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先月頃より営業運転から離れて 小手指車両基地内に留置されていた6152F ですが、11月25日に試運転とみられる目撃情報
が投稿されたほか、今日11月27日に営業運転に就いているとの目撃が複数(1
、 2
)Twitterに投稿されています。 -
エスセブン が「
京成電鉄/北総鉄道/新京成電鉄など」グループに投稿しました。 3年, 3か月前3500形が残り1編成対応されることが明らかとなっていた京成のワンマン対応車ですが、本日3508編成が対応し、早速金町線のワンマン運用に充当されているのを確認しました。
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昨日、5737Fが京王線及び都営新宿線で試運転が運転されました。台車関連の試運転のようです。
運用離脱中の9735Fの台車を5737Fの8号車(5087号車)が履いていたようです。5737Fの8号車の台車きたない
他の車両から借りてるんかな pic.twitter.com/0dvtyQRMwL— よりりんご (@keiobus_ringo) November 23, 2022
2022/11/23
5737F 台車動揺測定試運転
デハ5037とデハ5087にケーブルの取付が確認出来ました。
なお、今回も3日間かけて京王線を走破、入線整備後の全線試運転は初めて見ました
東府中〜桜上水にて。 pic.twitter.com/G1kKb30f49— AjikiKioroshi (@ko87338783) November 24, 2022
;[ 続きを読む ]https://twitter.com/Local_Tsutsuji/status/1595908026917326848?s=20&t=jiC&hellip -
みやがわ が「
JR貨物の機関車(速報)」グループに投稿しました。 3年, 3か月前EH800-5がOMに入場、HD300-5がOMを出場しました。
11/24
8283レ EH800-5 OM入場8284レ HD300-5 OM出場
EH800とPFの組み合わせを期待するも願い叶わず…出場側はHD300。波動用のE257系試運転と並びました。 pic.twitter.com/N7nYccaBF3
— Tynpn (@tynpn23_sgsyo) November 24, 2022
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todaystyle272 が「
JR東日本の車両(その他)」グループに投稿しました。 3年, 4か月前宇都宮ライトレールの脱線事故に関して、本日記者会見が開かれました。
https://www.shimotsuke.co.jp/articles/-/661039?newsletter
記者会見の資料によると、脱線が起こったのは時速15kmで下り線から分岐を通って上り線に渡り、宇都宮駅東口停留場に進入するパターン(資料6ページ目のパターン8)を試験していたときで、「緊急走行時」を想定したものとなっています。そのほか、宇都宮駅東口停留場にて車両の乗降口ステップとプラットホームが干渉していたことも発覚しています。
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HDN が「
京成電鉄/北総鉄道/新京成電鉄など」グループに投稿しました。 3年, 4か月前8801Fですが先程くぬぎ山車両基地にて確認したところ、前面窓の養生・ワイパーとSRアンテナの取り外しが行われていることから、新京成8800形の廃車第一号と見て間違いないかと。 pic.twitter.com/N6RZNILkKk
— 透明気球 (@ToumeiKikyu) November 21, 2022
新京成8801編成のワイパー撤去等の動きが目撃されています。 -
エスセブン が「
京成電鉄/北総鉄道/新京成電鉄など」グループに投稿しました。 3年, 4か月前https://news.yahoo.co.jp/articles/1c8dc0b31cfa8c99084eed5f9f9c023d37405472
11月14日付の毎日新聞の記事で、「ワンマン運転で利用する3500形4編成と3600形1編成の車両の安全対策を強化する。」との記載があります。本日時点で、3500形3516編成、3540編成(芝山車)、3544編成、3600形3668編成の4編成がワンマン運転に対応しているため、あと1編成3500形が対応することになります。 -
クラH007編成にワンマン運転対応・ATO準備工事、非常用梯子の設置が行われました。11/11に運用復帰したようです。
https://twitter.com/rangeabc/status/1591178053950242817横浜線のH001編成に続いてH007編成も同様にワンマン化工事が行われていました。
車外カメラは未設置でした。 pic.twitter.com/7Knlpd4Sr2— 銀色の電車好き (@chopper_8500kei) November 17, 2022
また、H001編成の運用がここ5日確認されていません。 -
京急京成鐵 が「
京成電鉄/北総鉄道/新京成電鉄など」グループに投稿しました。 3年, 4か月前本日、午前10時半ごろ京成本線の京成高砂付近で回送電車が脱線する事故が発生しました。
当該は3788編成と見られます。京成電車脱線しました‼️ pic.twitter.com/eoGwX6ZKry
— 高砂のおじさん(清水家) (@hirotupo) November 17, 2022
https://news.yahoo.co.jp/articles/e3a614dc925e5941dc8c002c66db0aee71b3ca75-
https://news.yahoo.co.jp/articles/1e19b9e546026f8c0c53a2f5535b52b1cdbf8981
同事故の原因ですが、車庫の番線を本来とは違う番線に進入し、バックしたところ脱線したとの報道があります。続報、詳報が待たれるところです。
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being01 が「
京成電鉄/北総鉄道/新京成電鉄など」グループに投稿しました。 3年, 4か月前京成電鉄のプレスリリースにて、KENTY SKYLINER(AE形AE5編成)の運行を11月20日をもって一時休止することが発表されました。同編成は、京成AE形の中で唯一デジタル列車無線を登載していない編成です。
https://www.keisei.co.jp/cms/files/keisei/MASTER/0110/DvRFp7gU.pdf -
11月11日に新宿線から池袋線へ回送され、週末に池袋線系で営業運転に就いていた新宿線車両所所属の38117Fですが、今日11月15日より新宿線系で営業運転に就いているとの目撃情報が上がっています。
これに先立ち、11月14日夜には返却とみられる回送列車も目撃されています。西武新宿線運用情報38117Fの検査出場(合ってんのかな?)来た pic.twitter.com/oTslcSemVC
— ゆりまる◢⁴⁶(プロスピの保護色) (@ngzksari_Rapid) November 14, 2022
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11月15日、西武鉄道は玉川上水車両基地にて「2022年度 総合復旧訓練」を実施したと公表しました。
これは例年11月に各部門合同で行われる総合的な訓練で、今年も▽列車脱線事故発生時の対応訓練や、▽脱線復旧機材を用いた車両復旧訓練等を行ったとしています。この内、車両復旧訓練では10月28日に玉川上水車両基地へ回送された32106Fの32206号車が使用されていることが公表資料内の写真から窺えます。
同編成は11月初旬から同基地内で32206号車のスカートが取り外されている姿が目撃されていました。 -
11月13日、池袋線車両所所属の38113Fが玉川上水車両基地へ回送されました。
萩山1457通過 回送玉川上水38113F、1457発 2342レ急行西武新宿6102F #seibu_unyo pic.twitter.com/EeclVWebRv
— すいしん (@Sui_shin) November 13, 2022
2022年11月13日(日)
西武30000系 38113F
列番不明 不定期回送小手指から玉川上水に回送されました!
玉川上水到着後、すぐに倉庫の中に引き上げていきました。上水でなんかやる感じですかね。
※再投稿失礼 pic.twitter.com/RjRCdty6VD
— ハヤト@西武民 (@Gecko_Seibu) November 13, 2022
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新宿線車両所所属の30000系38117Fが本日池袋線系統の運用に入っている模様です。
https://loo-ool.com/rail/SI/#dialog西武狭山線 普通西武球場前行
西所沢0953→西武球場前0959
西武38117F#SoraDensya pic.twitter.com/7DoxRazqtA— SoraChannel@BanG Dream! 1112「GBP2022」現地 (@SoraDensya_1st) November 12, 2022
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11/11 所沢
38117F 武蔵丘に入場ですかね? pic.twitter.com/csVQB3ROyW— タキ293 (@D3RTkeWpIHsNj33) November 11, 2022
なお、同車の池袋線方面への回送が昨日目撃されています
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2022年度は3編成30両が導入されることが明らかになっている40000系ですが、今年8月頃より川崎車両にて車両構体の目撃が確認されています。
今年8月頃から川崎車両内で姿を見せ始めた車両構体は、秋になって車体外板の装飾等の作業が進行していることが窺える状況です。側面中央に「LONG」の表記が確認できることから、今夏に完成した40158Fの続番で40159Fとみられます。
また、10月頃から外板の装飾が施されていない別編成向けとみられる車両構体が姿を見せており、今年度3編成目の作業も進行していることが考えられます。 -
車両に直接関係しない設備面の話題ですが、西武鉄道は11月10日に踏切内の「人」を主な検知対象とした新たな踏切異常検知システムの本運用を11月14日(月)より開始すると明らかにしました。
従来、自動車が通行しない「人道踏切」には障害物検知装置が無く、人道踏切内に「人」が取り残されるなど異常があるとき、「居合わせた人が非常ボタンを押下する」ことが列車に異常を知らせる確実かつ唯一の方法でした。今回導入するシステムでは、踏切内に向けられたカメラにより得られる映像を解析することで自動的に異常を検出し列車に踏切内の異常を知らせることができ、踏切事故防止に寄与することが期待されます。
約3年にわたる実地での精度検証を経て、昨年12月から2つのシステムについて計3踏切(いずれも人道踏切)で実証試験を行って…[ 続きを読む ] - さらに読み込む
