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@e231
僕とB修8000さんで食い違いがある点は、横浜出場後の長津田入場と、その出場日の考え方です(規約化はされておらず、不明確)。
B修8000さんや京葉通快さん等は、長津田の入場記録は出場が確認できた次第で消すとの考えと認識しておりますが、僕自身はしっかり記録するべきだと思っております。ただ、現状 前者:後者の比率は2:1ほか不明ですので、前者の方を肯定とする形となってしまいました。自分自身としては、
(1) 甲種を伴っても長津田は入場・出場ともに記録する。
(2) 残り一回だが、5080の甲種開けの長津田出場は6連のまま区所へ返却したタイミング(日付は試運転日で反映)又は8連で試運転を行ったタイミングで反映
このように考えております。 -
@surumeika
@e231
これに関してですが、即日解体線入りしたとしても情報がすぐに削除されてしまうようでは、「北館林入場」の存在意義が無いように感じてしまいます。
JRの場合解体線入りすればそのまま車体の解体が見込まれますが、北館林では解体線で車体自体を解体するわけではないため少し違うのでは無いかと思いました。 -
@kawayuki0917
@e231
お疲れ様です。JR編成表は厳密には「各所へ配給された編成は、解体もしくは除籍が確認された時点で廃車としています。」としているため、この基準に照らしても今回の対応が間違った対応だとは強ち言いづらいものと思います。
尤も、車籍上の廃車日自体、既に解体が始まっているので、解体以前(回送以前)になっているのではないかと思われるのですが、どうでしょうか。
以上の基準に照らし合わせると、編成表に廃車登録するのに併せ、各種情報の削除を行うことが妥当だと思います。 -
@e231
@zattap
@kabocha103suika
確かに、「形式別一覧」のところは3つのまとめノートにしておくべきだと思います。確かに探しにくいというのはあるかもしれません。 -
みやがわ が「
検査出場時期グループ」グループに投稿しました。 3年, 8か月前@kawayuki0917 @e231 @surumeika @811 @kabocha103suika
参加者より、入出場登録フォーム中の『形式別一覧』の文字列の埋め込みリンクを、本Gの説明欄にある3つのまとめノートのリンクを埋め込むのが適当ではないか、との旨のご提案を頂きました。
皆様がどのようにお考えか、お聞きしたいです。
宜しくお願い致します。-
p.s.
「現状の埋め込みリンクでは分かりにくい」との意見を頂いております。 -
元のやり取りでは、「『形式別一覧(JR一般車・JR特急車・私鉄車両)』のような形」という代替案も出ていますね。
私は別にどちらでも良いかと思いますが…。 -
各まとめノートが一覧の役目を担っているのは確かだと思うので、『形式別一覧(JR一般車・JR特急車・私鉄車両)』で、それぞれ該当する部分に適当なノートを埋め込む形で良いのではと思います。
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@e231
@zattap
@kabocha103suika
確かに、「形式別一覧」のところは3つのまとめノートにしておくべきだと思います。確かに探しにくいというのはあるかもしれません。 -
@zattap
@kabocha103suika
@kawayuki0917
反響が出揃ったかと思うので、当初案通り修正致しました。
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@e231
お疲れ様です。
先程承認した投稿ですが、Twitter上の画像にJRトピックスのものが表示されているようです。
恐らく想定外だと思うので、ご確認頂ければと思います。【フォーラム:東京メトロ18105F 日立製作所出場】
本日、東京メトロ18000系18105Fが日立製作所笠戸事業所を出場し、甲種輸送が実施されています。
同形式の増備は昨年11月の18104F以来で、今年度初の増備と …https://t.co/jwRrq7l4VZ— 4号車の5号車寄り – 首都圏の鉄道コミュニティサイト (@4gousya_update) May 5, 2022
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@e231
規約の取りまとめありがとうございます。
準急狭山市さんからも指摘がありますが、全重検は2000系以外に6000系と10000系(+10両編成時代の9000系)で実施という認識です。@zattap @semi_sayamashi
現実問題、新重検の施工確認は極めて難しいという認識です。
ただ、詳細な定義をしてしまうと今後参加していただける方の幅を狭めてしまう可能性がありますので、現状程度の規約で一先ず運用して様子を見るということでよろしいかと存じます。
なお、新重検は鉄道ピクトリアル誌2013年12月臨時増刊号の記事にて比較的詳細な基準や施工場所に関する説明があります。 - さらに読み込む

実務上、除籍と解体はどちらかが先行しますが、例えば事故車など、先に鉄道事業で使用できない状況になることは多々あります。車体新製などは車籍を保ったまま解体が行われます。
そこまで厳密なものでは無く、脱税や粉飾決算と見れらないような範囲内で処理します。