【私鉄】両数・系統別 検査出場時期まとめノート

※準備中…

私鉄の両数別・系統別の検査出場時期ノートの一覧です。

各会社の形式別ノートはこちら

ご意見・ご希望等ありましたら、このノートのコメント欄に、ノート作成者である みやがわ(@zattap) をメンションして頂けると大変ありがたいです。TwitterのDMなどでも構いません(Twitter @zat_tap)。

埋め込みリンクや車両アイコンをタップ・クリックしていただくと、それぞれの検査出場時期一覧表(検査ノート)が表示されます。

各社含めて、検討中及び作成中です。

運用中の車両

東京地下鉄(東京メトロ)・東葉高速鉄道・埼玉高速鉄道

6000系などの、車籍は残っているが本線運用へ復帰しない編成を除き、所属している全編成を掲載しています。

東京メトロ等の編成表はこちら

写真銀座線(1000系)

写真写真写真丸ノ内線(02系・2000系・6両)

CBTC導入に伴い、2023年度までに2000系を52編成投入して02系を置き換える予定です。

写真丸ノ内線方南町支線(02系80番台・3両)

写真日比谷線(13000系)

写真写真写真写真東西線(05系・07系・15000系)

3形式の車両が活躍しています。05系は大きく2つのバリエーションがあり、新製された時代ごとに差異が見られます。また、07系は有楽町線より転属(※71Fは一時千代田線で運用)してきました。なお、07系と一部の05系はB修施工済みで、2023年度までに新たに05系9編成分のB修繕用の部品が調達される予定です。

写真千代田線・北綾瀬支線(16000系・10両)

写真千代田線北綾瀬支線(05系・3両)

写真写真有楽町線・副都心線10両編成(10000系・17000系・10両)

写真副都心線8両編成(17000系・8両)

写真写真写真半蔵門線(8000系・08系・18000系)

2025年度までに18000系を19編成190両を新製し、8000系を置き換えます。

写真写真写真南北線(9000系・6両)

 

東京都交通局

浅草線5300形・電気機関車E5000形を除き、所属している全編成を掲載しています。

東京都交通局の編成表はこちら

写真都営浅草線(5300形・5500形)

写真写真都営新宿線(10-300形・8/10両)

10-300形6次車投入により、同形式の8両編成を2022年度までに置き換える予定です。

写真写真都営三田線(6300形・6500形・6/8両)

6500形は全13編成が2022年度までに新製され、6300形の1・2次車を置き換える予定です。

写真写真都営大江戸線(12-000形・12-600形)

 

東急電鉄・横浜高速鉄道

※準備中

東急電鉄と横浜高速鉄道の全編成の検査時期を掲載しています。

東急電鉄の編成表はこちら

写真写真大井町線7両 - 急行(6000系・6020系)
写真大井町線5両 - 各停(9000系・9020系)

6020系と6101F,6102Fには有料着席サービス『Q SEAT』が各編成それぞれ1両組み込まれておりラッシュ時に運行されています。
9000系は東横線から転用(※9007Fのみ生え抜き)され、9020系は田園都市線用2000系からの改造車です。今後、新型車両に置き換えられる見込みです(公式からは未発表)。

写真写真写真目黒線6・8両(3000系・5080系・3020系・6/8両)

今年度中に全編成の8両編成化が行われる予定です。

 

東武鉄道

東武鉄道に所属する全車両(SL・DL・客車などは除く)の最終検査時期一覧です。
東武鉄道の編成表はこちら

特急車

写真500系(リバティ)写真100系(スペーシア)写真200型・250型(りょうもう)写真634型(スカイツリートレイン・団体用)写真350型(定期運用無し)

100系・200型は廃車が始まっています。日立製作所で新型「スペーシア」用のN100系の製造が決まっており、2023年の営業運転開始が予定されてます。

 

伊勢崎/日光線系統・地上専用車(都心方面〜館林・南栗橋)

写真写真10000系10000型/10030型2・4両編成
写真写真10000系10000型/10030型6・8両編成

検査明けの一部編成では屋根の補修と見られる動きが進んでいます。2022年のダイヤ改正で多くの編成が余剰となっています。

 

亀戸線/大師線/伊勢崎線系統/事業用車・ワンマン車(亀戸〜曳舟・西新井〜大師・館林以北)

写真写真10000系10000型・8000系800型/850型ほか

800型・850型は東上線用8両編成を分割して一部車両を先頭車化改造した編成になります。
検査表において緑色が亀戸線・大師線向け、橙色が館林以北の車両で、クリーム色が事業用車です。
また、運用削減に伴い余剰車に廃車が発生しています。

 

日光・宇都宮・鬼怒川線系統

写真写真20400系列・6050型

野田線(東武アーバンパークライン)系統

※60000系の重要部検査は所属区所で行っています。
写真写真写真8000型・10030型・60000系

2024年度より5両編成の新型車両の新製と、既存車両(60000系?)の5両編成化行う予定です。8000型、10030型ともに他線区からの転入車です。

 

東上線系統・地上専用車

写真写真写真写真地上専用車(池袋〜小川町)

写真50000型51001Fには貫通扉がありません。
写真30000系は伊勢崎・日光線及び半蔵門線方面直通から撤退し、分割組成可能だった仕様を、10両固定編成化改造を行なった上で東上線へ転属してきました。
写真50000系50090型はL/C車となっており、座席指定列車『TJライナー』などに使用されます。
写真9000型試作車・9101Fはドア配置による地下鉄・東急線方面のホームドアに非対応であることか等から地上専用車となっています。

 

東上線系統・地下鉄直通車

写真写真9000・9050・50070型

Fライナー等の優等運用や有楽町線直通だけでなく、東武線内のみの運用にも充当されます。

 

東上線系統・ワンマン車

写真8000型

東上線末端区間の小川町〜寄居間や、越生線の坂戸〜越生間で運行されています。T-DATC導入に伴い、池袋口じゃらは撤退しました。

 

小田急電鉄

小田急電鉄に所属している全編成の最終検査出場時期ノートの一覧を掲載しています。
小田急の編成表はこちら

特急型車両『ロマンスカー』

写真写真写真写真30000形「EXE・EXEα」・50000形「VSE」・60000形「MSE」・70000形「GSE」

※50000形「VSE」は2022年3月改正で定期運用から撤退、2023年秋頃引退予定。また、MSEは地下鉄からJR東海までに乗り入れ可能で、汎用性に優れています。「EXEα」は日本車輌で「EXE」から更新されました。

 

通勤車

写真写真写真写真1000形・3000形・4000形・5000形10連

1000形・3000形は一部編成が10両固定編成で、4000形・5000形は10両固定編成のみです。
4000形は東京メトロ千代田線・JR常磐緩行線の取手まで直通運転を行っています。

写真写真2000形・3000形8連

2000形は全編成が8両編成で、3000形は8本が8両編成です。

写真写真写真1000形・3000形・8000形6連

4両編成車両と併結して運用に就くことがあります。2022年3月のダイヤ改正により、6両急行が復活しました。
3形式とも形式全体の一部が6両編成になっています。

写真写真1000形・8000形4連

上記の通り、6両編成と併結して運用に就くことがあります。
1000形4両の一部は箱根登山鉄道の小田原〜箱根湯本間で運用されています。
一部の8000形はクヤ31と連結し、定期的に日中に本線で検測を行っています。

 

京王電鉄

京王電鉄に所属している全編成を掲載しています。

京王の編成表はこちら

 

京王線・相模原線系統

写真写真7000系・8000系10連

京王線内のみで活躍しています。7000系は1996年に8連だったものを10連化した後期編成と、複雑な編成組み替えを行った初期編成があります。8000系は6連+4連の向かい合う一部先頭車を中間車化し、10連に改造しています。

写真写真9000系・5000系10連

都営新宿線へ相互直通運転を行っています。 5000系はL/C車で、「京王ライナー」や「Mt.Takao号」などでも使用されます。

写真写真8000系・9000系8連

京王線内のみで活躍します。9000系は7000系2連と併結して運用することもあります。

写真写真7000系2連・4連・6連

京王線内のみで活躍しています。全編成にVVVF化改造や車内リニューアルが実施され、一部はワンマン運転にも対応しています。

 

井の頭線

写真井の頭線(1000系)

 

西武鉄道

西武鉄道に所属している全編成の最終検査を反映しています。
西武鉄道の編成表はこちら

特急車

写真001系(Laview)

西武の看板特急で、大きな窓やゆとりのある車内デザインが売りです。シートの生地探しには1年以上もかけたそうです。

写真10000系(ニューレッドアロー)

新宿線の特急「小江戸」で活躍しています。かつては池袋線系統でも活躍していましたが、001系に置き換えられ、一部編成は廃車、または富山地方鉄道に譲渡されました。

※座席指定制の有料列車『拝島ライナー』『S-TRAIN』等のL/C車両は下記に記載している他、観光列車『西武 旅するレストラン 「52席の至福」』も下記に記載しております。

一般車・地下鉄直通車

写真写真6000系・40000系

一般車・地上専用車

・10両編成
写真写真写真6000系(1次車)・20000系・30000系

・8両編成
写真写真写真2000系・20000系・30000系

・6両編成と4両編成
写真2000系

・2両編成
写真写真2000系・30000系

・4両編成ワンマン車
写真写真写真101系・4000系・9000系

 

京成グループ

※一部会社は作成中なため、公開されておりません。
京成グループ等の関連会社が保有する全編成の検査出場時期をまとめています。

京成グループの編成表はこちら

 

京成電鉄/芝山鉄道・通勤車

・8連
写真写真写真写真3000形・3100形・3400形・3700形

・6連
写真写真写真3000形・3500形・3600形

・4連
写真写真3500形・3600形

北総鉄道

7300形・7500形・7800形が定期運用に就いており、7800形のみ京成3700形のリース車両です。
写真写真北総鉄道 最終検査出場

写真7500形は2006年より営業運転を開始、京成3000形(2代)と準じた設計です。
写真7800形は京成3700形のリース車両。国交省の届けや社の文献では「7300形」として扱われます。

 

千葉ニュータウン鉄道

9100形・9200形・9800形が定期運用に就いています。9800形のみ京成電鉄からリースを受けています。
写真写真写真千葉ニュータウン鉄道 最終検査出場

写真9100形は1996年秋に導入。C-Fyer(シーフライヤー)の愛称を持ち、3編成が運用中です。
写真9200形は2013年より営業運転を開始。北総7500形や京成3000形(2代)と準じた設計です。
写真9800形は京成3700形(3738編成)のリース車両です。

 

相模鉄道

相鉄線内運用専用車

※線内運用専用車を一括でまとめており、種類が多いため、下記の枠にそれぞれの形式の編成表を埋め込んでいます。
写真写真写真写真検査出場時期ノートはこちら

写真10000系(リニューアル編成)
写真10000系(機器更新のみの編成)
写真10000系(未更新の編成)
写真11000系
写真 8000系(リニューアル済みの編成)
写真8000系(機器更新のみの編成)
写真9000系(リニューアル済みの編成)
※枠内の電車アイコンをクリックすると編成表が開きます。

 

JR線直通対応車

写真12000系

7社局直通用車両

写真20000系・21000系

20000系は10連で東横線方面・和光市まで直通可能。21000系は目黒線方面・西高島平、浦和美園まで直通可能です。20000系には保安装置等の対応工事が進められています。

 

京急電鉄

※編成表作成中…

 

つくばエクスプレス(※フォーム未対応)

※形式別は準備中
写真写真写真ノート

 

横浜市営地下鉄(※準備中)

情報お待ちしております。
※編成表作成中…

ブルーライン

写真写真写真写真写真写真ブルーライン(3000形・4000形)

グリーンライン

写真10000形

コメント(0件)

このノートにはコメントがありません。

コメントが投稿できない設定です。

ノートについて

首都圏の車両・施設動向に関する個人ノート、共有ノートが投稿できます。
スポンサーリンク
4号車の5号車寄り
戻る HOMEへ
タイトルとURLをコピーしました