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SATS が「
JRの設備/路線(東日本エリア)」グループに投稿しました。 2年, 1か月前業界誌より、鶴見線の連動装置更新に伴う制御範囲拡張と今後に向けた検討方針についての記述を確認しました。
鶴見線では、2019年に鶴見・弁天橋・浅野・海芝浦駅の4駅分の連動装置更新に際して、Ii形電子連動装置(大同信号製、複数駅分の電子連動装置としての機能を集約した装置)化が行われていました。
その後、安善駅の継電連動装置の老朽更新に合わせて、2019年に導入したIi形電子連動装置の制御範囲を安善・武蔵白石・大川駅まで拡張する切換を2024年2月5日早朝に行ったとしています。この切換にあわせて、安善・大川駅では不要進路(8進路)、軌道回路(6軌道)の統廃合を行ったとしているほか、拡張範囲内の信号機・軌道回路等の設備名称を変更したとしています。
今後について、残る浜川崎・扇町駅についても、老朽…[ 続きを読む ] -
SATS が「
東京地下鉄(東京メトロ)」グループに投稿しました。 2年, 1か月前これまでに、2000系の一部編成において、運転台に貼付されていた「ATP準備対応S/Wローディング済み」のラベル表示が剝がされていることを現認しました。
どの程度波及しているかは不明ですが、今年5月までに全編成にATP準備対応のソフトウェアがローディングされたとみられ、区別の必要が消失したため剥がされたと推測されます。 -
先月発売された商業誌にて、今年度、6000系のLED表示装置(原文ママ)が7編成程度交換予定であるとの記述を確認しました。
7月20日に発売されたとれいん2024年8月号において、LED表示装置に関する項目の中で、“なお今年度もあと7編成程度が交換の予定”と記述しています。
具体的な年度に触れていないほか、交換規模について「程度」と控えた表現がされており、実際の動きと乖離する可能性はあります。ただ、発行時期や鉄道事業者の取材協力を得ている点から、2024年度中の計画と推察されます。同形式のLED表示器をめぐっては、副都心線対応改造を行った編成の一部で経年が15年以上となっており、これまでに一部の編成で更新されていました。(ノート:(まとめ)西武鉄道)
※参考文献
「西武鉄道6000系…[ 続きを読む ] -
業界誌より、東村山駅高架化後のホームに設置されるホームドアが三菱重工交通・建設エンジニアリングで製作されている旨の記述を確認しました。
R&M(Rolling stock & machinery)2024年8月号に「ホームの安全確保技術小委員会」の活動報告が掲載されています。この中で、2024年2月に三菱重工交通・建設エンジニアリング 三原事業所にて小委員会の活動を行い、技術調査活動の一環として同所で製作中の東村山駅用新型ホームドア等の視察を…[ 続きを読む ]
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B修8000さんがが「
編成ノート調整グループ」グループでフォーラムトピック「(編成ノート)E231系」を編集しました。 2年, 1か月前 -
B修8000さんがが「
編成ノート調整グループ」グループでフォーラムトピック「(編成ノート)E231系」を編集しました。 2年, 1か月前 -
B修8000 が「
入場済み編成の廃車状況」グループに投稿しました。 2年, 1か月前Y-31編成の解体が今月上旬に開始済みです。
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SATSが「JR九州の設備/路線」フォーラムで「羽犬塚・植木間閉そく方式変更は2025年度末完了予定」というトピックを立てました。 2年, 1か月前
鹿児島本線羽犬塚・植木間において、閉そく方式を変更(特殊自動閉そく(複線)化)するべく、2025年度末の完了を目指して施工中であることが業界誌より明らかになりました。
当該区間では、JR発足以降、輸送密度が半分以下に低下しており、設備の維持・更新におけるコスト低減が望まれていた区間であったとしています。
そこで、輸送密度に即した設備体系を構築する一環として、単線区間で用いられる「特殊自動閉そく」を複線区間に即した形で適用することとして、2018年度より準備を進めていたとのことです。特殊自動閉そく(複線)では、▽停車場間は1閉そくとして閉そく信号機は設けない、▽場内信号機の見通し距離が不足する箇所には遠方信号機を設ける、▽出発信号機の現示は2位式(進行・停止現示)、▽運転方向が固定されて…[ 続きを読む ]
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SATSが「JR九州の設備/路線」フォーラムで「羽犬塚・植木間閉そく方式変更は2025年度末完了予定」というトピックを立てました。 2年, 1か月前
鹿児島本線羽犬塚・植木間において、閉そく方式を変更(特殊自動閉そく(複線)化)するべく、2025年度末の完了を目指して施工中であることが業界誌より明らかになりました。
当該区間では、JR発足以降、輸送密度が半分以下に低下しており、設備の維持・更新におけるコスト低減が望まれていた区間であったとしています。
そこで、輸送密度に即した設備体系を構築する一環として、単線区間で用いられる「特殊自動閉そく」を複線区間に即した形で適用することとして、2018年度より準備を進めていたとのことです。特殊自動閉そく(複線)では、▽停車場間は1閉そくとして閉そく信号機は設けない、▽場内信号機の見通し距離が不足する箇所には遠方信号機を設ける、▽出発信号機の現示は2位式(進行・停止現示)、▽運転方向が固定されて…[ 続きを読む ]
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南瓜西瓜さんがが「
編成ノート調整グループ」グループでフォーラムトピック「(編成ノート)E233系」を編集しました。 2年, 1か月前 -
南瓜西瓜さんがが「
編成ノート調整グループ」グループでフォーラムトピック「(編成ノート)E233系」を編集しました。 2年, 1か月前 -
E233系トタH53編成がグリーン車4両(TsdTsd’41~42)を国府津車両センターで切り離し、8月13日に国府津から豊田へ回送されました。
JR 車両動向 > E233系豊田車両センター編成表
トタH53編成が6両で臨時回送8/13、E233系トタH53編成が6両で、豊田車両センター方面へ自走で回送されています。前例同様、国府津車両センターへグリーン車を疎開した後の返却と見られます。2024/8/13試6382中央・総武線E231系 ミツA509車軸交換試運転 -
8月13日、YNB化された相鉄10000系10703×8(10703F)の運用復帰が確認されました。
私鉄 車両動向 > 相鉄10000系 編成表
路線・系統別 編成表 > 相鉄本線・いずみ野線 編成表
404 NOT FOUND – 4号車の5号車寄り鉄道車両・施設動向をまとめるコミュニティサイト -
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SATSさんがが「
その他の公民鉄(西日本エリア)」グループでフォーラムトピック「〔まとめ〕三岐鉄道」を編集しました。 2年, 1か月前 -
ホームタウンとちぎさんがが「
編成ノート調整グループ」グループでフォーラムトピック「(編成ノート)京王電鉄」を編集しました。 2年, 1か月前 -
BLTが「E233系」フォーラムで「トタH53編成が6両で臨時回送」というトピックを立てました。 2年, 1か月前
8/13、E233系トタH53編成が6両で、豊田車両センター方面へ自走で回送されています。
前例同様、国府津車両センターへグリーン車を疎開した後の返却と見られます。
2024/8/13
試6382
中央・総武線E231系 ミツA509
車軸交換試運転
回9894M
中央線E233系 H53
国府津疎開返却回送 pic.twitter.com/BLxYsU7VF5— 稲マリ (@RHnL7FEfqLcsnEg) August 13, 2024
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BLTが「E233系」フォーラムで「トタH53編成が6両で臨時回送」というトピックを立てました。 2年, 1か月前
8/13、E233系トタH53編成が6両で、豊田車両センター方面へ自走で回送されています。
前例同様、国府津車両センターへグリーン車を疎開した後の返却と見られます。 -
南瓜西瓜が「E233系」フォーラムで「E233系H編成に「Chuo Ome Line」ステッカー(トタH50編成)」というトピックを立てました。 2年, 1か月前
10両貫通編成(T編成)・青編成・P編成へのステッカー掲出が進む中央快速線・青梅線向けのE233系0番台ですが、唯一掲出が確認されていなかった10両分割編成(H編成)の内トタH50編成に、青編成やP編成と同様の「Chuo Ome Line」ステッカーが掲出されたことが本日確認されました。
これにより、豊田車両センター所属のE233系0番台全編成種にステッカーの掲出が確認されたことになります。
両数が固定されるT編成のみ両数情報を示すステッカーとなり、両数が変動し得るH編成・青編成・P編成は走行線区を示すステッカーとなりました。
各ステッカーの掲出目的が気になるところです。(編成…[ 続きを読む ]
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南瓜西瓜が「E233系」フォーラムで「E233系H編成に「Chuo Ome Line」ステッカー(トタH50編成)」というトピックを立てました。 2年, 1か月前
10両貫通編成(T編成)・青編成・P編成へのステッカー掲出が進む中央快速線・青梅線向けのE233系0番台ですが、唯一掲出が確認されていなかった10両分割編成(H編成)の内トタH50編成に、青編成やP編成と同様の「Chuo Ome Line」ステッカーが掲出されたことが本日確認されました。
これにより、豊田車両センター所属のE233系0番台全編成種にステッカーの掲出が確認されたことになります。
両数が固定されるT編成のみ両数情報を示すステッカーとなり、両数が変動し得るH編成・青編成・P編成は走行線区を示すステッカーとなりました。
各ステッカーの掲出目的が気になるところです。(編成…[ 続きを読む ]
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