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みやがわ が「
検査出場時期グループ」グループに投稿しました。 4年, 2か月前@kawayuki0917 @e231 @kabocha103suika @surumeika
以前メトロのグループでも取り上げましたが、DJ誌の「シリーズ車両基地」の東京メトロの綾瀬工場特集で、工程表からは検査種別を示す直接的な記載はありませんでしたが、現在16000系・10000系・9000系・SR2000系の「重要部検査」と「全般検査」を担当し、2023年頃には17000の「重要部検査」が始まるという趣旨の記載がありました。このため、新造→重検→全検→重検→全検という周期で検査を行うと考えるのが自然かと思います。どうでしょうか。 -
1月25日を最後にトタ青467編成の運用入りが確認されていないようです。
中央線・青梅線E233系運用情報更に本日トタH59編成が青運用を代走していることが確認されました
H59編成(6B)と、
青460編成(4B) pic.twitter.com/4RYnVtKHFw— たけゆかくろ (@qZuCKONDpcmOyAD) February 2, 2022
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SATSさんがが「
検査出場時期グループ」グループでフォーラムトピック「(検査出場時期)西武:通勤車:地上専用車(2000系) 最終出場一覧」を編集しました。 4年, 2か月前 -
総合車両製作所新津事業所にてE235系1000番台の目撃があるようです。
総合車両製作所新津事業所敷地内
E131系600番台TN15編成が留置中。
未塗装状態のクモハE129の入換。これから塗装するのかな?
また、E235系1000番台クラF-14編成の中間車 モハE235 1314も確認。
— あがき太 (@sbtagkt58) February 2, 2022
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209系3100番台ハエ(カワ)71編成が大宮総合車両センター本所に回送されました。疎開の目的とみられます。
2022/2/2
回8656M
※大宮総合車両センター疎開回送
209系川越車ハエ71編成ワンマン化に伴い今年度をもって運用離脱と発表されている八高・川越線向けの209系3100番台、ハエ71編成が疎開のため南古谷→大宮で回送されました pic.twitter.com/X711wiIMaJ
— あおとく (@h7lastrun) February 2, 2022
209系3100番台 ハエ71編成は、大宮構内にて留置しています。 pic.twitter.com/UeqvrA5vZu
— アエラ@松マリ (@539Matumari) February 2, 2022
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みやがわ が「
検査出場時期グループ」グループに投稿しました。 4年, 2か月前@8
お疲れ様です。入出場登録フォームですが、一連の回送や配給が反映日となります。また、車輪削正や車軸交換は対象外になる可能性が高いとこのグループでまとまりそうになっていますので、よろしくお願いいたします。 -
昨年12月22日にNNへ配給された209系マリC619編成の1号車~3号車及びC601編成の余剰モハ208-2101も解体線へ移動しました。
209系2100番台マリC619編成(+伊豆急行譲渡から漏れたモハ車)のうちクハ208-2119側の4両も解体線に入りました。
E131系導入・4両編成化で余剰となった房総地区用の209系の廃車解体などの動きは一先ず終了となりそうですかね・・雪だらけ。。
ちなみに余談ですがEF65 1104は現在も保管されてます。 pic.twitter.com/VIUSHY13gW
— えぬ (@Cocoa_189_510) February 1, 2022
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東京の左手さんがが「
検査出場時期グループ」グループでフォーラムトピック「(検査出場時期)京王電鉄:最終検査出場時期一覧」を編集しました。 4年, 2か月前 -
京急京成鐵 が「
検査出場時期グループ」グループに投稿しました。 4年, 2か月前写真ツイートはありませんが、本日サイ142編成が車体保全検査を終えて東京総合車両センターを出場したそうです。
https://loo-ool.com/rail/T/31/20220202/ -
東京の左手 が「
JR貨物の機関車(速報)」グループに参加しました 4年, 2か月前 -
東京の左手 が「
検査出場時期グループ」グループに参加しました 4年, 2か月前 -
まつのき が「
検査出場時期グループ」グループに投稿しました。 4年, 2か月前E217系クラY-1編成の最終保全種別ですが、装置保全ではなく指定保全のようです。編集可能な方、度々申し訳ございませんが対応をお願い致します。
クラY-1編成 検査表記
指定保全:2020年4月(検査札省略)
装置保全or車体保全:29-8/2017年8月やはり某サイトの保全種別はまちがっている。 pic.twitter.com/FOG5ZbtRvT
— 松の木 (@matsunokiH015) February 2, 2022
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京葉通快 が「
JR貨物の機関車(速報)」グループに参加しました 4年, 2か月前 -
京葉通快さんがが「
検査出場時期グループ」グループでフォーラムトピック「(検査出場時期)京成3700形:最終出場一覧」を編集しました。 4年, 3か月前 -
シロ が「
JR旅客各社の機関車(速報)」グループに投稿しました。 4年, 3か月前本日2/1にEF64 1053[高崎]が田端へ回送されました。
単9832レ ef64 1053
ヒガジュウ
廃回は行けたら行く感じですかね pic.twitter.com/UWbvrEjrmL— デコボコ (@ma1023ak06) February 1, 2022
EF64-1053 田端操送込
エロ光の宮原カーブを通過しました。 pic.twitter.com/DPtih3ya3z— うんこはちまき (@Thankyou_1052) February 1, 2022
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京浜東北・根岸線で使用されているサイ143編成が車体保全のため東京総合車両センターへ入場しました。
2022/2/1-山手線
回3021G TK入場回送
E233系サイ143編成-常磐線快速電車
配9428 AT入場配給
EF81 134牽引 E531系K467編成 pic.twitter.com/lcTSMq6tZb— みつとた² (@moto_m102) February 1, 2022
今後E233系1000番台に関しても入場記録をグループで付けようと思います。 -
みやがわ が「
JR貨物の機関車(速報)」グループに投稿しました。 4年, 3か月前昨日、EF65 2092が台検を終え、新鶴見~西湘貨物で試運転が行われました。
1/31 試単6991 EF65 2092 pic.twitter.com/spMG8raHeZ
— 丸 善 (@Maruzen_Train) January 31, 2022
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BLT が「
JR旅客各社の機関車(速報)」グループに投稿しました。 4年, 3か月前常磐線 単9521?
EF81 134[長岡]2/1 #EF81 pic.twitter.com/UgvtFpFo2Y
— HEROMO(鉄模人・線路際蹲人) (@HEROSHIMO) February 1, 2022
EF81 134が茨城方面へ単機で向かいました。 -
ちゃおっち推しの京成本線民さんがが「
検査出場時期グループ」グループでフォーラムトピック「(検査出場時期)京成3700形:最終出場一覧」を編集しました。 4年, 3か月前 - さらに読み込む

17000系は重要部検査→全般検査→…で確実だと思いますが、他形式は厳しいのではと思います。
(1編成中で重要部検査と全般検査の車両が混ざるのが全重検で、全重検であってもその記述になり得ると思います。)
@e231
工場長が形式によって大きな違いはなく、検査方法も変わらないと名言しているので、変わらないのではないかと思ってます。(既存の車両はまだ使うと思われる上に17000系だけ検査方法を変えるのは明らかに非効率では?)
話はそれますが、綾瀬工場に入場中の9111Fですが、検査出場から1年も経っていないので、デジタル無線関連(=当サイトの”臨時”扱い)かと思われるのですが、そちらも皆様はどう思れますのでしょうか。
9000系・SR車については今後8両化に向けた増結も見込まれ、編成中での検査周期が不定になる可能性もあることから、一括でのそのような対応には反対です。(現にB修繕でさえ実施された車両とされなかった車両が編成内に混在してきた歴史があるので…)
最近よく取り上げられている商用誌の検査周期の記述ですが、商用誌とはいえ、かなり一般化・抽象化された表現のように思い、実際の作業実態とは異なると考えられます。
推測で賄う部分が生じるのは仕方ない部分ではありますが、商業誌の記述に拘らず、できる限り実態に合わせた記録をしていけるといいのではないかと考えます。
また17000系等々の近年導入の新型車は、従来車と検査周期・方法がある程度異なるように想像できるのですがどうでしょうか。
他社の例ではE235系統は検査体系がE233系以前別体系になっており、同世代といえる17000系列においても例外ではなさそうに思えます。
@e231
@zattap
・9000系の検査関連
9000系の検査種別諸々の基準に関しては、今後起こりうる変化の予測を数パターンを作成し、それに合わせて行くのがベストだと思います。
・綾工の検査種別/17000系検査ラベルほか
現状、雑誌でしか収集できないと思っています…。DJ誌は信憑性が高いので、多少抽象的に表現されていても大きな問題はないと思います。(メトロ側も内容を確認すると思います)
また、E235系ベースの東急2020系は工期が大きく短くなりましたが、「重要部検査」と「全般検査」を交互に施工していくことに変更はなかったので、17000系(そして18000系)はE235系ベースではないものの、工期が短くなることはありそうです。(2020年に落成した車両がわずか3年で入場することも何かを匂わせている感じ…[ 続きを読む ]
「形式によって大きな違いはなく、検査方法も変わらない」というのは、文字通り解釈するべきかと思います。
検査種別が検査方法に含まれるのは一部読者の推測であって、サイトで示すのは個人的には不適当に感じます。
中野工場では02系の全重検、1000系の重検が数年平行して続いていたはずで、このようなこともあります。
9111Fはデジタル無線対応のため綾瀬車両工場に入場している程で対処しています。(入場情報の検査種別ってあまり重視されなさそうな感じで‥)
参考程度に10136Fの出場時の外観の例を挙げますが、2回目の検査では床下塗装+クーラーに手を付け、集電装置も綺麗にされているのに対し、3回目の検査では集電装置は汚いままとなっています。
お示しいただいた先例なども加味すると、都度検査内容が変わることも少なからずあると思われるので、やはり出場時の状態を反映するべきではないでしょうか。
入場時に種別を確定的に記述するのはあまり好ましくないかと…。疑問符がつく範疇が限界だと思います。