房総・北総エリアへのE233系転入と209系置き換え

内房線・外房線・東金線・総武本線・成田線系統におけるE233系と209系の動き。

車両代替に関する状況

京浜東北線から転用された209系 京浜東北線から転用された209系。
各線区で活躍する幕張車両センターの209系2000番台・2100番台は既に新製から約30年、機器更新・転用からも約10年経過しており、機器更新後の老朽取替が視野に入ることが推定されます。 実際、E131系0番台の導入による運行体系整理と併せて一部編成・中間車の置き換えと廃車解体・伊豆急行への譲渡が実施された(詳細)他、過去にはワンマン運転に対応したE233系の転入による置き換えが示唆されている状況(詳細)でした。

各線区からのE233系転入

再びE233系に置き換えられる209系。直接転入対象となる各線区が気になるところです 再びE233系に置き換えられる209系。直接転入対象となる各線区が気になるところです。
2024年11月、209系の置き換え用としてE233系の余剰車両を改造して房総地区に導入することが報道(参考)されたことで、E233系余剰車両を活用した209系の置き換えが実施されることが明らかになりました。
転入元となる各線区は報道時点で明言されていませんでしたが、2025年1月・3月に東京総合車両センター(TK)業務に関する労組資料で中央快速線E233系2編成・京浜東北線E233系2編成の千葉地区転用改造の実施計画が明記(詳細1・詳細2)され、このニ線区から千葉地区への転用が発生することが分かった後、前者の中央快速線の編成から房総・北総エリア仕様に改造された編成が確認されたことで、この時点で中央快速線からは直接転入が発生することが分かりました。
その後、2026年2月に公開された労組資料から、2026年度東京総合車両センター業務として京葉線と南武線E233系の幕張車両センター転用計画が明記された(詳細)ことで、中央快速線に続いて京葉線と南武線からも直接転入が発生することが分かりました。
さらに、千葉地区への転用までが明らかになっていた小山車両ベース配置の宇都宮線・高崎線・東海道線向けに関しても、入場先の秋田総合車両ベース構内で先に転出したグループと同じ外装に変更された様子が確認された(詳細)ため、こちらも房総・北総エリアへの直接転入となるようです。
運用については、鉄道ダイヤ情報2026年10月号付録で209系6両編成と共通運用になることが明らかにされており(詳細)、現時点で転入している編成は、組み換えなどにより分割併合を考慮せず中編成ワンマン運転に対応した6両固定編成へ統一する動きが徹底されています。

中央快速線側の動向は「中央快速線E233系の房総・北総エリア転出」を、南武線側の動向は「南武線E233系の房総・北総エリア転出」を、京葉線側の動向は「京葉線への京浜東北線E233系転入と既存E233系の房総・北総エリア転出」を、宇都宮線・高崎線側の動向は「宇都宮線・高崎線E233系の房総・北総エリア転出」を、それぞれご覧下さい。

マリC1編成(元中央快速線・トタT71編成1~5,10号車)

東京総合車両センターから出場した元トタT71編成6連の新マリC1編成(撮影:京急京成鐡 様) 東京総合車両センターから出場した元トタT71編成6連の新マリC1編成(撮影:京急京成鐡 様)。
元トタT71編成10両編成のうち6両を改造した編成で、2025年12月に東京総合車両センターから出場(詳細)しました。
同編成が中央快速線E233系からの転用ひいては房総・北総エリアE233系全体の転用の第一号となりました。

確認できる主な改造内容

  • 編成短縮(10連→6連)・号車順変更
    10連時の旧6号車から9号車は脱車され、旧1号車から5号車・10号車による6連に短縮されました。
    号車順は中央快速線から房総・北総各線に合わせて逆転しており、旧10号車が新1号車となり、旧1号車が新6号車となる順番です。
  • カラー帯の貼替え(扉部分は省略)
    従来のE233系は扉部分にもカラー帯が貼付されることが特徴でしたが、同編成では省略され、共存が見込まれるE131系0番台やE235系1000番台に近い処理となりました。
  • 中編成ワンマン運転対応
    全車両側面に安全確認カメラが設置されており、中編成ワンマン運転の実施が見込まれます。
  • 車内案内表示装置の変更(各ドア上LCD2画面→2段LEDドア上4箇所千鳥配置)
    2000番台・3000番台を除くE233系新製車は車内案内表示装置のLCDが各乗降扉上に2画面設置されており、中央快速線0番台も例外ではありませんでしたが、転用にあたりE131系のように一部ドア上に交互に配置される千鳥配置に改められ、E233系では先例のない仕様となりました。
    その外観から、千鳥配置に搭載された装置はLCDではなく、3000番台と類似した2段LED式と思われます。
  • クハE232形0番台に車椅子対応大型トイレ設置
    旧10号車→新1号車のクハE232-68の4位側・2号車寄りに車椅子対応大型トイレ設置が設置されました。209系では2号車の4位側・1号車寄りへの設置でしたが、E233系転用車では共存するE131系0番台やE235系1000番台と同じ位置に変更されています。

マリC3編成(元中央快速線・トタH49編成1~6号車)

東京総合車両センターから出場した元トタH49編成6連の新マリC3編成(撮影:BLT 様) 東京総合車両センターから出場した元トタH49編成6連の新マリC3編成(撮影:BLT 様)。
元トタH49編成6両基本編成を改造した編成で、2026年1月28日に東京総合車両センターから出場しました(詳細)。
中央快速線E233系からの転用及び房総・北総エリアE233系全体の転用では2編成目で、改造前の6両編成から組み換えられずにそのまま転用されています。

確認できる主な改造内容

  • 号車順変更
    マリC1編成同様号車順が中央快速線から房総・北総各線に合わせて逆転しており、元から6両編成のマリC3編成の場合は単純に旧6号車が新1号車となり、旧1号車が新6号車となる順番になりました。
  • カラー帯の貼替え(扉部分は省略)
  • 中編成ワンマン運転対応
  • 車内案内表示装置の変更(各ドア上LCD2画面→2段LEDドア上4箇所千鳥配置)
  • クハE232形500番台に車椅子対応大型トイレ・フリースペース設置
    マリC1編成同様、新1号車となる旧6号車のクハE232-507の4位側・2号車寄りに車椅子対応大型トイレ設置が設置されていますが、種車となるクハE232形500番台はフリースペースも設置されていなかった為、3位側へのフリースペースの設置も併施されました。
  • クハE232形500番台の電気連結器の撤去・スカート形状変更
    旧6号車のクハE232-507には旧7~10号車の4両付属編成との分割併合のために電気連結器が設置されていましたが、転用後は6両固定編成として運用されるため撤去されました。併せて、スカートの切り抜きが電気連結器を備えないタイプと同じサイズとなるように埋め込まれており、継ぎ目が目立つ外観となっています。
  • ホームドア対応(ホーム検知装置の取付)
    トタH49編成はホーム検知装置の取付などのホームドア対応改造が実施されておらず、前面形状が新製投入当時から大きく変化していないことが特徴でしたが、今回の転用改造タイミングでホーム検知装置の取付などのホームドア対応改造も併施されました。

マリC2編成(元中央快速線・トタH49編成7~10号車+トタT71編成8,9号車)

東京総合車両センターから出場した元トタH49編成4連+元トタT71編成2両による6連の新マリC2編成(撮影:BLT 様) 東京総合車両センターから出場した元トタH49編成4連+元トタT71編成2両による6連の新マリC2編成(撮影:BLT 様)。
元トタH49編成4両付属編成と元トタT71編成10両のうち2両を改造した編成で、2026年4月3日に東京総合車両センターから出場しました(詳細)。
中央快速線E233系からの転用及び房総・北総エリアE233系全体の転用では3編成目で、改造前の4両編成から組み換えにより10両編成の中間電動車ユニット2両を組み込み6両編成化されています。

確認できる主な改造内容

  • 編成組み換え(4連→6連)・号車順変更
    トタH49編成4連の旧7号車から旧10号車のうち、旧9,10号車間にトタT71編成10連の旧8,9号車が増結され、旧7-8(H49)-9(H49)-8(T71)-9(T71)-10号車の順に組成された6連に組み換えられました。
    組み換えにより元編成が混在していますが、号車順が中央快速線から房総・北総各線に合わせて変更されたのはマリC1,C3編成と同様で、旧10号車から順に新1~6号車に変更されています。
  • カラー帯の貼替え(扉部分は省略)
  • 中編成ワンマン運転対応
  • 車内案内表示装置の変更(各ドア上LCD2画面→2段LEDドア上4箇所千鳥配置)
  • クハE232形0番台に車椅子対応大型トイレ設置
  • クハE233形500番台にフリースペース設置
    種車となる旧7号車のクハE233形500番台にはフリースペースが設置されていませんでしたが、転用改造に併せて3位側へのフリースペースの設置が実施されました。
    先述したトイレを設置したクハE232形0番台には既にフリースペースが設置されていたため、マリC3編成のようにトイレ設置のためにフリースペースも設置する必要はなく、また転用前はフリースペース1ヶ所のまま単独営業走行もしていたため、省令対応に伴う増設も不要と考えられる状況でしたが、結果的には他編成との齟齬がなくなった形となります。
  • クハE233形500番台の電気連結器の撤去・スカート形状変更
    マリC3編成の1号車となった旧6号車のクハE232-507同様、旧7号車のクハE233-507には旧1~6号車の6両基本編成との分割併合のために電気連結器が設置されていましたが、転用改造に合わせて撤去されました。スカートの切り抜きが電気連結器を備えないタイプと同じサイズとなるように埋め込まれた点も同様です。
  • ホームドア対応(ホーム検知装置の取付)
  • モハE232形400番台の補助電源装置撤去
    トタT71編成旧9号車のモハE232-443には補助電源装置(SIV)が搭載されていましたが、E233系6連に必要なSIVの数は一台のみで、他の6連と合わせるためか同車のSIVは撤去されました。
    これによりSIVを搭載するのはトタH49編成旧9号車のモハE232-607のみとなり、マリC1,C3編成や他線区のE233系6連と同じ構成に揃えられています。
  • モハE233形600番台に母線遮断器箱が追加(母線引き通しの追加)
    モハE233-607に母線遮断器箱(BLB)の設置が確認されました。
    トタH49編成旧8,9号車のモハE233,E232形600番台ユニットは、編成中に電動車ユニットが1組のみとなるため他ユニットとの母線引き通しがない設計でしたが、トタT71編成旧8,9号車のモハE233,E232形400番台ユニットの組み込みにより編成中の電動車ユニットが複数となることから、母線引き通しを追加する大掛かりな改造が行われたことが分かります。

マリC9編成(元京葉線・ケヨF53編成10号車+ケヨ553編成1~5号車)

東京総合車両ベースから出場した元ケヨF53編成1両+元ケヨ553編成5両による6連の新マリC9編成(撮影:幕マク 様) 東京総合車両ベースから出場した元ケヨF53編成1両+元ケヨ553編成5両による6連の新マリC9編成(撮影:幕マク 様)。
元ケヨF53編成4両のうち1両と元ケヨ553編成6両のうち5両を改造した編成で、2026年8月31日に東京総合車両ベースから出場しました(詳細)。
京葉線E233系からの転用は1編成目で、房総・北総エリアE233系全体の転用では4編成目の編成です。先に転用されたトタH49編成と異なり改造前の4両・6両編成からクハE233形を組み換え、新たな6両編成が組成されています。

確認できる主な改造内容

  • 編成組み換え(4連1両+6連5両による6連)・号車変更
    ケヨ553編成旧6号車のクハE233-5503がケヨF53編成旧10号車のクハE233-5023に組み換えられ、旧10(F53)-5(553)-4(553)-3(553)-2(553)-1(553)号車の順に組成された6連に組み換えられました。
    中央快速線と異なり号車順は元から房総・北総各線と同じですが、旧10号車のみ新6号車に変更されています。
  • カラー帯の貼替え(扉部分は省略)
  • 中編成ワンマン運転対応
  • 車内案内表示装置の変更(各ドア上LCD2画面→2段LEDドア上4箇所千鳥配置)・WiMAXアンテナの撤去
    先に転用された0番台と同様、車内のLCDは廃止されていますが、5000番台はWiMAXを活用した映像広告であったため、不要となったアンテナも撤去されています。
  • ホームドア対応
    先に転用されたトタH49編成と同様ですが、京葉線に残留している5000番台は現時点でホームドア対応改造が未施工のため、区分番台単位では初めての施工となります。
  • クハE232形5000番台に車椅子対応大型トイレ設置
  • 半自動ドアボタンの設置
    種車である5000番台には半自動ドアボタンが設置されていませんでしたが、今回の転用改造時に追設されました。
    元々備えていた0番台の転用車も外観上残置されていたものの、南武線8500番台のように機能が残らない先例があるため、転用後に半自動ドアボタンが不透明な状況でした。
    5000番台の転用車に追設されたことで、房総・北総エリア向けE233系は、E131系0番台のように半自動ドアボタンが使用可能な仕様となることがうかがい知れます。

今後の展望

各線区のE233系余剰車両全てを集約しても209系全てを置き換えるのは困難で、この時点で209系・E131系とE233系は一定期間混在することが見込まれます。
209系4両編成は主に北総エリアで分割併合が存在し、異形式併結の課題に直面しますが、6両編成はエリア問わず既に単独運用のみに変化しており、現状転入した編成は全て6両固定編成に統一され、先述の通り運用は209系6両編成と共通化されることからも、転入するE233系は編成短縮や同一番台区分内組み換えにより6両固定編成に集約し、比較的小規模の209系6両編成に集中した置き換えを実施することが考えられます。
一方で4両編成も主に房総エリアの8両編成運用は分割併合機会が限られており、両数上中編成ワンマン運転の導入の障壁となることから、運用整理・減車を前提に8両編成運用の置き換えにも用いられる可能性が気になる所です。

転入対象となり得る各線区のE233系(2025年度現在)

線区2025年度推定余剰編成数コメント推測
中央快速線0番台10連1本・6連1本・4連1本組換で6連3本が転用。2両が余剰。確定
【*1】
南武線8500番台系6連1本中編成。6連なら組換なく転入可能。確定
【*1】
京葉線5000番台10連2本・6連1本・4連1本
※10連は209系500番台と共通
一部が中編成。運行体系見直し・車両補充さえあれば中編成分を捻出可能。一部確定・可能性高い
【*1】
宇都宮線・高崎線・東海道線(上野東京ライン・湘南新宿ライン)3000番台10連6本・5連3本程度
※E231系近郊タイプと共通
近郊タイプ。転用ハードル低い。小山車の千葉転用確定。可能性高い
【*1】
京浜東北線1000番台10連4本千葉転用が明言→京葉線へ転用。通勤タイプ長編成。可能性低い
【*2】
常磐緩行線2000番台10連2本地下鉄直通対応の特殊車体。商業誌で房総転用可能性が示唆?不明
【*3】

【*1】(一部)確定・可能性高い

中編成(4~6両)や近郊タイプの編成で、既に直接転入が確定していたり、未確定の車両も直接転入の可能性が高いと考えられます。転入編成の組成次第で様々な車両形式の余剰が発生しますが、多くの車両は経年十数年で、発生し得る車両も最大十数両程度なので、活用見込みがなければ用途廃車を避けない可能性があります。

【*2】可能性低い

千葉地区転用が明言されていたものの別の線区への転出が一部車両で確定しており、通勤タイプの長編成がまとまって在籍していることから、その線区の長編成車両導入需要を優先して転出する可能性があります。導入線区とその理由次第では、玉突きの形で直接転用に関わることになるかもしれません。

【*3】不明

通勤タイプの長編成かつ独自設計の車体が採用されていますが、商業誌で情報源を伏せて転用を肯定する記載があり、直接転用の有無がどちらともいえないグループです。引き続き情報や動向が注視されます。

置き換え・伊豆急行へ譲渡される209系

2024年11月、先述したE233系転用と併せて房総エリアの209系を伊豆急行へ追加で譲渡することが報道(参考)されており、置き換えられる車両の中から伊豆急行へ譲渡されて引き続き旅客用鉄道車両として用いられる車両が発生する見込みです。
その他の置き換え後の活用方法は明らかにされていませんが、先述の通り基本的に老朽取替時期を迎えており、伊豆急へ譲渡されない大半は鉄道車両として除籍され、廃車解体されることが考えられます。
先に実施されたE131系0番台導入に伴う伊豆急譲渡や6両編成の4両編成化などの動きは「209系2100番台の編成短縮と伊豆急譲渡」をご覧下さい。

今後の展望

先述の通り、E233系による209系の置き換えは小規模・完全単独運用で共通化が明言された6両編成を対象に実施することが考えられ、廃車解体や伊豆急譲渡は6両編成から発生する可能性がありますが、伊豆急は元東急8000系の老朽取替を見込んでいると考えられることから、今回は編成単位では離脱する車両の大半が譲渡されるかもしれません。
なお、伊豆急譲渡車はトイレを含む4両編成となることが見込まれるため、6両編成が離脱する場合は先例同様トイレを含まない電動車ユニットは脱車する動きが考えられます。

転入編成表

編成ノート
詳細ノート (編集) 縮小
FD改ホームドア対応改造
PDSホーム検知装置取付
前灯L前照灯16粒LED化
室灯L客室照明LED化
5V更機器更新工事
銚子/安房鴨川
千葉
幕張車両ベース所属E233系0番台
  • 縮小
  • 編番色
  • 編番色
  • 編番色
4文字略称は代表車両群のみ掲載
凡例・全車動向は編成別ページへ
6号車 5号車 4号車 3号車 2号車 1号車

<
>

>

WC
編成 クハE233
0A
ロング
CP
MH3124-C1600SN3
0A
ロング
CP
MH3124-C1600SN3
500B
ロング
CP
MH3124-C1600SN3
モハE233
0A
ロング
VVVF
SC85
菱 IGBT
0B
ロング
VVVF
SC85A
菱 IGBT
600B
ロング
VVVF
SC85A
菱 IGBT
モハE232
0A
ロング
SIV
SC86
芝 IGBT
0A
ロング
SIV
SC86
芝 IGBT
600A
ロング
SIV
SC86
芝 IGBT
モハE233
200A
ロング
VVVF
SC85
菱 IGBT
200A
ロング
VVVF
SC85
菱 IGBT
400A
ロング
VVVF
SC85
菱 IGBT
モハE232
200A
ロング
200A
ロング
400B
ロング
クハE232
0B
ロング
CP
MH3124-C1600SN3
500B
ロング
CP
MH3124-C1600SN3
0B
ロング
CP
MH3124-C1600SN3
新製・組成 ~ ~ 廃車・解除
C124/09/04 ムコ20/06/11 新製20/06/11 新製20/06/11 新製
01本目
71
71
71
271
271
68
25/12/09 E 出
東京 房総転用
(編成中)
房総
転用
25年/
12/09
出 E
東京
C226/04/03 東京26/04/03 東京26/04/03 東京23/12/22 25/11/12
01本目
507
607
607
443
443
49
26/04/03 E 出
東京 房総転用
(編成中)
房総
転用
26年/
04/03
出 E
東京
C326/01/28 東京26/01/28 東京26/01/28 東京23/12/22 25/11/12
01本目
49
49
49
249
249
507
26/01/28 E 出
東京 房総転用
(編成中)
房総
転用
26年/
01/28
出 E
東京
編成番号 凡例
編成番号背景色豊田車両ベースから転入した編成(元貫通編成) 編成番号背景色豊田車両ベースから転入した編成(元分割編成4連+貫通編成2両) 編成番号背景色豊田車両ベースから転入した編成(元分割編成6連)
編成ノート
詳細ノート (編集) 縮小
5V更機器更新工事
FD改ホームドア対応改造
PDSホーム検知装置取付
前灯L前照灯16粒LED化
室灯L客室照明LED化
銚子/安房鴨川
千葉
幕張車両ベース所属E233系5000番台
  • 縮小
  • 詳細
4文字略称は代表車両群のみ掲載
凡例・全車動向は編成別ページへ
6号車 5号車 4号車 3号車 2号車 1号車

<
>

>

WC
編成 クハE233
5000A
ロング
CP
MH3124-C1600SN3
モハE233
5000A
ロング
VVVF
SC85A
菱 IGBT
モハE232
5000A
ロング
SIV
SC86A
芝 IGBT
モハE233
5200A
ロング
VVVF
SC85A
菱 IGBT
モハE232
5200A
ロング
クハE232
5000B
ロング
CP
MH3124-C1600SN3
新製・組成 ~ ~ 廃車・解除
C926/08/31 東京26/08/31 東京26/08/31 東京26/08/31 東京23/09/21
01本目
5023
5023
5023
5223
5223
5023
26/08/31 E 出
東京 房総転用
(編成中)
房総
転用
26年/
08/31
出 E
東京
編成番号 凡例
編成番号背景色京葉車両ベースから転入した編成(元分割編成4連1両+6連5両)

代替編成表

編成ノート
詳細ノート (編集) 縮小
銚子/安房鴨川
千葉
幕張車両ベース所属房総各線用209系2100番台
  • 縮小
  • 詳細
4文字略称は代表車両群のみ掲載
凡例・全車動向は編成別ページへ
6号車 5号車 4号車 3号車 2号車 1号車
▽
◇

◇
WC
▽
編成 クハ209
2100A
セミクロス
モハ209
2100A
ロング
VVVF
SC88A
菱 IGBT
モハ208
2100B
ロング
SIV
SC92
洋 IGBT
CP
MH3096-C1600S
モハ209
2100A
ロング
VVVF
SC88A
菱 IGBT
モハ208
2100A
ロング
SIV
SC92
洋 IGBT
CP
MH3096-C1600S
クハ208
2100A
セミクロス
新製・組成 ~ ~ 廃車・解除
C602
01本目
2102
2103
2103
2104
2104
2102
09/07/30 E 出
大宮 房総転用
(編成中)
現況 定期運用中
C603
02本目
2103
2105
2105
2106
2106
2103
09/08/28 E 出
東京 房総転用
(編成中)
現況 定期運用中
C604
03本目
2104
2107
2107
2108
2108
2104
09/09/28 E 出
大宮 房総転用
(編成中)
現況 定期運用中
C606
04本目
2106
2111
2111
2112
2112
2106
09/11/19 E 出
大宮 房総転用
(編成中)
現況 定期運用中
C607
05本目
2107
2113
2113
2114
2114
2107
09/12/22 E 出
東京 房総転用
(編成中)
現況 定期運用中
C608
06本目
2108
2115
2115
2116
2116
2108
10/02/02 E 出
大宮 房総転用
(編成中)
現況 定期運用中
C610
07本目
2110
2119
2119
2120
2120
2110
10/11/22 E 出
東京 房総転用
(編成中)
現況 定期運用中
C615
08本目
2115
2129
2129
2130
2130
2115
12/11/01 E 出
東京 房総転用
(編成中)
現況 定期運用中
C617
09本目
2117
2133
2133
2134
2134
2117
10/06/22 E 出
大宮 房総転用
(編成中)
現況 定期運用中
C621
10本目
2121
2141
2141
2142
2142
2121
11/10/11 E 出
秋田 房総転用
(編成中)
現況 定期運用中
C622
11本目
2122
2143
2143
2144
2144
2122
11/07/26 E 出
東京 房総転用
(編成中)
現況 定期運用中
C623
12本目
2123
2145
2145
2146
2146
2123
10/07/05 E 出
東京 房総転用
(編成中)
現況 定期運用中
C624
13本目
2124
2147
2147
2148
2148
2124
10/04/08 E 出
大宮 房総転用
(編成中)
現況 定期運用中
C625
14本目
2125
2149
2149
2150
2150
2125
10/07/30 E 出
長野 房総転用
(編成中)
現況 定期運用中
編成番号 凡例
編成番号背景色標準的な編成
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