みやがわ

  • みやがわが「JR東日本の車両その他」フォーラムで「2023年度にJR貨物はEF510形7両、EF210形8両を新製予定」というトピックを立てました。 3年前

    本日付の交通新聞に掲載されたJR貨物の設備投資計画、および東京新聞幹部(元編集局次長)の3/31付Twitterによると、2023年度はEF510形300番台が7両、EF210形300番台が8両が新製されるようです。なお、2023年度中に低床貨車のコキ73形や、EH200形の新製予定は無いようです。
    EF510形300番台は合計17両が新製される予定()で、今年度末にはEF510形は8両体制になる見通しです。

  • 本日付の、新興メディアによる取材記事によると、埼玉高速鉄道の8連1本は、東京メトロが発注した車両を埼玉高速鉄道が購入する形で導入することが明らかになりました。
    1年前は、17000系仕様での導入がされていましたが「車両限界の問題があり、白紙になった」ようです。現在は東京メトロと車両の調達契約を結び、東京メトロが発注した1編成を、埼玉高速鉄道が購入する計画のようです。
    埼玉高速鉄道が導入する1編成は、相鉄線への直通は現時点で想定していないようです。

    現在、東京メトロでは今年度の9000系8両編成のに向け、9109Fの8両編成化の工事が新木場CRで進められていると見られ、B修工事も併せて施工されている可能性があります。
    2019年度に南北線車両15編成分の制御装置と、30両分の車体の調達予定が…[ 続きを読む ]

  • みやがわ が新しいアクティビティコメントを投稿しました 3年前

    入札資料によれば、2024年度中にレール運搬気動車1編成の納入が検討されており、「なお、当社としてはキヤ 97 系気動車、又はキヤ E195系気動車と同等の機能・性能を有するものを所望している。」との記述が確認出来ます。両形式のメーカーは日本車両製造です。

    ※リンクが切れているので、外部のアーカイブサイトをソースとして使用します。
    https://web.archive.org/web/20220830211656/https://www.jr-shikoku.co.jp/04_company/shizai/jisseki/advance-notice.pdf

  • みやがわ が「JR旅客各社の機関車(速報) グループのロゴJR旅客各社の機関車(速報)」グループに投稿しました。 3年前

    3月末でJR四国のDE10 1139が引退するという噂が流れていましたが、朝日新聞社の記事によると、噂通り、3月末にDE10 1139が引退したようです。
    なお、後継として、キヤ97、キヤE195系ベースの気動車の新製が検討されています。

    JR四国の機関車がすべて引退 最後は製造52年の「DE10形」:朝日新聞
    JR四国の機関車の最後の1両が3月末に引退し、同社が保有する本線走行可能な機関車が姿を消した。製造から半世紀を超えたディーゼルの「DE10形」で、かつては夜行列車も先導した四国の名物車両だった。最後…
  • みやがわ が「JR貨物の機関車(速報) グループのロゴJR貨物の機関車(速報)」グループに投稿しました。 3年前

    EF210-133[新]が、5085レ(吹A148)の次位にて、吹田タから広島タへ無動力回送されています。

  • みやがわが「東京都交通局(都営)」フォーラムで「都営大江戸線12-831Fが営業運転開始済」というトピックを立てました。 3年前

    東京都交通局大江戸線12-600形12-831Fが営業運転を開始されていることが目撃されています。
    同編成は3月3日にメーカーの川崎車両をしていました。
    4月1日に動画が撮影されているほか、外部の運用書き込みサイトによると、3月30日にも営業運転開始の目撃があります[/url]。

  • みやがわ さんがサイト「Kumoyuni45」で新しい記事を投稿しました。 3年前

    今年3月18日、東急・相鉄新横浜線が開業し、総計8社局※注釈1※による相互直通運転というネットワークが完成しました。相鉄からJR方面の直通を含めると、JRやりんかい線も絡まり、これまでは存在しなかった巨大なネットワークとなりました。
    なお、相鉄線への直通にあたって、目黒線車両では編成数を6両から8両への増結、保安装置等対応の改造工事が実施されることになりました。
    増結車について
    3000系の増備車について、業界紙「R&m[…]

  • みやがわ が新しいアクティビティコメントを投稿しました 3年前

    揚げ足取りで恐縮ですが、敦賀機関区ではなく、金沢総合車両所敦賀支所ですね。
    JR西日本からEF81形が事実上廃形式になりました(書類上の除籍日は不明)。
    なお、えちごトキめき鉄道への譲渡ですが、メンテナンスの課題から不可能だったと思います。

  • みやがわさんがが「検査出場時期グループ グループのロゴ検査出場時期グループ」グループでフォーラムトピック「(検査出場時期)HB-E210系 最終出場一覧」を編集しました。 3年前

  • みやがわが「JR東日本の設備/路線」フォーラムで「御料車庫の一部が周辺ビルに移築へ、跡地は広場に」というトピックを立てました。 3年前

    解体が確認されている東京総合車両センターの御料車庫について、車庫の一部が移築、保存されるほか、跡地を広場とすることがわかりました。本日共同通信が報じたものです。
    JR東日本は、御料車庫の一部を近くに建設されるビルの壁面へ移設することを検討中であるとしています。また、品川区は跡地を広場として整備することを明らかにしています。なお、保存されている車両や今後の動向については「保安上の理由」のため明らかにされませんでした。

    皇室関連の車庫、解体進む JR東、一部保存方針
    https://www.47news.jp/news/9130914.html

  • みやがわが「つくばエクスプレス」フォーラムで「茨城県の第三者委員会がTX土浦方面延伸を提言」というトピックを立てました。 3年前

    つくばエクスプレスの延伸先について検討を進めていた茨城県の第三者委員会は、土浦方面への延伸が最善であるとの結論を本日同県大井川知事に示しました。
    県は、同線つくば駅からの延伸先に筑波山方面、水戸方面、茨城空港方面、土浦方面を挙げ、第三者委員会が需要予測や費用などの調査結果をもとに昨年から絞り込みのための議論を行っていました。また同委員会は、土浦方面延伸案におけるJR常磐線との接続は土浦駅が優位との見方も示しています。
    今後、県は同委員会の提言を踏まえ、パブリックコメントを実施し今年6月末までに延伸する方面を決定するとしています。なお、延伸開業は2050年ごろをメドにするとしています。

    https://news.ntv.co.jp/category/society/1377661056f64…[ 続きを読む ]

  • みやがわ が「JRの機関車動向(速報以外) グループのロゴJRの機関車動向(速報以外)」グループに投稿しました。 3年前

    【JR貨物沼津駅などが移転(沼津駅周辺高架化事業)】
    30日、JR沼津駅周辺の鉄道高架化事業で、JR東海、JR貨物、沼津市で工事に関する役割分担と事業費の負担割合などを取り決めた工事協定を締結しました。沼津駅高架化により、鉄道により分断されていた街の一体化や、利便性向上を図るものです。

    沼津駅で貨物を扱っていますが、高架化に伴い、同市原地区へ新貨物ターミナルを建設し移転させる計画です。期間は2023年度~2027年度となっています。

    参考までに、沼津駅にはJR東海の沼津運輸区の車両留置線がありますが、これも別の箇所へ移転される予定です。

    沼津駅周辺鉄道高架事業、静岡県とJR東海、JR貨物が協定締結:朝日新聞デジタル

    https://www.asahi.com/articles/A…[ 続きを読む ]

  • 本日、JR貨物は2023年度の事業計画を発表しました。
    2022年度までに全18両を予定していた、日本海縦貫線での迂回運転に必要な機関車改造工事について、「仙台総合鉄道部配置の全てのEH500 形式(対象48両)に同様の改造を施すことを目指し」、2023年度以降も継続して改造を進めることを明らかにしました。対応済みの18両と、対応予定の48両を足すと66両になりますが、仙台総合鉄道部にEH500形は67両が配置されており、1両少なくなっています。

    また、EF510形300番台の量産車を導入するよう…[ 続きを読む ]

  • みやがわ が「JR貨物の機関車(速報) グループのロゴJR貨物の機関車(速報)」グループに投稿しました。 3年前

    HD300-32が重要部検査を終えて出場しました。

  • みやがわさんがが「新幹線車両 グループのロゴJR新幹線」グループでフォーラムトピック「N700系G,X編成 2021年度以降の全検(≒N700S化?)時期」を編集しました。 3年前

  • 今月24日、IGRいわて銀河鉄道は取締役会資料を公開し、2032年度までの経営ビジョンや2027年度までの中期経営計画、2023年度の事業計画を発表しました。
    コスト削減のひとつとして「車両更新計画の見直し」を挙げ、「車両の長寿命化による車両更新時期の延伸」と記載があります。

    アクションプラン2022()では2027年度に3編成、2031年度に4編成の更新を検討との記載がありましたが、同日に公開されたアクションプラン2023では、車両の更新などの記載が無くなっています。
    (アクションプラン2023では「鉄道施設や車両の計画的な更新・維持管理」との記述がありますが、具体的な内容として、車両面では「車両部品の取替」しか確認できません。)

    IGR7000系は7編成が在籍しており、うち4編成はJ…[ 続きを読む ]

  • 昨日3/29、東京メトロは鉄道駅バリアフリー料金制度のバリアフリー整備・徴収計画に変更が必要となり変更届出を行なったことを明らかにし、変更後のバリアフリー整備・徴収計画を公開しました。

    
車両面の変更として、当初の計画では2021年度~2025年度に整備する「車両のフリースペース」は100両が予定されていましたが、変更後の計画では80両へ減少しています。また、2026年度~2030年度に整備する「車両のフリースペース」も当初計画の162両から120両に減少しています。2030年度までの全体としては262両から200両へと当初計画の約75%ほどの規模に縮小されたことが窺えます。

    このほか、制度全般としてはバリアフリー料金の年間徴収額が変更されています。
    車両以外の設備施策では、エスカレータ…[ 続きを読む ]

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