-
いちさとがフォーラム「ミツB26編成8両+ミツB16編成2両秋田出場」の「E231系」というトピックに返信しました。 6年, 10か月前
今回のミツB16、B26編成は、離脱時期からも入場期間からも、指定保全の可能性が高いと思うのですが、要検札を見ないと何をやったのか不明ですね。編成写真からは分かりません。
一方、長野から出場している元ミツB15、B25編成は、指定保全を行ってすぐに入場していますので、指定保全を飛ばしている可能性が高いですが、(209系500番台の一部で、指定保全を2回連続で行っていたケースがあるため)確定できない状況です。こちらも要検札の情報が無く困っています。
-
いちさとがフォーラム「センP4-16編成に線路モニタリング装置」の「701系/E721系」というトピックに返信しました。 6年, 10か月前
SATが保有してJR東日本に貸与しない限り、路線規模が小さすぎて機器がペイしないでしょうね。
従来通り軌道検測はJRへ委託するのではと思います。 -
いちさとが「701系/E721系」フォーラムで「センP4-16編成に線路モニタリング装置」というトピックを立てました。 6年, 10か月前
動きが多い中ですが、昨日郡山を出場したE721系センP4-16編成に線路モニタリング装置の搭載が確認されました。
搭載されたのはサハE721-1016で、床面高さに対応した特殊サイズとなっています。試8537M
E721-1016 P4-16編成
KY出場
新しく線路設備モニタリング装置が付いていました。
車両に不具合があったようで1度パンダを下げて再起動をしたみたいですがそれでも直らず無理矢理自走させるような感じで30分以上遅れての発車でした。
福島駅にて撮影 pic.twitter.com/bLfUcSsyVB— のぞぬこ㌠ (@wata_nozo) March 19, 2019
公開された労組資料では、2020年度までにE721系2編成にモニタリング装置を搭載予定で、今回がその1編成目になります。
現在の線路モニタリング装置搭載状況
https://4gousya.net/notes/monitoring -
いちさとが「E257系」フォーラムで「E257系2000番台が東大宮センターへ」というトピックを立てました。 6年, 10か月前
3月7日に大宮総合車両センター(本所)へ到着していたオオNA-09編成ですが、本日、EF81-139に牽引されて東大宮センターへ配給されました。
私が見た限りでは外観・塗装は変化が無く、一部車両に残された0番台時代の座席もそのままでした。本所には2週間近く居たことになりますが、入場線より奥には入らず、出場検査が行われる建屋で作業が行われていたようです。
-
いちさとが「E233系」フォーラムで「ナハN36編成にホーム検知装置」というトピックを立てました。 6年, 10か月前
3月8日ごろから中原電車区で先頭車の無いE233系が目撃されていましたが、本日、E233系8500番台ナハN36編成にホーム検知装置が取り付けられたことが確認されました。
同編成は同期間に運用を離脱しており、ホーム検知装置の設置改造を受けていたようです。
8000番台は登場時からホーム検知装置が設置されており、仕様が揃ったことになります。
https://twitter.com/nambu_kawasaki/status/1107956560603410432一方、3月15日に東京総合車両センターを出場したトタT38編成ですが、ホーム検知装置の設置が確認されており、0番台で設置済みの編成はT8、T10、T38編成の3本となりました。
;[ 続きを読む ]https://twitter.com/mitsuos&hellip -
いちさとがフォーラム「209系1000番台トタ81編成、運用開始」の「209系」というトピックに返信しました。 6年, 10か月前
青梅で折り返す10連の一部は、宮ノ平まで引き上げますので運用区間は妥当だと思います。
また、今回のクリティカルパスはトイレの設置改造であって、グリーン車の製造は数年先の話になります。製造したところで地上側が12両に対応しなければ組み込むことはできませんので、建設仮勘定になってしまいます。
(なお、プレスに掲載された、中央線向けグリーン車の外観は横須賀線E235系とは全く異なるイラストとなっています。) -
いちさとがフォーラム「板橋電留線、使用開始」の「JR東日本の設備/路線」というトピックに返信しました。 6年, 10か月前
仮に、運用中の編成数が増えてしまった場合は、夜間滞泊を増やしたり、留置線を増やすしか無くなってしまいますね。
ただ、この3月のように、使用していない車両数が増えた場合、運用中の編成を夜間滞泊させるよりも、使用していない編成を疎開させるのが一般的です。運用中の編成は夜間にも車内清掃や車体洗浄、臨時検査があり、線区によっては仕業検査や削正があるため、なるべく検修区所に置いておきたいです。
結果的に留置箇所に起因する回送回数が減りますし、線路の保守への影響も無いですし、車交も楽ですし、メリットだらけです。念のためですが、2つ前のえんがわさんご自身の投稿にある通り、今回の留置線が品川電車区跡の代替であることは、把握されていますよね?
- さらに読み込む

