  • 11/11、DE10形1592号機(DE10 1592[愛])が、東水島まで無動力回送されました。
    ナンバープレートが撤去されており、倉敷タまで回送の上、廃車解体されるものと見られます。
    同車両は愛知機関区から貸し出されていました。

    X

  • さいたま市は大宮駅北側にある市営桜木駐車場の再開発について、優先交渉権の付与先を大和ハウス工業、大和ハウスリアルティマネジメント、JR東日本の連合に選定したと公表しました。
    公開用概要提案書には、結婚式場や商業棟、フィットネス棟、オフィス棟などが整備され、「廃止鉄道車両を活用したイベント・情報発信」などの記述が確認できるほか、事業者公募の審査講評には「鉄道博物館や大宮駅などの用地近隣の資源との連携や、(中略)特別な車両展示等の提案」との記述があります。
    埼玉新聞によると、2024年4月1日にも土地を引き渡しが予定されており、貸付期間は35年、運営期間は30年が予定されています。

    ▼駐車場→「鉄道のまち」発信拠点に…桜木駐車場の用地活用、事業者が決定「大宮の存在感を増大させる」提案|埼玉新聞…[ 続きを読む ]

  • さいたま市は大宮駅北側にある市営桜木駐車場の再開発について、優先交渉権の付与先を大和ハウス工業、大和ハウスリアルティマネジメント、JR東日本の連合に選定したと公表しました。
    公開用概要提案書には、結婚式場や商業棟、フィットネス棟、オフィス棟などが整備され、「廃止鉄道車両を活用したイベント・情報発信」などの記述が確認できるほか、事業者公募の審査講評には「鉄道博物館や大宮駅などの用地近隣の資源との連携や、(中略)特別な車両展示等の提案」との記述があります。
    埼玉新聞によると、2024年4月1日にも土地を引き渡しが予定されており、貸付期間は35年、運営期間は30年が予定されています。

    ▼駐車場→「鉄道のまち」発信拠点に…桜木駐車場の用地活用、事業者が決定「大宮の存在感を増大させる」提案|埼玉新聞…[ 続きを読む ]

  • みやがわが「高崎向け新造グリーン車新津へ」フォーラムで「Re:E217系」というトピックを立てました。 2年, 8か月前

    今月9日から10日にかけて、直方車両センター所属のキハ140 2040が、KKから出場したキハ47 9048と併結され鹿児島車両センター方面へ回送されました。
    キハ47 9048は従来通り鹿児島車両センター所属を示す「鹿カコ」の表記が確認できるものの、キハ140 2040は消えており、JR東日本やJR東海などで確認([ 続きを読む ]

  • 今月9日から10日にかけて、直方車両センター所属のキハ140 2040が、KKから出場したキハ47 9048と併結され鹿児島車両センター方面へ回送されました。
    キハ47 9048は従来通り鹿児島車両センター所属を示す「鹿カコ」の表記が確認できるものの、キハ140 2040は消えており、JR東日本やJR東海などで確認([ 続きを読む ]

  • 今月9日までに、仙台市地下鉄南北線3000系の第一編成の夜間走行が目撃されています。
    河北新報より、今月より試験走行を始めるだと報じられていました。2024年度の運行開始が予定されています。

  • 今月9日までに、仙台市地下鉄南北線3000系の第一編成の夜間走行が目撃されています。
    河北新報より、今月より試験走行を始めるだと報じられていました。2024年度の運行開始が予定されています。

  • JR東海から譲受したキハ85は「KTR8500形」として入籍しており、今後も「KTR○○形」になると推測されます。

  • いちさとがフォーラム「E231系が横浜線で夜間試運転」の「E231系」というトピックに返信しました。 2年, 8か月前

    10日未明の試運転では、東神奈川まで入線したことが確認できます。

  • 北海道新聞は、来春ダイヤ改正でJR北海道が主要4特急の自由席廃止、快速エアポートや特別快速の増便、区間快速の新設を行う予定であると、本日の朝刊で報じました。
    全席を指定席とする特急は「北斗」「すずらん」「おおぞら」「とかち」となるほか、「ライラック」や「カムイ」も自由席を現行の4両から2両へ減らす方針です。
    快速エアポートは毎時5本から6本へ増便するほか、北広島駅~新千歳空港駅の各駅に停車する「区間快速」を新設し、特別快速も増便する方針のようです。

    主要4特急、全席指定に JR北海道・来春ダイヤ改正 空席減で財務改善.北海道新聞.2023-11-11.朝刊.p.1
    快速エアポート増便、毎時6本に JR北海道・来春ダイヤ改正.北海道新聞.2023-11-11.朝刊.p.1

  • 北海道新聞は、来春ダイヤ改正でJR北海道が主要4特急の自由席廃止、快速エアポートや特別快速の増便、区間快速の新設を行う予定であると、本日の朝刊で報じました。
    全席を指定席とする特急は「北斗」「すずらん」「おおぞら」「とかち」となるほか、「ライラック」や「カムイ」も自由席を現行の4両から2両へ減らす方針です。
    快速エアポートは毎時5本から6本へ増便するほか、北広島駅~新千歳空港駅の各駅に停車する「区間快速」を新設し、特別快速も増便する方針のようです。

    主要4特急、全席指定に JR北海道・来春ダイヤ改正 空席減で財務改善.北海道新聞.2023-11-11.朝刊.p.1
    快速エアポート増便、毎時6本に JR北海道・来春ダイヤ改正.北海道新聞.2023-11-11.朝刊.p.1

  • 今月、コキ100系コキ100形・コキ101形計4両が新潟貨物ターミナル(東新潟機関区)へ廃車のため回送されました。内訳はコキ100-31、コキ101-31、コキ100-32、コキ101-32です。
    コキ100系列では断続的に廃車が続いていますが、廃車の動きが確認されたのは今年3月の以来(X:・)と見られます。

  • 今月、コキ100系コキ100形・コキ101形計4両が新潟貨物ターミナル(東新潟機関区)へ廃車のため回送されました。内訳はコキ100-31、コキ101-31、コキ100-32、コキ101-32です。
    コキ100系列では断続的に廃車が続いていますが、廃車の動きが確認されたのは今年3月の以来(X:・)と見られます。

  • みやがわが「JR貨物の車両/設備(東日本エリア)」フォーラムで「JR貨物コキ73形実証事業が開始」というトピックを立てました。 2年, 8か月前

    本日、第2089列車(東京タ→酒田)にONEコンテナが積載されたコキ73-1が連結されています。されている、が開始されたものと見られます。
    同車両は本日、第2088列車にて空車で連結されていました。

    Post
    Post


    https://twitter.com/E493inamizawa/status/1722809037061079470

  • みやがわが「JR貨物の車両/設備(東日本エリア)」フォーラムで「JR貨物コキ73形実証事業が開始」というトピックを立てました。 2年, 8か月前

    本日、第2089列車(東京タ→酒田)にONEコンテナが積載されたコキ73-1が連結されています。されている、が開始されたものと見られます。
    同車両は本日、第2088列車にて空車で連結されていました。

  • みやがわが「」フォーラムで「T107(H8)編成離脱」というトピックを立てました。 2年, 8か月前

    JR肥薩線復旧費用について、地方自治体が負担する復旧費用を熊本県が全額負担する方針で調整していることが熊本日日新聞などの報道で分かりました。
    JR九州が試算した復旧費用が概算で約235億円で、うち、約159億円が国が道路や河川事業して実施するため、約76億円を国、JR九州、地方自治体で3分の1ずつ負担します。地方自治体分は特別交付税措置の対象となり、実質的な負担額は12億7000万円となる見込みで、その全額を県が負担する方針で調整が進められているようです。
    復旧に向けては上下分離式方式の導入を見込み、JR九州と復旧に向けた議論を進めるほか、復旧後の維持経費を人吉市が5割、八代市が3割、そのほかの沿線自治体が2割を負担する案を示していましたが、負担が大きいとの声を受け、「年間およそ1億2000…[ 続きを読む ]

  • JR肥薩線復旧費用について、地方自治体が負担する復旧費用を熊本県が全額負担する方針で調整していることが熊本日日新聞などの報道で分かりました。
    JR九州が試算した復旧費用が概算で約235億円で、うち、約159億円が国が道路や河川事業して実施するため、約76億円を国、JR九州、地方自治体で3分の1ずつ負担します。地方自治体分は特別交付税措置の対象となり、実質的な負担額は12億7000万円となる見込みで、その全額を県が負担する方針で調整が進められているようです。
    復旧に向けては上下分離式方式の導入を見込み、JR九州と復旧に向けた議論を進めるほか、復旧後の維持経費を人吉市が5割、八代市が3割、そのほかの沿線自治体が2割を負担する案を示していましたが、負担が大きいとの声を受け、「年間およそ1億2000…[ 続きを読む ]

  • さらに読み込む
4号車の5号車寄り
HOMEへ
タイトルとURLをコピーしました