シロ

  • 1月1日の北海道新聞朝刊によると、列車はともに4両編成となり、2つの列車は設備や価格は違いをつけて違うを出すとしています。

    「赤い星」は釧路湿原編成で、定員は100人程度で高価格帯となるグリーン席以上の位置付けになるようです。夏から秋にかけて道内を周遊するクルーズ列車、冬から春にかけては釧網線を中心に運行されるということです。個室や展望席のほか、ラウンジ車両に厨房を整備して本格的な食事を提供する方針です。

    一方、「青い星」は富良野・美瑛編成で、定員は200人程度で普通席並みにするとしています。夏に富良野線を中心に、それ以外は道内各地で主に短距離で利用しやすい列車を想定するとしています。

    JR北海道は改造費用などは国や自治体などから支援を得て維持する仕組みをつくりたい考えで、新たな観光列…[ 続きを読む ]

  • 本日付けの中日新聞によりますと、JR東海315系が、今年3月に東海道線の大府ー大垣間と武豊線で、6月に東海道線の豊橋ー熱海間と身延線の富士ー西富士宮間、11月~12月ごろに御殿場線の沼津ー御殿場間で運行開始すると報じました。

    *1 新型車両 東海道線、武豊線に JR東海「315系」AIが空調制御.中日新聞.2024-1-1.朝刊.P.13

  • 北海道新聞は電子版で、2026年4月を目途に豪華観光列車「赤い星」と「青い星」を運行させると報じました。
    2025年度に引退する、釧網線や富良野線を走る「ノロッコ号」の代替として、キハ143形を約計17億円かけて改造するということです。
    記事によると、「既存の車両を全面的に改造し、食事ができるラウンジ席や茶室などを備える」ほか、「全道の路線を周遊させ、地元負担を前提に存続を目指す赤字8区間」で運行させる方針のようです。
    また、デザインはJR九州の観光列車「ななつ星」を手掛けた水戸岡鋭治さんに依頼するようです。

    JR北海道、豪華列車運行へ 26年4月全道周遊 茶室も:北海道新聞デジタル
    https://www.hokkaido-np.co.jp/article/959180

  • いちさと さんがサイト「4号車の5号車寄り」で新しい記事を投稿しました。 2年, 6か月前

    あけましておめでとうございます。
    サイトは20周年の節目を迎えました。今年もよろしくお願い致します。

    お知らせした通り、「首都圏の鉄道を中心としたコミュニティサイト」として運営してきたところ、本年からは「鉄道車両・施設動向をまとめるコミュニティサイト」として運営していきます。
    また、2024年から個人サイトではなく、運営委員会が管理するサイトとして運営していきます。
    新体制が落ち着くまでの間、ご不便をおかけする場面[…]

  • SATS さんがサイト「Kumoyuni45」で新しい記事を投稿しました。 2年, 6か月前

    首都圏のJR・公民鉄では次期信号保安装置として無線式列車制御システム導入を目指す動きが相次いでいます。全3回の本連載では、2023年の動きを総括することで、在来線向け無線式列車制御システムをめぐる現状を整理し、記録に残すことを目的とします。本記事では、車上設備に関する動向を総括します。
    1.はじめに
    本記事では、無線式列車制御システムに用いる車上設備に関する動向に焦点を当てます。
    2023年はJR東日本の2形式でATAC[…]

  • いちさとがフォーラム「キトB41編成が編成短縮(3両編成で目撃)」の「681系/683系」というトピックに返信しました。 2年, 6か月前

    同編成ですが元の編成に戻り営業へ復帰しています。

  • SATSが「東武鉄道」フォーラムで「東武野田線向け新車として「80000系」の記述確認」というトピックを立てました。 2年, 6か月前

    2022年4月に発表された東武アーバンパークライン(野田線)向けの新型車両について、「80000系」という形式名が記述された論文が、11月に開催された日本鉄道サイバネティクス協議会主催のシンポジウムに投稿されていたことを確認しました*1。一連の新型車両にまつわる情報の中で、形式名が明らかになるのは初めてのことです。

    この論文では、東武鉄道が2021年度に運用開始した車上データ有効活用システム「Remote」の開発状況について報告しており、現在、70000系において「検査のリモート化(検査の自動化)」を試行中であるとしています。
    そして、「Remote」の今後の展開に向けた説明の中で、下記のような記述がありました。

    “また、現在設計・製作途上の東武アーバンパークライン向け車両80000系/…[ 続きを読む ]

  • SATSが「東武鉄道」フォーラムで「東武野田線向け新車として「80000系」の記述確認」というトピックを立てました。 2年, 6か月前

    2022年4月に発表された東武アーバンパークライン(野田線)向けの新型車両について、「80000系」という形式名が記述された論文が、11月に開催された日本鉄道サイバネティクス協議会主催のシンポジウムに投稿されていたことを確認しました*1。一連の新型車両にまつわる情報の中で、形式名が明らかになるのは初めてのことです。

    この論文では、東武鉄道が2021年度に運用開始した車上データ有効活用システム「Remote」の開発状況について報告しており、現在、70000系において「検査のリモート化(検査の自動化)」を試行中であるとしています。
    そして、「Remote」の今後の展開に向けた説明の中で、下記のような記述がありました。

    “また、現在設計・製作途上の東武アーバンパークライン向け車両80000系/…[ 続きを読む ]

  • SATS さんがサイト「Kumoyuni45」で新しい記事を投稿しました。 2年, 6か月前

    首都圏のJR・公民鉄では次期信号保安装置として無線式列車制御システム導入を目指す動きが相次いでいます。全3回の本連載では、2023年の動きを総括することで、在来線向け無線式列車制御システムをめぐる現状を整理し、記録に残すことを目的とします。本記事では、地上設備に関する動向を振り返ります。
    1.はじめに
    本記事では、無線式列車制御システムに用いる地上設備の動向に焦点を当てます。2023年は東京メトロ日比谷線や都営大江戸線、西[…]

  • 2017年に使用開始となった埼京線ATACSですが、2021年3月の踏切制御機能に続き、プレダス情報を活用した臨時速度制限機能(プレダス臨速)を2022年8月より使用開始したことが、11月に開催された日本鉄道サイバネティクス協議会主催のシンポジウムに投稿された論文*1で明らかになりました。

    この機能は、気象条件によって防災情報システム:プレダスから発令される運転規制に関する情報を、東京圏輸送管理システム:ATOSのサブシステムである通告伝達システムを介した通告に加え、無線式列車制御システム:ATACSに情報連携して列車制御に活用するものです。従来は通告伝達システムからの情報に基づき運転士がマニュアル操作で減速などの運転操縦を行っていましたが、ATACSの列車制御に規制情報を反映させることで…[ 続きを読む ]

  • 2017年に使用開始となった埼京線ATACSですが、2021年3月の踏切制御機能に続き、プレダス情報を活用した臨時速度制限機能(プレダス臨速)を2022年8月より使用開始したことが、11月に開催された日本鉄道サイバネティクス協議会主催のシンポジウムに投稿された論文*1で明らかになりました。

    この機能は、気象条件によって防災情報システム:プレダスから発令される運転規制に関する情報を、東京圏輸送管理システム:ATOSのサブシステムである通告伝達システムを介した通告に加え、無線式列車制御システム:ATACSに情報連携して列車制御に活用するものです。従来は通告伝達システムからの情報に基づき運転士がマニュアル操作で減速などの運転操縦を行っていましたが、ATACSの列車制御に規制情報を反映させることで…[ 続きを読む ]

  • B修8000さんがが「編成ノート調整グループ グループのロゴ編成ノート調整グループ」グループでフォーラムトピック「(編成ノート)E231系」を編集しました。 2年, 6か月前

  • B修8000さんがが「編成ノート調整グループ グループのロゴ編成ノート調整グループ」グループでフォーラムトピック「(編成ノート)E233系」を編集しました。 2年, 6か月前

  • 南瓜西瓜 が「E131系 グループのロゴE131系」グループに投稿しました。 2年, 6か月前

    1000番台ナハT4編成が中原に回送されています。

  • 丁度20周年を迎えるみなとみらい線とプリキュアがタイアップし、横浜高速鉄道Y500系Y511Fにヘッドマークが掲出されています。1月28日まで運行される予定です。

    ▼プリキュア20周年オリジナルデザインみなとみらい線一日乗車券を発売! オリジナルデザインのラッピングトレインも運行
    https://www.mm21railway.co.jp/info/news/uploads/press%20release_20231220.pdf

    ▼横浜エリアで様々な展開を実施|プリキュアシリーズ公式ポータル | 東映アニメーション

    横浜エリアで様々な展開を実施

    https://twitte…[ 続きを読む ]

  • SATS さんがサイト「Kumoyuni45」で新しい記事を投稿しました。 2年, 6か月前

    首都圏のJR・公民鉄では次期保安装置として無線式列車制御システム導入を目指す動きが相次いでいます。全3回の本連載では、2023年の動きを総括することで、首都圏における在来線向け無線式列車制御システムをめぐる現状を整理し、記録に残すことを目的とします。本記事では、事業施策に関する動向を振り返ります。
    1.はじめに
    本記事では、無線式列車制御システムの新規導入区間の発表や公表資料から類推できる事象といった会社事業としての施策動[…]

  • みやがわが「つくばエクスプレス」フォーラムで「TX-3685Fが故障し、後続の1614Fが救援」というトピックを立てました。 2年, 6か月前

    27日13:32頃、つくばエクスプレス線上りTX-3000系85編成(3685F)が青井駅~北千住駅間で故障し、後続のTX-1000系14編成(1614F)に北千住駅下りホームまで推進される形で救援され、北千住駅で運転が打ち切られました。一時的に12両編成が見られる場面がありました。
    故障した85編成(3685F)はその後、自力走行で総合基地まで回送されました。

    【お詫び】車両故障による列車遅延及び運休について | TXからのお知らせ | つくばエクスプレス(TSUKUBA EXPRESS)(リンク切れ)
    https://www.mir.co.jp/topics/2023/post_217.html

    https://twitter.com/gaochanofficial/status…[ 続きを読む ]

  • みやがわが「つくばエクスプレス」フォーラムで「TX-3685Fが故障し、後続の1614Fが救援」というトピックを立てました。 2年, 6か月前

    27日13:32頃、つくばエクスプレス線上りTX-3000系85編成(3685F)が青井駅~北千住駅間で故障し、後続のTX-1000系14編成(1614F)に北千住駅下りホームまで推進される形で救援され、北千住駅で運転が打ち切られました。一時的に12両編成が見られる場面がありました。
    故障した85編成(3685F)はその後、自力走行で総合基地まで回送されました。

    【お詫び】車両故障による列車遅延及び運休について | TXからのお知らせ | つくばエクスプレス(TSUKUBA EXPRESS)(リンク切れ)
    https://www.mir.co.jp/topics/2023/post_217.html

    https://twitter.com/gaochanofficial/status…[ 続きを読む ]

  • みやがわが「JR北海道の車両その他」フォーラムで「H100-84・85が苗穂出場済(ラッピング車両)」というトピックを立てました。 2年, 6か月前

    27日、苗穂工場で観光列車兼用ラッピングが施されたH100形H100-84、H100-85が、苫小牧運転所まで回送されました。
    H100-84は「」風のラッピング、H100-85は「ツートンカラー」「恐竜」のラッピングとなっているようです。
    https://twitter.com/ap198_3966/status/1739855057666142626


    https://twitter.com/nizisukitetuota/status/1739930056414384559

  • みやがわが「タカA1・A23編成長野へ」フォーラムで「K-11編成スカート&吊革交換」というトピックを立てました。 2年, 6か月前

    今月28日、811系100番台ミフPM107編成がリニューアル工事を終え、新たに2100番台ミフPM2107編成として小倉総合車両センターを出場しました。
    同編成に関しては、9月下旬に小倉方面への回送されていました。


    https://twitter.com/wakamatsu1401/status/1740257673969611056

  • さらに読み込む
4号車の5号車寄り
HOMEへ
タイトルとURLをコピーしました