南瓜西瓜

  • 京急京成鐵 が「E217系 グループのロゴE217系」グループに投稿しました。 1年, 5か月前

    8月7日より、湯河原に疎開されていたクラY-32編成が本日返却されました。
    https://x.com/tetuzirou2022/status/1823946828385280190

  • 沖縄県が、沖縄都市モノレール(ゆいレール)を宜野湾市普天間方面に延伸する場合の効果や課題の基礎調査を進めていると沖縄タイムスが報じました。
    琉球新報の後追い報道によれば、来年度にも基礎調査結果を公表するということです。

    現在検討しているのは、てだこ浦西ー普天間、古島ー普天間の2ルートです。
    基礎調査では詳細なルートは選定せず、実現可能性が高ければ、より厳密な調査に移るようです。

    2018年度・21年度に実施した延伸調査は、現在検討調査しているルートとは異なる5つのルートで調査しましたが、いずれも費用便益比が事業化目安となる1に届きませんでした。

    定時制や定速性のあるモノレールは、周辺自治体から延伸を求める声があります。
    普天間の米軍基地は将来的に全て日本に返還される見通しで、大規模な開…[ 続きを読む ]

  • SATS が「JRの設備/路線(東日本エリア) グループのロゴJRの設備/路線(東日本エリア)」グループに投稿しました。 1年, 5か月前

    業界誌より、福島駅で行われている新幹線上りアプローチ線の新設工事の今後の予定について、2024年度、▽上りアプローチ線の電車線路新設、並びに▽奥羽本線と上りアプローチ線の合流地点での線路切換を予定しているとの記述を確認しました。
    電車線路新設については、同アプローチ線における電気工事(当該企業が担当している部分)が2025年度中に完成見込みであることが工事業者の決算説明会資料から判明しており、これを裏付ける記述ととれます。
    また、同アプローチ線に係る線路切換は、2023年5月に奥羽本線線路移設(踏切道長の延長距離を最小限に抑えるための線形改良)が行われており、それに続く切換が年度内に行われる見込みであることが窺われます。

    ※参考文献
    斎藤、葛西、ほか:「福島駅アプローチ線整備工事について(…[ 続きを読む ]

  • SATS が「JRの設備/路線(東日本エリア) グループのロゴJRの設備/路線(東日本エリア)」グループに投稿しました。 1年, 5か月前

    業界誌より、鶴見線の連動装置更新に伴う制御範囲拡張と今後に向けた検討方針についての記述を確認しました。

    鶴見線では、2019年に鶴見・弁天橋・浅野・海芝浦駅の4駅分の連動装置更新に際して、Ii形電子連動装置(大同信号製、複数駅分の電子連動装置としての機能を集約した装置)化が行われていました。
    その後、安善駅の継電連動装置の老朽更新に合わせて、2019年に導入したIi形電子連動装置の制御範囲を安善・武蔵白石・大川駅まで拡張する切換を2024年2月5日早朝に行ったとしています。この切換にあわせて、安善・大川駅では不要進路(8進路)、軌道回路(6軌道)の統廃合を行ったとしているほか、拡張範囲内の信号機・軌道回路等の設備名称を変更したとしています。
    今後について、残る浜川崎・扇町駅についても、老朽…[ 続きを読む ]

  • SATS が「東京地下鉄(東京メトロ) グループのロゴ東京地下鉄(東京メトロ)」グループに投稿しました。 1年, 5か月前

    これまでに、2000系の一部編成において、運転台に貼付されていた「ATP準備対応S/Wローディング済み」のラベル表示が剝がされていることを現認しました。
    どの程度波及しているかは不明ですが、今年5月までに全編成にATP準備対応のソフトウェアがローディングされたとみられ、区別の必要が消失したため剥がされたと推測されます。

  • SATS が「西武鉄道 グループのロゴ西武鉄道」グループに投稿しました。 1年, 5か月前

    先月発売された商業誌にて、今年度、6000系のLED表示装置(原文ママ)が7編成程度交換予定であるとの記述を確認しました。

    7月20日に発売されたとれいん2024年8月号において、LED表示装置に関する項目の中で、“なお今年度もあと7編成程度が交換の予定”と記述しています。
    具体的な年度に触れていないほか、交換規模について「程度」と控えた表現がされており、実際の動きと乖離する可能性はあります。ただ、発行時期や鉄道事業者の取材協力を得ている点から、2024年度中の計画と推察されます。

    同形式のLED表示器をめぐっては、副都心線対応改造を行った編成の一部で経年が15年以上となっており、これまでに一部の編成で更新されていました。(ノート:(まとめ)西武鉄道

    ※参考文献
    「西武鉄道6000系…[ 続きを読む ]

  • SATS が「西武鉄道 グループのロゴ西武鉄道」グループに投稿しました。 1年, 5か月前

    業界誌より、東村山駅高架化後のホームに設置されるホームドアが三菱重工交通・建設エンジニアリングで製作されている旨の記述を確認しました。

    R&M(Rolling stock & machinery)2024年8月号に「ホームの安全確保技術小委員会」の活動報告が掲載されています。この中で、2024年2月に三菱重工交通・建設エンジニアリング 三原事業所にて小委員会の活動を行い、技術調査活動の一環として同所で製作中の東村山駅用新型ホームドア等の視察を…[ 続きを読む ]

  • B修8000さんがが「編成ノート調整グループ グループのロゴ編成ノート調整グループ」グループでフォーラムトピック「(編成ノート)E231系」を編集しました。 1年, 5か月前

  • B修8000さんがが「編成ノート調整グループ グループのロゴ編成ノート調整グループ」グループでフォーラムトピック「(編成ノート)E231系」を編集しました。 1年, 5か月前

  • 多摩都市モノレールは、2030年代半ばの開業を目指し、上北台~箱根ケ崎の軌道事業特許を、7月23日、国土交通大臣宛てに申請したと同日発表しました。

    本事業は路線の延伸で、区間は上北台から箱根ケ崎の7キロです。

    インフラ外部が約358億円、インフラ部が900億円の総事業費1290億円です。
    インフラ外部を多摩都市モノレール株式会社、インフラ部を東京都が施工することになります。

    https://www.tama-monorail.co.jp/240723_pressrelease.pdf

  • B修8000 が「入場済み編成の廃車状況 グループのロゴ入場済み編成の廃車状況」グループに投稿しました。 1年, 5か月前

    Y-31編成の解体が今月上旬に開始済みです。

  • SATSが「JR九州の設備/路線」フォーラムで「羽犬塚・植木間閉そく方式変更は2025年度末完了予定」というトピックを立てました。 1年, 5か月前

    鹿児島本線羽犬塚・植木間において、閉そく方式を変更(特殊自動閉そく(複線)化)するべく、2025年度末の完了を目指して施工中であることが業界誌より明らかになりました。

    当該区間では、JR発足以降、輸送密度が半分以下に低下しており、設備の維持・更新におけるコスト低減が望まれていた区間であったとしています。
    そこで、輸送密度に即した設備体系を構築する一環として、単線区間で用いられる「特殊自動閉そく」を複線区間に即した形で適用することとして、2018年度より準備を進めていたとのことです。

    特殊自動閉そく(複線)では、▽停車場間は1閉そくとして閉そく信号機は設けない、▽場内信号機の見通し距離が不足する箇所には遠方信号機を設ける、▽出発信号機の現示は2位式(進行・停止現示)、▽運転方向が固定されて…[ 続きを読む ]

  • 熊本市交通局は7月23日の地域公共交通に関する特別委員会で、熊本市電のさらなる延伸を検討すると発表しました。

    現在計画・検討している健軍町~市民病院を結ぶ東町線(仮称)に加え、東部、南熊本駅、田坂方面の4方面です。
    市電の延伸を巡っては、2015年度から3方面5ルートへの延伸の検討を行い、2017年度に自衛隊ルートを最優先として、現在、東町線(仮称)の整備を推進しています。他のルートについては、「延伸の必要性が消えたわけではない」としていました。

    【資料1】目指す地域公共交通の将来像の具体化について

    ;[ 続きを読む ]

  • JR北海道は電気式内燃機関車3両の調達を、川崎車両との間で不落随契しました。
    契約日は7月30日、契約金額は非公表です。
    2026年度に導入されるです。

    https://www.jrhokkaido.co.jp/corporate/procurement/pdf/20240809_Announcement_Diesel_Electric_Locomotive.pdf

  • 富士急行線を運営する富士山麓電気鉄道は、2024年度に車両更新などを実施する計画を明らかにしました。

    2024年度の安全報告書から判明したもので、車両更新が含まれる「安全投資の内訳」には5億2100万円が計上されています。
    2023年度は1億5600万円(実績)でした。

    予算規模や鉄道車両工業2023年10月号には2024年度に富士急行で車両生産があるとの記述がなかったことから、中古車両の可能性があります。
    中古車両の場合、導入される種車に注目が集まります。

    https://www.fujikyu-railway.jp/pdf/anzen2024.pdf

    *2 一般社団法人 日本鉄道車輌工業会 企画部「鉄道車両の生産動態と需要予測」、鉄道車両工業、508号、2023年10月、p.16~34

  • エスセブンが「東武鉄道」フォーラムで「東武11201F・11258Fが亀戸線に入線」というトピックを立てました。 1年, 5か月前

    本日未明、東武10000系10000型11201Fと10030型11258Fが亀戸線へ入線しました。このうち後者は今年1月10日にも亀戸線へ入線した編成です。
    なお、両編成とも営業運転で使用する種別・行き先が表示されていることが確認されています。

  • 京葉通快 さんがサイト「4号車の5号車寄り」で新しい記事を投稿しました。 1年, 5か月前

    E233系トタH53編成がグリーン車4両(TsdTsd’41~42)を国府津車両センターで切り離し、8月13日に国府津から豊田へ回送されました。

    JR 車両動向 > E233系豊田車両センター編成表

    トタH53編成が6両で臨時回送
    8/13、E233系トタH53編成が6両で、豊田車両センター方面へ自走で回送されています。前例同様、国府津車両センターへグリーン車を疎開した後の返却と見られます。
  • 京葉通快 さんがサイト「4号車の5号車寄り」で新しい記事を投稿しました。 1年, 5か月前

    8月13日、YNB化された相鉄10000系10703×8(10703F)の運用復帰が確認されました。

    私鉄 車両動向 > 相鉄10000系 編成表
    路線・系統別 編成表 > 相鉄本線・いずみ野線 編成表

    404 NOT FOUND – 4号車の5号車寄り
    鉄道車両・施設動向をまとめるコミュニティサイト
  • SATSさんがが「その他の公民鉄(西日本エリア) グループのロゴその他の公民鉄(西日本エリア)」グループでフォーラムトピック「〔まとめ〕三岐鉄道」を編集しました。 1年, 5か月前

  • エスセブン さんがサイト「Kumoyuni45」で新しい記事を投稿しました。 1年, 5か月前

    現在ベンチレーター撤去等の延命工事が進められているJR東日本の211系。

    高崎車両センター所属車(3000番台)や長野総合車両センター所属の3連(1000・3000番台)は検査入場時順次延命工事が行われていますが、長野総合車両センター所属の6連(0・2000番台)は現状検査入場した際もベンチレーターを残して出場しています。

    ベンチレーター未撤去ということは延命工事の対象外となっている可能性も考えられますが、仮にそう[…]

  • さらに読み込む
4号車の5号車寄り
HOMEへ
タイトルとURLをコピーしました