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エスセブンさんがサイトKumoyuni45の東武10030型4連の11454Fが津覇入場 その理由は?でコメントしました。 1年, 5か月前
ワンマン化するならば既に廃車になった編成を活用すれば良かっただけなので無いでしょう。
リニューアルは無いとは言えないですが、非ワンマン車を今更リニューアルするとも考え難く、順当に屋根修繕を行うのではないかと予想しています。 -
みやがわが「その他の公民鉄(西日本エリア)」フォーラムで「2025年度に長良川鉄道で車両更新予定」というトピックを立てました。 1年, 5か月前
美濃加茂市は、令和6年度(2024年度)当初予算において、債務負担行為として「長良川鉄道車両更新事業補助金」を盛り込みました。
実施期間は令和7年度(2025年度)です。美濃加茂市は810万3千円を負担します。今年3月に投入されたナガラ602号は2.1億円でした()。令和6年度当初予算書 一般会計
https://www.city.minokamo.lg.jp/uploaded/attachment/12814.pdf -
みやがわが「その他の公民鉄(西日本エリア)」フォーラムで「山陽電鉄2024年度バリフリ計画書が公表」というトピックを立てました。 1年, 5か月前
山陽電鉄はバリアフリー法に基づき、2024年度の移動等円滑化取組計画書を公開しました。
それにおいて、6000系1編成3両の新製と、3000系バリアフリー化改造(≒リフレッシュ改造)1編成4両、5000系・5030系1編成6両のバリアフリー化改造(≒リニューアル)が記載されています。https://www.sanyo-railway.co.jp/company/pdf/idotouenkatsuka2024.pdf
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みやがわが「阪急電鉄/能勢電鉄」フォーラムで「阪急バリフリ計画書公表(2000系1本・2300系3本投入 等)」というトピックを立てました。 1年, 5か月前
阪急電鉄はバリアフリー法に基づき、2024年度の移動等円滑化取組計画書(6月10日付)を公開しました。
車両新製については、京都線に2300系3編成、宝塚線に2000系1編成が投入されます。座席指定車両6両については既に9300系に投入されています。
神戸線・宝塚線において、先に宝塚線に新製車両が投入されるのは8000系以来となります。また、既存車両については、神戸線8000系1編成、京都線7300系1編成、8300系1編成の改良工事が予定されています。いずれもリニューアルと見られます。
正雀工場で格下げや機器更新などの改造工事と見られる動向が目撃(参考・)されている9300系についての記述はありません。2023年度の報告書(鉄道車両)について、計画書には記載のなかった6000系4…[ 続きを読む ]
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KSTR が「
検査出場時期グループ」グループに投稿しました。 1年, 5か月前名市営3154編成の本日の出場試は重検と聞いております。
となると、2020年に出場したのは全検での出場かもしれません。 -
野球と鉄道好きさんがが「
E217系」グループでフォーラムトピック「(まとめ)E217系」を編集しました。 1年, 5か月前 -
本日、横須賀に疎開されていたクラY-33編成が返却され、入れ替わる形でクラY-32編成が湯河原へ疎開されました。なお、クラY-32編成は昨日湯河原から疎開返却されているため、同じ疎開場所に再疎開という形になりました。
2024.8.16
回9744M 横須賀疎開返却回送
E217系 クラY-33編成回9839M 湯河原疎開回送
E217系 クラY-32編成スカ疎返却は普段止まる鎌倉の側線を台風で運休になった車両が停泊している為、鎌倉停をカットして運転。ユハ疎は昨日返却された編成が再疎開されました。 pic.twitter.com/OKI1C5ywLv
— 船 (@kamakura_231) August 16, 2024
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https://4gousya.net/blog/archives/85776
今更感がありますが、上記ページの本文、車両センターの名称が矛盾しています。-
修正が必要な箇所
トタH53編成の今回のG車疎開回送先は国府津でしたが、なぜか幕張で切り離しという文章 に変わり、そこから国府津から豊田に回送したという謎の文章になっています。 -
@811
お疲れ様です。気付いていますか? -
修正しました
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B修8000さんがが「
編成ノート調整グループ」グループでフォーラムトピック「(編成ノート)E233系」を編集しました。 1年, 5か月前 -
エスセブンが「西武鉄道」フォーラムで「西武30000系「DORAEMON-GO!」 運行終了へ」というトピックを立てました。 1年, 5か月前
2020年10月8日より30000系38101Fにラッピングされ運行されていた「DORAEMON-GO!」ですが、今年9月中旬をもって運行を終了することが発表されました。
https://www.seiburailway.jp/file.jsp?id=22703 -
エスセブンが「東武鉄道」フォーラムで「東武11454Fが津覇入場」というトピックを立てました。 1年, 5か月前
本日、東武10000系10030型50番台4連の11454Fが津覇へ入場しました。
10030型を巡っては2連がワンマン対応改造及びリニューアルのため、6連が屋根修繕のために津覇へ入場することが相次いでいましたが、4連の入場は久々と見られ、入場理由や今後の動向が気になるところです。東武10030型11454F 津覇入場
4コテ50番台は初の入場でしょうか。普段は編成の中間になるクハ11454の前面も見られました。 pic.twitter.com/hEVMHftDLi— りょーもー (@Ryoexp251) August 16, 2024
https://twitter.com/yoshirin1967/status/1824275055536484491?s=46&t=sv0oHXmjvTze50Vzt8_UzA -
京急京成鐵さんがが「
E217系」グループでフォーラムトピック「(まとめ)E217系」を編集しました。 1年, 5か月前 -
8月7日より、湯河原に疎開されていたクラY-32編成が本日返却されました。
https://x.com/tetuzirou2022/status/1823946828385280190 -
みやがわが「その他の公民鉄(西日本エリア)」フォーラムで「沖縄都市モノレール、普天間延伸へ県が基礎調査に着手」というトピックを立てました。 1年, 5か月前
沖縄県が、沖縄都市モノレール(ゆいレール)を宜野湾市普天間方面に延伸する場合の効果や課題の基礎調査を進めていると沖縄タイムスが報じました。
琉球新報の後追い報道によれば、来年度にも基礎調査結果を公表するということです。現在検討しているのは、てだこ浦西ー普天間、古島ー普天間の2ルートです。
基礎調査では詳細なルートは選定せず、実現可能性が高ければ、より厳密な調査に移るようです。2018年度・21年度に実施した延伸調査は、現在検討調査しているルートとは異なる5つのルートで調査しましたが、いずれも費用便益比が事業化目安となる1に届きませんでした。
定時制や定速性のあるモノレールは、周辺自治体から延伸を求める声があります。
普天間の米軍基地は将来的に全て日本に返還される見通しで、大規模な開…[ 続きを読む ] -
SATS が「
JRの設備/路線(東日本エリア)」グループに投稿しました。 1年, 5か月前業界誌より、福島駅で行われている新幹線上りアプローチ線の新設工事の今後の予定について、2024年度、▽上りアプローチ線の電車線路新設、並びに▽奥羽本線と上りアプローチ線の合流地点での線路切換を予定しているとの記述を確認しました。
電車線路新設については、同アプローチ線における電気工事(当該企業が担当している部分)が2025年度中に完成見込みであることが工事業者の決算説明会資料から判明しており、これを裏付ける記述ととれます。
また、同アプローチ線に係る線路切換は、2023年5月に奥羽本線線路移設(踏切道長の延長距離を最小限に抑えるための線形改良)が行われており、それに続く切換が年度内に行われる見込みであることが窺われます。※参考文献
斎藤、葛西、ほか:「福島駅アプローチ線整備工事について(…[ 続きを読む ] -
SATS が「
JRの設備/路線(東日本エリア)」グループに投稿しました。 1年, 5か月前業界誌より、鶴見線の連動装置更新に伴う制御範囲拡張と今後に向けた検討方針についての記述を確認しました。
鶴見線では、2019年に鶴見・弁天橋・浅野・海芝浦駅の4駅分の連動装置更新に際して、Ii形電子連動装置(大同信号製、複数駅分の電子連動装置としての機能を集約した装置)化が行われていました。
その後、安善駅の継電連動装置の老朽更新に合わせて、2019年に導入したIi形電子連動装置の制御範囲を安善・武蔵白石・大川駅まで拡張する切換を2024年2月5日早朝に行ったとしています。この切換にあわせて、安善・大川駅では不要進路(8進路)、軌道回路(6軌道)の統廃合を行ったとしているほか、拡張範囲内の信号機・軌道回路等の設備名称を変更したとしています。
今後について、残る浜川崎・扇町駅についても、老朽…[ 続きを読む ] -
SATS が「
東京地下鉄(東京メトロ)」グループに投稿しました。 1年, 5か月前これまでに、2000系の一部編成において、運転台に貼付されていた「ATP準備対応S/Wローディング済み」のラベル表示が剝がされていることを現認しました。
どの程度波及しているかは不明ですが、今年5月までに全編成にATP準備対応のソフトウェアがローディングされたとみられ、区別の必要が消失したため剥がされたと推測されます。 -
先月発売された商業誌にて、今年度、6000系のLED表示装置(原文ママ)が7編成程度交換予定であるとの記述を確認しました。
7月20日に発売されたとれいん2024年8月号において、LED表示装置に関する項目の中で、“なお今年度もあと7編成程度が交換の予定”と記述しています。
具体的な年度に触れていないほか、交換規模について「程度」と控えた表現がされており、実際の動きと乖離する可能性はあります。ただ、発行時期や鉄道事業者の取材協力を得ている点から、2024年度中の計画と推察されます。同形式のLED表示器をめぐっては、副都心線対応改造を行った編成の一部で経年が15年以上となっており、これまでに一部の編成で更新されていました。(ノート:(まとめ)西武鉄道)
※参考文献
「西武鉄道6000系…[ 続きを読む ] -
業界誌より、東村山駅高架化後のホームに設置されるホームドアが三菱重工交通・建設エンジニアリングで製作されている旨の記述を確認しました。
R&M(Rolling stock & machinery)2024年8月号に「ホームの安全確保技術小委員会」の活動報告が掲載されています。この中で、2024年2月に三菱重工交通・建設エンジニアリング 三原事業所にて小委員会の活動を行い、技術調査活動の一環として同所で製作中の東村山駅用新型ホームドア等の視察を…[ 続きを読む ]
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B修8000さんがが「
編成ノート調整グループ」グループでフォーラムトピック「(編成ノート)E231系」を編集しました。 1年, 5か月前 - さらに読み込む
