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2月19日と20日に48152Fの試運転が池袋線で行われたことが確認されています。
2/19 西武40000系 性能確認試運転
第9706列車 西武40000系 48152f pic.twitter.com/hmtmDVpgmD— かめ (@SIB_KAME) February 19, 2025
西武40000系48152F 試運転 武蔵藤沢にて pic.twitter.com/c68oleYr9h
— ごーちゃんGAMES(鉄道動画投稿しています) (@gochanTV1991) February 20, 2025
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2月14日、新宿線にて8103Fの試運転が行われ、一部の輪軸がPQ輪軸に変更されていることが確認されています。
https://twitter.com/ikkun_train/status/1890233085574451263 -
昨年3月から多摩川線で行われている無線式列車制御(CBTC)システムの走行を伴う実証試験の様子が動画で公開されました。2024年11月24日の走行試験の様子としています。
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1月14日、2073Fが小手指車両基地から南入曽車両基地へ回送されました。
※現時点では本サイトにおける 転属反映基準 に達していません。2095Fが横瀬へ廃車回送、8103Fが試運転を実施、そして池袋線では残り1本の非バケットシート車だった2073Fが、とうとう新宿線へ転属してしまいました。ドア広告は全撤去されていました。 pic.twitter.com/3L5KPqO3WT
— TKR2000 (@goemon_1723) January 14, 2025
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従来池袋線で運用されていた新2000系2073Fが新宿線方面へ回送されています。
2095Fが横瀬へ廃車回送、8103Fが試運転を実施、そして池袋線では残り1本の非バケットシート車だった2073Fが、とうとう新宿線へ転属してしまいました。ドア広告は全撤去されていました。 pic.twitter.com/3L5KPqO3WT
— TKR2000 (@goemon_1723) January 14, 2025
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主に新2000系4連が用いられる西武園線の運用に多摩湖線用9000系9103F(赤色)が充当されています。
1/6 9103F 西武園線運用
普段は黄色い電車しか来ない西武園線に真っ赤な電車が走る pic.twitter.com/7incWfY8MX— ia (@PnibuK) January 6, 2025
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https://x.com/tetudo_hikouki/status/1866674772077318229
E493系と209系1000番台の連結訓練が行われている可能性があります。 -
Ruka が「
651系/E653系/E657系」グループに参加しました 1年, 3か月前 -
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ハカK4編成5号車の内装解体が確認
今日の博総
K4編成5号車の内装解体が始まりましたパンタグラフ付き車だったので、屋根上にいろいろ付いているのも見えます
本格的な解体も近いうちに始まりそうですね#博多総合車両所 pic.twitter.com/d26dSw47zK— はるまき (@harumaki_rwp) October 16, 2024
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西武有楽町線開通40周年記念ラッピングの一環として、黄帯のラッピングが貼付されていた6117Fですが、本日小手指にてラッピングの剥離が確認されています。
https://x.com/351_1314_352/status/1845349641149350001 -
先週19日に東北新幹線で発生したE5系・E6系の連結部が走行中に外れた事象をめぐって、26日、JR東日本は調査結果と対策について公表しました。
先週、緊急点検を行うとしていた併合運転を行う5形式全96編成の連結部の外観検査では、異常は認められなかったとしています。
当該車両(E6系)の詳細調査の結果、再分割を指令する回路の配線端子部に金属片(切屑)が発見され、試験の結果、分割指令が出力される事象が再現されたとのことです。
これを受け、追加の点検を併合運転を行う5形式全96編成で行った結果、E6系の当該編成以外の10編成において金属片が確認され、除去したとしています。今後は、▽暫定対策として当該回路の無効化、▽恒久対策として分割指令が走行中に動作しない仕組みへの見直しを行うとのことです…[ 続きを読む ]
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9月19日、西武鉄道は、関東運輸局からの鉄道車両における輪軸の緊急点検に関する指示に基づく点検結果を公表しました。
点検の結果、▽車軸に車輪等を圧入した際の圧入力値の記録の差し替え、改ざん等はなかったこと、▽作業上目安として設定した標準値を上回る輪軸は 354 軸(219 両)あったとしています。
▽圧入作業時の結果は自動記録されているほか、▽必要に応じた検圧作業の実施、▽全軸に対し組立時に超音波探傷試験を実施し損傷等無いことを確認、▽3か月に1回の定期検査でバックゲージの測定、▽定期的な超音波探傷試験の実施により、安全性に問題が無いことを確認しているとのことです。▼2024年9月19日発表「鉄道車両の輪軸組立作業における点検結果について」
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