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ととめが「JR東日本の設備/路線」フォーラムで「JR中央線飯田橋駅、新ホーム及び新西口駅舎供用開始」というトピックを立てました。 5年, 7か月前
既報の通り、本日より総武線飯田橋駅において、従来の場所より200mほど新宿寄りに移設された新ホームと、それに伴い新設された新西口駅舎が供用開始されました。
【JR飯田橋駅】新ホームと西口駅舎が供用開始。旧ホームは東口への長い通路と化した。 pic.twitter.com/CqChJzmUZJ
— YMKM (@jrd_1201wkym) July 11, 2020
旧ホームではカーブにより、電車との間が最大30cm、高低差も最大20cmと広くなっていたため、落下事故が相次いでいましたが、これにより大幅に改善されることとなります。
旧ホームは現在、東口への連絡通路となっています。 -
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7月14日初電より、西武鉄道東村山駅で「東村山音頭」が発車メロディとして復活します。
https://www.seiburailway.jp/news/news-release/2020/20200709higashimurayama_melody.pdf
これは今年3月末に亡くなった志村けんさんの功績を讃えるもので、2014年12月〜2016年3月に使用されて以来となります。 -
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ととめ が「
JRの設備/路線(東日本エリア)」グループに投稿しました。 5年, 7か月前内房線江見駅で郵便局業務が行われることになりました。
https://www.jreast.co.jp/press/2020/20200709_ho01.pdf
郵便局業務と共に駅の窓口業務を行い、郵便局内に簡易改札があるという形です。
ところで、発表されたイメージから、簡易改札の前後に自動ドアが見受けられますが、このような形の改札は初めてでしょうか? -
ととめ が「
JRの設備/路線(東日本エリア)」グループに参加しました 5年, 7か月前 -
ととめが「JRの車両その他(東日本エリア)」フォーラムで「水戸支社事業用車 MMUの詳細」というトピックを立てました。 5年, 7か月前
先日お伝えした、水戸支社管内に配備された事業用車MMU(モバイルメンテナンスユニット)ですが、7月6日付交通新聞に記事が掲載されていましたので既出分も含めてご紹介します。
MMUはドイツ・ローベル社製で、最高時速が自走5km/h、他車牽引で30km/hとなっており、車体幅を通常時の2.43mから最大4.43mに展開することによって、悪天候時でも作業環境を確保することを可能としています。そして、作業中の誤走行防止用の光学センサ、巡視作業中の座席からの作業員の落下防止用の離席センサなどを搭載しています。
また、建築限界支障や沿線・道床環境の把握のため、モバイルマッピングシステムを活用したり、レールの部分修理、搭載されている液剤散布装置を利用した散水・除草剤散布、材料運搬車の屋根上に搭載されて…[ 続きを読む ]
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ととめ が「
JRの設備/路線(東日本エリア)」グループに投稿しました。 5年, 7か月前JR東日本水戸支社は19日、新型保守用車「MMU」(Mobile Maintenance Unit)2両1編成を日本で初めて試験導入し、今年度下期より常磐線富岡…[ 続きを読む ]
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