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エスセブンさんがサイトKumoyuni45の東武10030型4連の11454Fが津覇入場 その理由は?でコメントしました。 1年, 5か月前
ワンマン化するならば既に廃車になった編成を活用すれば良かっただけなので無いでしょう。
リニューアルは無いとは言えないですが、非ワンマン車を今更リニューアルするとも考え難く、順当に屋根修繕を行うのではないかと予想しています。 -
南瓜西瓜さんがが「
編成ノート調整グループ」グループでフォーラムトピック「(編成ノート)E233系」を編集しました。 1年, 5か月前 -
野球と鉄道好きさんがが「
E217系」グループでフォーラムトピック「(まとめ)E217系」を編集しました。 1年, 6か月前 -
本日、横須賀に疎開されていたクラY-33編成が返却され、入れ替わる形でクラY-32編成が湯河原へ疎開されました。なお、クラY-32編成は昨日湯河原から疎開返却されているため、同じ疎開場所に再疎開という形になりました。
2024.8.16
回9744M 横須賀疎開返却回送
E217系 クラY-33編成回9839M 湯河原疎開回送
E217系 クラY-32編成スカ疎返却は普段止まる鎌倉の側線を台風で運休になった車両が停泊している為、鎌倉停をカットして運転。ユハ疎は昨日返却された編成が再疎開されました。 pic.twitter.com/OKI1C5ywLv
— 船 (@kamakura_231) August 16, 2024
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https://4gousya.net/blog/archives/85776
今更感がありますが、上記ページの本文、車両センターの名称が矛盾しています。-
修正が必要な箇所
トタH53編成の今回のG車疎開回送先は国府津でしたが、なぜか幕張で切り離しという文章 に変わり、そこから国府津から豊田に回送したという謎の文章になっています。 -
@811
お疲れ様です。気付いていますか? -
修正しました
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B修8000さんがが「
編成ノート調整グループ」グループでフォーラムトピック「(編成ノート)E233系」を編集しました。 1年, 6か月前 -
エスセブンが「西武鉄道」フォーラムで「西武30000系「DORAEMON-GO!」 運行終了へ」というトピックを立てました。 1年, 6か月前
2020年10月8日より30000系38101Fにラッピングされ運行されていた「DORAEMON-GO!」ですが、今年9月中旬をもって運行を終了することが発表されました。
https://www.seiburailway.jp/file.jsp?id=22703 -
エスセブンが「東武鉄道」フォーラムで「東武11454Fが津覇入場」というトピックを立てました。 1年, 6か月前
本日、東武10000系10030型50番台4連の11454Fが津覇へ入場しました。
10030型を巡っては2連がワンマン対応改造及びリニューアルのため、6連が屋根修繕のために津覇へ入場することが相次いでいましたが、4連の入場は久々と見られ、入場理由や今後の動向が気になるところです。東武10030型11454F 津覇入場
4コテ50番台は初の入場でしょうか。普段は編成の中間になるクハ11454の前面も見られました。 pic.twitter.com/hEVMHftDLi— りょーもー (@Ryoexp251) August 16, 2024
https://twitter.com/yoshirin1967/status/1824275055536484491?s=46&t=sv0oHXmjvTze50Vzt8_UzA -
京急京成鐵さんがが「
E217系」グループでフォーラムトピック「(まとめ)E217系」を編集しました。 1年, 6か月前 -
8月7日より、湯河原に疎開されていたクラY-32編成が本日返却されました。
https://x.com/tetuzirou2022/status/1823946828385280190 -
SATS が「
JRの設備/路線(東日本エリア)」グループに投稿しました。 1年, 6か月前業界誌より、福島駅で行われている新幹線上りアプローチ線の新設工事の今後の予定について、2024年度、▽上りアプローチ線の電車線路新設、並びに▽奥羽本線と上りアプローチ線の合流地点での線路切換を予定しているとの記述を確認しました。
電車線路新設については、同アプローチ線における電気工事(当該企業が担当している部分)が2025年度中に完成見込みであることが工事業者の決算説明会資料から判明しており、これを裏付ける記述ととれます。
また、同アプローチ線に係る線路切換は、2023年5月に奥羽本線線路移設(踏切道長の延長距離を最小限に抑えるための線形改良)が行われており、それに続く切換が年度内に行われる見込みであることが窺われます。※参考文献
斎藤、葛西、ほか:「福島駅アプローチ線整備工事について(…[ 続きを読む ] -
SATS が「
JRの設備/路線(東日本エリア)」グループに投稿しました。 1年, 6か月前業界誌より、鶴見線の連動装置更新に伴う制御範囲拡張と今後に向けた検討方針についての記述を確認しました。
鶴見線では、2019年に鶴見・弁天橋・浅野・海芝浦駅の4駅分の連動装置更新に際して、Ii形電子連動装置(大同信号製、複数駅分の電子連動装置としての機能を集約した装置)化が行われていました。
その後、安善駅の継電連動装置の老朽更新に合わせて、2019年に導入したIi形電子連動装置の制御範囲を安善・武蔵白石・大川駅まで拡張する切換を2024年2月5日早朝に行ったとしています。この切換にあわせて、安善・大川駅では不要進路(8進路)、軌道回路(6軌道)の統廃合を行ったとしているほか、拡張範囲内の信号機・軌道回路等の設備名称を変更したとしています。
今後について、残る浜川崎・扇町駅についても、老朽…[ 続きを読む ] -
SATS が「
東京地下鉄(東京メトロ)」グループに投稿しました。 1年, 6か月前これまでに、2000系の一部編成において、運転台に貼付されていた「ATP準備対応S/Wローディング済み」のラベル表示が剝がされていることを現認しました。
どの程度波及しているかは不明ですが、今年5月までに全編成にATP準備対応のソフトウェアがローディングされたとみられ、区別の必要が消失したため剥がされたと推測されます。 -
先月発売された商業誌にて、今年度、6000系のLED表示装置(原文ママ)が7編成程度交換予定であるとの記述を確認しました。
7月20日に発売されたとれいん2024年8月号において、LED表示装置に関する項目の中で、“なお今年度もあと7編成程度が交換の予定”と記述しています。
具体的な年度に触れていないほか、交換規模について「程度」と控えた表現がされており、実際の動きと乖離する可能性はあります。ただ、発行時期や鉄道事業者の取材協力を得ている点から、2024年度中の計画と推察されます。同形式のLED表示器をめぐっては、副都心線対応改造を行った編成の一部で経年が15年以上となっており、これまでに一部の編成で更新されていました。(ノート:(まとめ)西武鉄道)
※参考文献
「西武鉄道6000系…[ 続きを読む ] -
業界誌より、東村山駅高架化後のホームに設置されるホームドアが三菱重工交通・建設エンジニアリングで製作されている旨の記述を確認しました。
R&M(Rolling stock & machinery)2024年8月号に「ホームの安全確保技術小委員会」の活動報告が掲載されています。この中で、2024年2月に三菱重工交通・建設エンジニアリング 三原事業所にて小委員会の活動を行い、技術調査活動の一環として同所で製作中の東村山駅用新型ホームドア等の視察を…[ 続きを読む ]
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B修8000さんがが「
編成ノート調整グループ」グループでフォーラムトピック「(編成ノート)E231系」を編集しました。 1年, 6か月前 -
B修8000さんがが「
編成ノート調整グループ」グループでフォーラムトピック「(編成ノート)E231系」を編集しました。 1年, 6か月前 -
B修8000 が「
入場済み編成の廃車状況」グループに投稿しました。 1年, 6か月前Y-31編成の解体が今月上旬に開始済みです。
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SATSが「JR九州の設備/路線」フォーラムで「羽犬塚・植木間閉そく方式変更は2025年度末完了予定」というトピックを立てました。 1年, 6か月前
鹿児島本線羽犬塚・植木間において、閉そく方式を変更(特殊自動閉そく(複線)化)するべく、2025年度末の完了を目指して施工中であることが業界誌より明らかになりました。
当該区間では、JR発足以降、輸送密度が半分以下に低下しており、設備の維持・更新におけるコスト低減が望まれていた区間であったとしています。
そこで、輸送密度に即した設備体系を構築する一環として、単線区間で用いられる「特殊自動閉そく」を複線区間に即した形で適用することとして、2018年度より準備を進めていたとのことです。特殊自動閉そく(複線)では、▽停車場間は1閉そくとして閉そく信号機は設けない、▽場内信号機の見通し距離が不足する箇所には遠方信号機を設ける、▽出発信号機の現示は2位式(進行・停止現示)、▽運転方向が固定されて…[ 続きを読む ]
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南瓜西瓜さんがが「
編成ノート調整グループ」グループでフォーラムトピック「(編成ノート)E233系」を編集しました。 1年, 6か月前 - さらに読み込む
