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SATSさんがが「
検査出場時期グループ」グループでフォーラムトピック「(検査出場時期)西武:ワンマン車(101系・4000系・9000系) 最終出場一覧」を編集しました。 3年, 1か月前 -
本日12月7日、西武鉄道は12月17日(土)にお子さま向けイベント「西武園駅でプチクリスマス 2022」を開催することを公表しました。
この発表の中で、▽催し物の会場として10000系を使用するほか、▽日中の西武園線の列車に30000系2両編成の32101Fと32102Fを使用するとしています。
30000系2両編成を2本使用した4両編成で営業運転を行った実績はこれまでに狭山線(2015年当時の記録を紹介しているブログ記事)でありますが、西武園線では初めてのことになります。▼参考:2022年12月7日発表 「西武園駅でプチクリスマス 2022」12月17日(土)開催!
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事後ですが、12月3日に行われた秩父夜祭開催に伴う臨時ダイヤで、新宿線車両所所属の30000系38104Fと38115Fが池袋線・西武秩父線で営業運転に就きました。
なお、いずれの編成も既に新宿線系に戻っています。久しぶりの秩父快急
全て30000系運用でした
38104F、38115Fは新宿線所属なので池袋快急回収できて良かったかなって感じですね。寒い中撮影されていた皆様お疲れ様でした。 pic.twitter.com/e6sCL2tgwv— 快急池袋 (@seibu6158) December 3, 2022
2022/12/03
西武池袋線・西武秩父線
むさし23号 001系B編成
5924レ 38115F(貸出)秩父夜祭に伴う増発の為新宿線から応援で来た30000系と特急むさし西武秩父行きが高麗にて離合。
001系が高麗駅1番線にむさし号で入線したり、新宿線所属編成が現れるなど非日常的な光景が見られました。 pic.twitter.com/DqwT0Jkibw— 城西のうま (@KB_master_1117) December 6, 2022
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SATSが「西武鉄道」フォーラムで「西武鉄道の全所有車両VVVF化は2030年度完了予定」というトピックを立てました。 3年, 1か月前
日本鉄道技術協会の協会誌「JREA」2022年12月号によると、西武鉄道が新造車両と並行して「サステナ車両」を導入することによって2030年度までに全所有車両のVVVF化を目指していることが明らかになりました。
これは、西武鉄道の鉄道本部長が同誌に寄稿した記事から明らかになったもので、同社の各技術部門における固定費削減に向けた取り組みが紹介されています。この中で、車両部門の取り組みにおける内容としてサステナ車両施策の検討経緯について触れられています。
記事によれば、従来の方針では非VVVF車を新造車両に更新することで車両のVVVF化を目指すとしており、この場合2036年度までかかる見込みであったものの、同業他社局と比較して車両のVVVF化が遅れていること、二酸化炭素排出量削減を加速させる必…[ 続きを読む ] -
SATSが「西武鉄道」フォーラムで「西武地下鉄直通車に「ダイヤ改正ソフト未改修」の表示」というトピックを立てました。 3年, 1か月前
今週に入ってから西武鉄道所属の地下鉄直通車の運転台に「ダイヤ改正ソフト未改修」のラベルが貼付されていることを確認しました。来春のダイヤ改正に向けた動きとみられます。
12月1日までに確認できたのは西武6000系と西武40000系0番台の一部車両の運転台で、TISモニタ下に「ダイヤ改正ソフト未改修」と書かれたラベルが貼付されています。他の西武車でATI・TISモニタを持つ20000系や30000系では現時点でこのような表示は確認できません。
2023年3月開業予定の相鉄・東急直通線について、西武鉄道は直通運転を行わないとしていますが、同線開業に併せて東急線内における車内表示・自動放送等の内容変更が最低限必要とみられ、今後改修に伴う車両の動きが活発化する可能性があります。
なお、過去にフォー…[ 続きを読む ] -
SATS が「
その他の公民鉄(東日本エリア)」グループに投稿しました。 3年, 1か月前お世話になります。
以前から手元の資料整理の合間で西武のグループ企業である伊豆箱根鉄道の情報についても整理しておりました。この度、一定程度情報がまとまりましたので、本グループのノートとして登録させていただきました。
つきましては、取り扱い鉄道会社一覧・改内のリンク対応をお願いいたします。
今後もデータの更新・修正等を行ってまいりますので、引き続きよろしくお願いいたします。-
@sats
かしこまりました
こちらで対応しておきます。
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SATS さんがノート「(まとめ)伊豆箱根鉄道」を作成しました 3年, 1か月前
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本日、同編成が出場し試運転を行なったとの目撃が上がっています。検査種別を「臨時」とし、昨日投稿した入場情報も同様の変更を行いました。
@kawayuki0917 -
SATS が「
検査出場時期グループ」グループに投稿しました。 3年, 1か月前@kawayuki0917
先程投稿した西武2000系2085Fですが、先日来続いている短期の入出場の可能性を考慮し、現時点では検査種別を空欄にしてあります。今後数日の動向を見守り適切なタイミングで修正したいと思いますが、何か不都合がございましたら修正していただいても構いません。取り急ぎご連絡のみで失礼します。-
了解しました。連絡ありがとうございます。
@sats -
本日、同編成が出場し試運転を行なったとの目撃が上がっています。検査種別を「臨時」とし、昨日投稿した入場情報も同様の変更を行いました。
@kawayuki0917 -
@sats
ありがとうございます。確認しました。
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先月頃より営業運転から離れて 小手指車両基地内に留置されていた6152F ですが、11月25日に試運転とみられる目撃情報
が投稿されたほか、今日11月27日に営業運転に就いているとの目撃が複数(1
、 2
)Twitterに投稿されています。 -
SATS が「
検査出場時期グループ」グループに投稿しました。 3年, 2か月前@kawayuki0917 @senseki2051
昨日投稿いただいた西武2000系2053Fの入場情報ですが、本日11月16日に出場試運転の情報が確認され出場情報が投稿されております。
つきましては、昨日投稿された情報の内、検査種別を「臨時」に修正しております。よろしくお願いいたします。 -
11月11日に新宿線から池袋線へ回送され、週末に池袋線系で営業運転に就いていた新宿線車両所所属の38117Fですが、今日11月15日より新宿線系で営業運転に就いているとの目撃情報が上がっています。
これに先立ち、11月14日夜には返却とみられる回送列車も目撃されています。西武新宿線運用情報38117Fの検査出場(合ってんのかな?)来た pic.twitter.com/oTslcSemVC
— ゆりまる◢⁴⁶(プロスピの保護色) (@ngzksari_Rapid) November 14, 2022
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11月15日、西武鉄道は玉川上水車両基地にて「2022年度 総合復旧訓練」を実施したと公表しました。
これは例年11月に各部門合同で行われる総合的な訓練で、今年も▽列車脱線事故発生時の対応訓練や、▽脱線復旧機材を用いた車両復旧訓練等を行ったとしています。この内、車両復旧訓練では10月28日に玉川上水車両基地へ回送された32106Fの32206号車が使用されていることが公表資料内の写真から窺えます。
同編成は11月初旬から同基地内で32206号車のスカートが取り外されている姿が目撃されていました。 -
11月13日、池袋線車両所所属の38113Fが玉川上水車両基地へ回送されました。
萩山1457通過 回送玉川上水38113F、1457発 2342レ急行西武新宿6102F #seibu_unyo pic.twitter.com/EeclVWebRv
— すいしん (@Sui_shin) November 13, 2022
2022年11月13日(日)
西武30000系 38113F
列番不明 不定期回送小手指から玉川上水に回送されました!
玉川上水到着後、すぐに倉庫の中に引き上げていきました。上水でなんかやる感じですかね。
※再投稿失礼 pic.twitter.com/RjRCdty6VD
— ハヤト@西武民 (@Gecko_Seibu) November 13, 2022
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2022年度は3編成30両が導入されることが明らかになっている40000系ですが、今年8月頃より川崎車両にて車両構体の目撃が確認されています。
今年8月頃から川崎車両内で姿を見せ始めた車両構体は、秋になって車体外板の装飾等の作業が進行していることが窺える状況です。側面中央に「LONG」の表記が確認できることから、今夏に完成した40158Fの続番で40159Fとみられます。
また、10月頃から外板の装飾が施されていない別編成向けとみられる車両構体が姿を見せており、今年度3編成目の作業も進行していることが考えられます。 -
車両に直接関係しない設備面の話題ですが、西武鉄道は11月10日に踏切内の「人」を主な検知対象とした新たな踏切異常検知システムの本運用を11月14日(月)より開始すると明らかにしました。
従来、自動車が通行しない「人道踏切」には障害物検知装置が無く、人道踏切内に「人」が取り残されるなど異常があるとき、「居合わせた人が非常ボタンを押下する」ことが列車に異常を知らせる確実かつ唯一の方法でした。今回導入するシステムでは、踏切内に向けられたカメラにより得られる映像を解析することで自動的に異常を検出し列車に踏切内の異常を知らせることができ、踏切事故防止に寄与することが期待されます。
約3年にわたる実地での精度検証を経て、昨年12月から2つのシステムについて計3踏切(いずれも人道踏切)で実証試験を行って…[ 続きを読む ] -
事後の話題ですが、9月下旬頃より小手指車両基地内で留置され、その後10月18日に試運転が目撃されていた40157Fですが、10月19日より営業運転に復帰したことが確認されています。
40157F運用復帰! pic.twitter.com/OWJjHUEa2h
— ヤマトのり (@o41844994) October 19, 2022
20221019
飯能駅にて2170レ 40157F 急行池袋行き
先日言式運車云を行った編成が運用についていました。だいぶ久しぶりに動いている姿を見ましたね pic.twitter.com/Nzrz6hBmN5
— ルミ (@Lumi_Canon) October 19, 2022
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