ととめ

  • ととめが「JR東日本の設備/路線」フォーラムで「JR中央線飯田橋駅、新ホーム及び新西口駅舎供用開始」というトピックを立てました。 6年前

    既報の通り、本日よりJR中央線(中央・総武緩行線)飯田橋駅において、従来の場所より200mほど新宿寄りに移設された新ホームと、それに伴い新設された新西口駅舎が供用開始されました。


    旧ホームではカーブにより、電車との間が最大30cm、高低差も最大20cmと広くなっていたため、落下事故が相次いでいましたが、これにより大幅に改善されることとなります。
    旧ホームは現在、東口への連絡通路となっています。

  • ととめが「JR東日本の設備/路線」フォーラムで「JR中央線飯田橋駅、新ホーム及び新西口駅舎供用開始」というトピックを立てました。 6年前

    既報の通り、本日より総武線飯田橋駅において、従来の場所より200mほど新宿寄りに移設された新ホームと、それに伴い新設された新西口駅舎が供用開始されました。


    旧ホームではカーブにより、電車との間が最大30cm、高低差も最大20cmと広くなっていたため、落下事故が相次いでいましたが、これにより大幅に改善されることとなります。
    旧ホームは現在、東口への連絡通路となっています。

  • ととめ が更新を投稿 6年前

    東急2020系をよく使うんですが、かっこいいですね

  • ととめ が「駅メロディー グループのロゴ駅メロディー」グループに投稿しました。 6年前

    7月14日初電より、西武鉄道東村山駅で「東村山音頭」が発車メロディとして復活します。
    https://www.seiburailway.jp/news/news-release/2020/20200709higashimurayama_melody.pdf
    これは今年3月末に亡くなった志村けんさんの功績を讃えるもので、2014年12月〜2016年3月に使用されて以来となります。

  • ととめ が「駅メロディー グループのロゴ駅メロディー」グループに参加しました 6年前

  • ととめ が「JRの設備/路線(東日本エリア) グループのロゴJRの設備/路線(東日本エリア)」グループに投稿しました。 6年前

    内房線江見駅で郵便局業務が行われることになりました。
    https://www.jreast.co.jp/press/2020/20200709_ho01.pdf
    郵便局業務と共に駅の窓口業務を行い、郵便局内に簡易改札があるという形です。
    ところで、発表されたイメージから、簡易改札の前後に自動ドアが見受けられますが、このような形の改札は初めてでしょうか?

  • ととめ が「JRの設備/路線(東日本エリア) グループのロゴJRの設備/路線(東日本エリア)」グループに参加しました 6年前

  • ととめが「JR東日本の車両その他」フォーラムで「水戸支社事業用車 MMUの詳細」というトピックを立てました。 6年前

    先日お伝えした、水戸支社管内に配備された事業用車MMU(モバイルメンテナンスユニット)ですが、7月6日付交通新聞に記事が掲載されていましたので既出分も含めてご紹介します。

    MMUはドイツ・ローベル社製で、最高時速が自走5km/h、他車牽引で30km/hとなっており、車体幅を通常時の2.43mから最大4.43mに展開することによって、悪天候時でも作業環境を確保することを可能としています。そして、作業中の誤走行防止用の光学センサ、巡視作業中の座席からの作業員の落下防止用の離席センサなどを搭載しています。

    また、建築限界支障や沿線・道床環境の把握のため、モバイルマッピングシステムを活用したり、レールの部分修理、搭載されている液剤散布装置を利用した散水・除草剤散布、材料運搬車の屋根上に搭載されて…[ 続きを読む ]

  • ととめが「JR東日本の車両その他」フォーラムで「水戸支社事業用車 MMUの詳細」というトピックを立てました。 6年前

    先日お伝えした、水戸支社管内に配備された事業用車MMU(モバイルメンテナンスユニット)ですが、7月6日付交通新聞に記事が掲載されていましたので既出分も含めてご紹介します。

    MMUはドイツ・ローベル社製で、最高時速が自走5km/h、他車牽引で30km/hとなっており、車体幅を通常時の2.43mから最大4.43mに展開することによって、悪天候時でも作業環境を確保することを可能としています。そして、作業中の誤走行防止用の光学センサ、巡視作業中の座席からの作業員の落下防止用の離席センサなどを搭載しています。

    また、建築限界支障や沿線・道床環境の把握のため、モバイルマッピングシステムを活用したり、レールの部分修理、搭載されている液剤散布装置を利用した散水・除草剤散布、材料運搬車の屋根上に搭載されて…[ 続きを読む ]

  • ととめ が「JRの設備/路線(東日本エリア) グループのロゴJRの設備/路線(東日本エリア)」グループに投稿しました。 6年前

    JR東日本水戸支社は19日、新型保守用車「MMU」(Mobile Maintenance Unit)2両1編成を日本で初めて試験導入し、今年度下期より常磐線富岡…[ 続きを読む ]

  • ととめ さんがプロフィール写真を変更しました 6年前

  • ととめ は登録ユーザーになりました 6年前

  • ととめが「E351系/E353系」フォーラムで「E353系、パンタグラフが吹っ飛ぶ?」というトピックを立てました。 7年, 4か月前

    昨夜の架線断裂事故の当該は、E353系S104編成(+付属編成も?)によるものとみられますが、この事故によって、パンタグラフが大きく損傷した可能性があります。


    写真を見ると、奥にすり板のようなものが見え、すり板の上面がこちらに向いているようにも見えます。もしかすると、パンタグラフが吹っ飛だのかもしれません。ところで、E353系は予備車が少ないと聞きますし、大丈夫なのでしょうか?

  • ダイヤ改正が行われたばかりの中央線で、3/16の夜、豊田?八王子駅間(八王子駅手前)で架線が断裂する事故が発生しました。現時点ではE353系が事故の原因と見られます。また、たまたますれ違っていたE231系とE233系が巻き込まれており、どちらもかなりの損傷を負っているものとみられます。E233系はT18編成で、FRP部が黒焦げになっています。


    また、いずれも車体横に架線がぶらさがっていて、やはり損傷を受けている可能性があります。
    ちなみに今日は、別のE353系のライトが故障したのと情報もあります。新特急の富士回遊がデビューし、209系も晴れて(?)デビューしたダイヤ改正初日の…[ 続きを読む ]

  • ととめが「209系」フォーラムで「209系1000番台トタ81編成、運用開始」というトピックを立てました。 7年, 4か月前

    昨年秋のOM出場以降、試運転が行われてきた209系1000番台トタ81編成ですが、今日の97T運用から運用が開始されました。


    明後日18日以降、平日にも運用につくのか注目です。
    ところで、豊田車両センターのE233系基本編成の編成番号はT〇〇形式ですが、209系2編成は果たして無印の81編成・82編成なのか、E233系と同様T81編成・T82編成なのか気になります。

  • ととめが「JR東日本の設備/路線」フォーラムで「板橋電留線、使用開始」というトピックを立てました。 7年, 4か月前

    板橋駅横の電留線ですが、今日から使用が開始された模様です。


    今後は日中・夜間問わず、板橋駅で留置されている光景が多く見られることでしょう。ただ、この電留線だけでは、今後5編成が増備される見込みの埼京線ではキャパが足りないため、他駅での夜間停泊等の対応が行われることになるでしょう。また、板橋駅では、電留線のホームを挟んだ反対側でも工事が行われており、こちらも注目されます。

  • ととめが「255系/E257系」フォーラムで「E257系NB-10編成に赤色のシールが貼り付けられる」というトピックを立てました。 7年, 4か月前

    E257系500番台NB-10編成ですが、従来の房総特急ロゴの上に赤色の「SERIES E257」ロゴが貼られ、今日、富士回遊91号として運行されました。


    ところで、シールがはられた編成が今後、房総特急運用に就くことはあるのでしょうか?

  • 2020年の東京五輪時に、競技会場から帰宅する人々を輸送するため、山手線内・東京メトロを中心に終電が延長されることになりました。東京23区内は基本午前2時まで終電が延長され、山手線から郊外へ向かう路線は30分~1時間終電が延長される予定です。詳しくはノートをご覧下さい。

  • 日中の入線が今まで無かった板橋駅電留3番線ですが、ハエ132編成が今日、初入線しました。


    No.169の通り、今日で品川の電留線が廃止になると思われますが、それにより、従来北池袋の電留線で留置していた埼京線車両を板橋駅横の新設された電留線で留置するようになることから、それに備え最終確認を行っているものと思われます。

  • ととめが「JR東日本の設備/路線」フォーラムで「常磐緩行線、発車メロディを正式に使用停止へ」というトピックを立てました。 7年, 4か月前

    駅側の発車メロディを使用せず、車両側のスピーカーから発車メロディを流すことにより、駆け込み乗車を減らす取り組みが昨年夏より行われている常磐緩行線ですが、3/16のダイヤ改正と同時に、その取り組みが正式に実施されることが発表されました。
    https://www.jreast.co.jp/press/2018/tokyo/20190312_t01.pdf
    乗り入れ車両側も全て、発車メロディを搭載し、メロディは統一されるということです。

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