くらがの

  • 東京メトロは28日、中期経営計画(2025年度~2027年度)を策定しました。
    南北線9000系において、2027年度までに新たに6編成を8両化(8両化は合計7編成)すること、2025年度までに半蔵門線18000系の導入を完了することが記載されています。
    また、2026年度に銀座線と丸ノ内線で増発が予定されています。

    設備関係では、日比谷線CBTC化(2026年度)や東西線南砂町駅の2面3線化、飯田町~九段下間の折り返し設備の整備などが盛り込まれています。

    東京メトログループ中期経営計画の策定及び資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応について

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  • 東京メトロは28日、中期経営計画(2025年度~2027年度)を策定しました。
    南北線9000系において、2027年度までに新たに6編成を8両化(8両化は合計7編成)すること、2025年度までに半蔵門線18000系の導入を完了することが記載されています。
    また、2026年度に銀座線と丸ノ内線で増発が予定されています。

    設備関係では、日比谷線CBTC化(2026年度)や東西線南砂町駅の2面3線化、飯田町~九段下間の折り返し設備の整備などが盛り込まれています。

    東京メトログループ中期経営計画の策定及び資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応について

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  • 本日、EF210-373が川崎車両を出場し、甲種輸送されています。
    区名札から吹田機関区所属と思われます。今年度6両中2両目の出場となります。
    神戸タ付近では高松タへ向けてEF65 2092を牽引するEF210-372[吹]とすれ違いました。

  • 本日、EF210-373が川崎車両を出場し、甲種輸送されています。
    区名札から吹田機関区所属と思われます。今年度6両中2両目の出場となります。
    神戸タ付近では高松タへ向けてEF65 2092を牽引するEF210-372[吹]とすれ違いました。

  • 国土交通省は4月15日に開催された「鉄道GX官民研究会」において、川崎重工業・川崎車両のプレゼン資料を公開しました。
    この中で、電気式気動車「GreenDEC」や液体水素タンクコンテナの開発、さらには軌道の遠隔監視サービスといった、鉄道分野における脱炭素化およびインフラの高度化に向けた先進的な取り組みが紹介されています。

    まず、地域鉄道が抱える課題として、液体式気動車の老朽化や保守人員の不足が挙げられており、川崎車両は「車両導入のシナリオ構築からメンテナンスまで、車両のライフサイクル全体を支援する」ことを強みとして打ち出しています。

    また、カーボンニュートラルの実現に貢献する車両の開発として、「将来の水素利用までシームレスに対応できる、水素ReadyであるGreenDEC(地域鉄道向け電…[ 続きを読む ]

  • 国土交通省は4月15日に開催された「鉄道GX官民研究会」において、川崎重工業・川崎車両のプレゼン資料を公開しました。
    この中で、電気式気動車「GreenDEC」や液体水素タンクコンテナの開発、さらには軌道の遠隔監視サービスといった、鉄道分野における脱炭素化およびインフラの高度化に向けた先進的な取り組みが紹介されています。

    まず、地域鉄道が抱える課題として、液体式気動車の老朽化や保守人員の不足が挙げられており、川崎車両は「車両導入のシナリオ構築からメンテナンスまで、車両のライフサイクル全体を支援する」ことを強みとして打ち出しています。

    また、カーボンニュートラルの実現に貢献する車両の開発として、「将来の水素利用までシームレスに対応できる、水素ReadyであるGreenDEC(地域鉄道向け電…[ 続きを読む ]

  • くらがのが「681系/683系」フォーラムで「クロ681-4廃車体の陸送が確認(塗色変更済)」というトピックを立てました。 1年, 2か月前

    本日未明、681系元キトW15編成()クロ681-4の陸送が確認されました。塗色が変更されており、梅小路ハイラインで展示される予定の「FUTURE TRAIN」になると推測されます。
    同車は単独で吹田総合車両所本所にて目撃されていました。

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  • くらがのが「681系/683系」フォーラムで「クロ681-4廃車体の陸送が確認(塗色変更済)」というトピックを立てました。 1年, 2か月前

    本日未明、681系元キトW15編成()のクロ681-4の陸送が目撃されました。塗色が変更されており、梅小路ハイラインで展示される予定の「FUTURE TRAIN」になると推測されます。
    同車は単独で吹田総合車両所本所にて目撃されていました。

  • 都営地下鉄三田線の新型車両11編成88両のについて、競争入札の結果、総合車両製作所(J-TREC)が落札しました。
    落札価格は169億4000万円(税込)でした。

    他、競争入札には近畿車輛と川崎車両が応札しており、近畿車輛は224億3824万円(税抜)を提示して争い、川崎車両は辞退しました。

    2021~22年度に導入された三田線6500形13編成は近畿車輛が製造しました()。

    電子調達システム
  • 都営地下鉄三田線の新型車両11編成88両のについて、競争入札の結果、総合車両製作所(J-TREC)が落札しました。
    落札価格は169億4000万円(税込)でした。

    他、競争入札には近畿車輛と川崎車両が応札しており、近畿車輛は224億3824万円(税抜)を提示して争い、川崎車両は辞退しました。

    2021~22年度に導入された三田線6500形13編成は近畿車輛が製造しました()。

    電子調達システム
  • 日本経済新聞の報道によると、東京都が都営地下鉄大江戸線の大泉学園町延伸を巡り、2040年ごろの延伸開業を想定する事業計画の素案をまとめたようです。開業36年目に費用損益が黒字化する試算で、総事業費は1600億円となります。

    今後、事業性に一定の見通しがたったことから、国土交通省など関係各所との調整に入るものと見られます。

    都営大江戸線延伸2040年ごろ開業想定 東京都、23区内の鉄道空白地を解消
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCC2183E0R20C25A4000000/

  • 日本経済新聞の報道によると、東京都が都営地下鉄大江戸線の大泉学園町延伸を巡り、2040年ごろの延伸開業を想定する事業計画の素案をまとめたようです。開業36年目に費用損益が黒字化する試算で、総事業費は1600億円となります。

    今後、事業性に一定の見通しがたったことから、国土交通省など関係各所との調整に入るものと見られます。

    都営大江戸線延伸2040年ごろ開業想定 東京都、23区内の鉄道空白地を解消
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCC2183E0R20C25A4000000/

  • くらがのがフォーラム「江ノ電 2026年度に新型車両700形を導入」の「関東・伊豆の公民鉄」というトピックに返信しました。 1年, 2か月前

    神奈川新聞によると、メーカーは総合車両製作所となり、投資額は2両編成で約7億円(設計費含む)だということです。

    また、ニュースリリースでは車内イメージが3編成分ありますが、2編成目以降の増備は「何も決まっていない」ということです。まずは緑を基調とした「江ノ電グリーン」が導入されます。
    リリースにある通り、「江ノ電ブルー」や「鎌倉ストーングレー」といった車内デザインが公表されています。

    300形などを含め、「置き換え対象は未定」としています。リリースでは「既存の1000形に代わる次世代を担う車両」と位置付けられています。

    江ノ電に20年ぶりの新型車両 「700形」、来年4月以降に登場へ | カナロコ by 神奈川新聞

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  • くらがのが「中国・四国の公民鉄」フォーラムで「広島電鉄「駅前大橋線」8月3日に開業」というトピックを立てました。 1年, 2か月前

    広島電鉄は24日、駅前大橋ルートの開業日を8月3日にすると発表しました。

    広島駅に乗り入れるルートが変更となり、的場町電停~現・広島駅は廃止となります。
    今後は比治山下から稲荷町を通り、広島駅ビル(ミナモア2階)に入るルートになります。

    循環ルート整備のため、一時的に的場町電停と段原一丁目電停は2025年8月から2026年春頃まで利用できなくなります。

    広島駅「駅前大橋ルート」
    https://www.hiroden-hiroshima-st.jp/

  • 【管理より】タイトル及び本文に「大泉学園」とありますが、いずれも「大泉学園町」の誤りであるため、訂正投稿を再送しました。
    大変失礼致しました。

    日本経済新聞の報道によると、東京都が都営地下鉄大江戸線の大泉学園延伸を巡り、2040年ごろの延伸開業を想定する事業計画の素案をまとめたようです。開業36年目に費用損益が黒字化する試算で、総事業費は1600億円となります。

    今後、事業性に一定の見通しがたったことから、国土交通省など関係各所との調整に入るものと見られます。

    都営大江戸線延伸2040年ごろ開業想定 東京都、23区内の鉄道空白地を解消
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCC2183E0R20C25A4000000/

  • 【管理より】タイトル及び本文に「大泉学園」とありますが、いずれも「大泉学園町」の誤りであるため、訂正投稿を再送しました。
    大変失礼致しました。

    日本経済新聞の報道によると、東京都が都営地下鉄大江戸線の大泉学園延伸を巡り、2040年ごろの延伸開業を想定する事業計画の素案をまとめたようです。開業36年目に費用損益が黒字化する試算で、総事業費は1600億円となります。

    今後、事業性に一定の見通しがたったことから、国土交通省など関係各所との調整に入るものと見られます。

    都営大江戸線延伸2040年ごろ開業想定 東京都、23区内の鉄道空白地を解消
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCC2183E0R20C25A4000000/

  • くらがの さんがノート「車両新製・更新情報まとめ」を編集しました 1年, 3か月前

  • くらがのが「阪神電鉄/山陽電鉄」フォーラムで「山陽電鉄3100Fが東二見出場」というトピックを立てました。 1年, 3か月前

    23日、山陽電気鉄道3000系3100Fが東二見車両工場を出場し、試運転が実施されました。
    リフレッシュ工事が行われたほか、3100号車のSIVの形状が従来と変わっており、更新が確認できます。

  • くらがのが「東海・近畿の公民鉄」フォーラムで「山陽電鉄3100Fが東二見出場」というトピックを立てました。 1年, 3か月前

    23日、山陽電気鉄道3000系3100Fが東二見車両工場を出場し、試運転が実施されました。
    リフレッシュ工事が行われたほか、3100号車のSIVの形状が従来と変わっており、更新が確認できます。

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4号車の5号車寄り
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